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X-WR-CALDESC:[会場参加型]ラズピコで学ぶ！マイコンのため
 のC言語プログラミング入門
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 のC言語プログラミング入門
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SUMMARY:[会場参加型]ラズピコで学ぶ！マイコンのためのC
 言語プログラミング入門
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85033
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n脱プロトタ
 イプ！\nIoT機器のプロトタイプ製作では、Pythonやある
 いはノーコードツールを用いたプログラミングが主流
 ですが、それはあくまでも「プロトタイプ」の話です
 。\n本格的な製品開発には、C言語、それもマイコンの
 ためのC言語の知識が必須です。\nプログラミングの学
 習ではよく、最初に「hello world」とディスプレイに表
 示させたり、キーボードで入力した数式を計算させ表
 示させる練習をすると思いますが、組込システムには
 通常、ディスプレイもキーボードもありません。\nで
 は、何を入力して何を出力するのか。そしてC言語には
 どのような特徴があるのか。一般的なソフトウェア開
 発と、組込システム開発とでは何が違ってくるのか。\
 n本セミナーでは、Raspberry Pi Pico（RP2040マイコン）を用
 いて、組込システム開発のためのC言語の基本を学びま
 す。\n※セミナーに使用するRaspberry Pi PicoはTEQSの備品
 を用います。※実習の開発環境には初心者に扱いやす
 くC言語ライクなArduinoのIDEを使用します。\n\nセミナー
 構成\n・組込み用マイコンの特徴・pythonとC言語の違い
 ・マイコン用C言語プログラミングの基本　（実機演習
 ※）・より本格的な開発へのヒント・質疑応答\n※開
 発環境は、初心者に扱いやすくC言語ライクなArduinoのID
 Eを使用します。\n\n到達目標\n・マイコン用C言語プロ
 グラミングの特徴を知り、マイコンを使った製品開発
 に必用な知識を得る。\n\n対象者\n・マイコンを使ったI
 oT機器等の開発を考えている方・C言語プログラミング
 を学びたい方\n\n講師プロフィール\n\nトライアングル
 エレクトロニクス　代表久保幸夫\nIoTや組み込みシス
 テム、ネットワーク系の技術教育、執筆、講師活動を
 行う。テックスでは、Raspberry Pi やIoT関連の講師を担当
 。（下記参考）\n『話題の小型パソコン基板Raspberry Pi
 で電子工作入門〜イメディオ電子工作部』https://teqs.jp/
 report/140827.php\nIoTシステム構築実習セミナー〜さくらの
 IoT PlatformでArduinoマイコンをクラウド接続〜https://teqs.jp
 /report/170201.php\n講師のSTM32マイコン関連の著書\n\nディ
 ジタル・デザイン・テクノロジ　No.14　　http://www.kumiko
 mi.net/digital-design/contents/0014.phpマイコンでハードウェア
 制御 超入門LED点滅からセンサ読み取りとモータ駆動ま
 で!!\n他　日経ネットワーク、電気と工事、電子工作マ
 ガジンなどで記事を担当する。\n\nセミナー形式\n会場
 開催（ハンズオン）
LOCATION:ソフト産業プラザTEQS 〒559-0034 大阪市住之江区南
 港北2-1-10 ATCビルITM棟 6階
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