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SUMMARY:Kubernetes Meetup Tokyo #49
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85035
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nオンライ
 ン配信について\n今回は下記 YouTube Live でのオンライン
 開催で当日「19:00」から開始となります。\nhttps://youtu.b
 e/KOrantQgXkI\n\n\n質疑について\n質疑には sli.do #k8sjp49 を
 利用します。質疑のなかから主催側でいくつか選択し
 て代理で登壇者に質問します。\nhttps://app.sli.do/event/66Ep
 m2AdxruzL3vnK767Dw\n\n\n\nKubernetes Meetup Tokyo #49 を開催します
 ！ コンテナをデプロイできる強力なシステム Kubernetes 
 のことを詳しく聞く会です！\n通常はオフライン & オ
 ンラインの同時開催をしていますが、近況を踏まえ前
 回に続きオンラインのみの開催となります。\n行動規
 範 (Code of Conduct) について\nKubernetes Meetup Tokyoは、Kubernet
 esユーザが集まり、KubernetesやKubernetesを使ったソフトウ
 ェアについて情報交換、交流をするための勉強会です
 。勉強会の開催を通じて、Kubernetesのユーザが一堂に集
 まり、Kubernetesにまつわる様々な分野の知識や情報を交
 換し、新たな友人やコミュニティとのつながり、仕事
 やビジネスチャンスを増やせる場所とすることが目標
 です。\nこれを達成するため、参加者の全員が、行動
 規範に同意していただくことが必要です。全員にとっ
 て安全な環境を維持するため、皆さん一人一人にご協
 力をお願いします。\n\nKubernetes Meetup Tokyo 行動規範 (Code
  of Conduct)\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカ
 ー\n\n\n\n\n19:00-19:05\nOpening (5min)\n\n\n\n19:05-19:35\nK8sのロギ
 ング機能の現状と今後\n長谷　仁\, 富士通株式会社\n\n\
 n19:35-20:05\nCluster Autoscaler (30min)\nDaiki Hayakawa (Twitter: @bells
 17_)\, IDC Frontiner inc.\n\n\n20:05-20:10\n休憩 (5min)\n\n\n\n20:10-20
 :40\nGatling Operatorを活用した分散負荷試験 (30min)\n巣立健
 太郎 (Twitter: @tmrekk_ Github: tmrekk121)\, 株式会社ZOZO\n\n\n20:4
 0-20:45\nLT (5 min * 5) (25min)\n-\n\n\n20:45-20:15\nOnline After Party @
  Remo\nSponsored by Z Lab\n\n\n\n19:05-19:35 K8sのロギング機能の
 現状と今後 (30min)\nby 長谷　仁\, 富士通株式会社\nK8sの
 ログは従来のテキスト形式から構造化形式(Structured logg
 ing)への変換が進んでいます。これはK8sのログをKeyとVal
 ueのペアのJSON形式で出力できるようにする機能です。
 これにより、ログ解析時のフィルタリングを容易に行
 うことができるようになります。\nBio: Kubefest Tokyo 2020
 での発表歴あり。 https://k8sjp.github.io/kubefest-2020/sessions/6
 /\n19:35-20:05 Cluster Autoscaler (30min)\nby Daiki Hayakawa (Twitter: @b
 ells17_)\, IDC Frontiner inc.\nCluster AutoscalerはKubernetesコミュ
 ニティにより管理されているアプリケーションで、各
 種Cloud Providerと連携を行いKubernetesクラスターの使用状
 況に合わせてノードの増減を自動で行ってくれます。\
 n本セッションでは、このCluster Autoscalerがどのようなア
 ーキテクチャで構成されていて、どのようなロジック
 でノードの増減を実現しているかを紹介します。\nBio: 
 Kubernetesのいろんなコンポーネントを実装したり、Kubern
 etesなどの実装調査をしたりしてます\n20:10-20:40 Gatling Op
 eratorを活用した分散負荷試験 (30min)\nby 巣立健太郎 (Twit
 ter: @tmrekk_ Github: tmrekk121)\, 株式会社ZOZO\nZOZOTOWNは非常に
 ピーク性のあるECシステムであることから、常にその
 システムが受けうる負荷の最大値を意識し、頻繁に負
 荷試験を行っています。\nそこで負荷試験の自動化を
 実現するため、Gatlingをベースとした分散負荷試験のラ
 イフサイクルを管理するKubernetes Operatorについて紹介し
 ます。\nBio: 2021 株式会社ZOZO 新卒入社\n20:40-20:45 LT (5 min
 )\n\nマルチクラスタインターコネクトskupper.ioで遊んで
 みる - by orimanabu\n\n21:45-21:15 懇親会@Remo\n皆さんお気軽
 にご参加ください！\n参加枠\nオンライン配信参加枠（
 先着）\nオンライン配信枠です。登録いただいた皆様
 には中継用のURLをお送りさせていただきます。\nLT枠（
 抽選）\nLT枠です。当日はZoomに入って頂き、リアルタ
 イムでご登壇いただきます。\nLTは5分厳守です。LTをや
 りたい方は、事前にLT枠で参加した上、このフォーム
 からタイトルを入力してください。\n⚠️ フォームを
 入力されていてもLT枠で参加できていないと発表いた
 だけません。またLT枠で参加されていても抽選日まで
 にフォームの入力が確認できなかった場合はキャンセ
 ルとさせていただきます。ご了承ください。\n参加費\n
 無料\n配信\n\n当日はYouTube Liveで配信します。過去のイ
 ベント動画も以下で公開していますので是非ご覧くだ
 さい。\nKubernetes Meetup Tokyo - YouTube\n
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