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X-WR-CALDESC:ソフトウェア開発をベトナムで行う方法～必
 要となる契約・労働法・法規則・ライセンスの知識と
 は？～
X-WR-CALNAME:ソフトウェア開発をベトナムで行う方法～必
 要となる契約・労働法・法規則・ライセンスの知識と
 は？～
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SUMMARY:ソフトウェア開発をベトナムで行う方法～必要と
 なる契約・労働法・法規則・ライセンスの知識とは？
 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85029
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n日本
 のIT人材不足が懸念される昨今。比較的安価にソフト
 ウェア開発を行える「オフショア開発」の活用を検討
 する声が増えています。\nオフショア開発を活用する
 には①現地に拠点を構え、外国IT人材を雇用する方法
 ②現地のオフショア開発企業と契約し、外注する方法2
 つの選択肢が存在し、いずれも法的留意点に注意が必
 要となります。\nそこで今回、ソフトウェアオフショ
 ア開発における法的留意点に深い知識をもつ西村あさ
 ひ法律事務所と、オフショア開発拠点をベトナムに構
 え、現地のオフショア開発実情に詳しいバイタリフィ
 がタッグを組み2社共催ウェビナーを開催致します。\n
 オフショア開発国人気NO.1のベトナムでソフトウェアオ
 フショア開発を行う場合‥\n・押さえておくべき法的
 留意点とは何か？・現在のベトナム情勢は大丈夫なの
 か？・ベトナムオフショア開発の実情はどうなってい
 るのか？\nなど、「ソフトウェア開発をベトナムで行
 う前に押さえておくべき知識」を解説させていただき
 ます。また、コロナ禍中のベトナム現地情報はどうな
 っているのか？といったリアルな実情も把握可能です
 。\nぜひお気軽にご参加いただけますと幸いです。\nこ
 んな方におすすめです\n\nソフトウェア開発をベトナム
 で行いたいと考えている方\nオフショア開発に興味あ
 る方\nオフショア開発の実施を検討されている方\n\n登
 壇内容\n第一部ベトナムのソフトウェアオフショア開
 発における法的留意点（西村あさひ法律事務所）本パ
 ートでは、ベトナムでソフトウェアオフショア開発を
 行う場合に知っておくべきベトナム現地の法規制や ベ
 トナム企業との契約における留意点をご紹介させてい
 ただきます。\n第二部ベトナムソフトウェア開発の最
 新事情とは（バイタリフィアジア）ベトナム現地での1
 4年のオフショア開発経験を踏まえて、実情や注意点、
 ITエンジニアの賃金相場、コロナ禍を踏まえたベトナ
 ム情勢に関する情報などベトナムでのソフトウェア開
 発事情をご紹介させていただきます。\n※ 当日予告な
 く時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\
 n登壇者\n西村あさひ法律事務所(バンコクオフィス)弁
 護士　村田知信\n2010年弁護士登録、2020年ニューヨーク
 州弁護士登録。2018年UCLAロースクール卒業(LL.M.)後、ロ
 ンドンの知財ファームであるBristows LLPに出向。2019年か
 ら2020年にかけてホーチミン、2021年からバンコクで勤
 務し、東南アジアのIT・知的財産に係る取引・紛争・
 規制対応を得意分野とする。基本/応用情報技術者試験
 合格、情報処理安全確保支援士登録(2019年)。Vitalify Asia
  Co.\,Ltd. 　Director　石黒 健太郎ケイラボラトリー(現KLab
 株式会社)で9年超活動後、ソーシャルワイヤー株式会
 社で、バンコク、ホーチミンでの新規ビジネス立ち上
 げやジャカルタ拠点の経営を行う。2016年からベトナム
 のオフショア開発会社VitalifyAsiaに所属し再びベトナム
 ･ホーチミンで活動。\n開催概要\n日程：2022年3月16日(
 水) 13:00-14:00（vst:11:00-12:00）会場：オンラインツールzoo
 m定員：500名費用：無料※先着順となっております。※
 定員になり次第、受付を終了する予定です。※当日はz
 oomを使用いたします。セミナー開始までに閲覧できる
 ようご準備ください。※同業種・個人のお客様からの
 ご応募はお断りする場合がございますのでご了承くだ
 さい。\nハッシュタグ\n#techplayjp
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