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X-WR-CALDESC:Product Management Lounge #1「プロダクト主導型開発
 組織の探求」
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SUMMARY:Product Management Lounge #1「プロダクト主導型開発組織
 の探求」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85050
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 ── 「つぎの一歩を応援する、気づきと繋がりの場」
  Forkwell Lounge シリーズ。\nこれまで Forkwell は、エンジ
 ニアの成長を支援すべく各専門領域（インフラ・フロ
 ントエンド・データ分析基盤・機械学習）を統合的に
 学べる勉強会シリーズを企画してまいりました。技術
 を学ぶ目的の一つに、「顧客に価値を届ける」がある
 のではないでしょうか。\n2021年10月に発刊された『プ
 ロダクト・レッド・オーガニゼーション』では、顧客
 に愛されるプロダクトを組織として作る方法や思想が
 数多く紹介されています。\n今回 Forkwell は『プロダク
 ト・レッド・オーガニゼーション』の翻訳者であり企
 業のプロダクトマネジメントアドバイザリーを務めら
 れる 横道 稔 氏をお招きし、「プロダクト・レッド・
 オーガニゼーション」を実践するスタートアップ企業
 の１つ、ストックマーク社CTO 有馬 幸介 氏、fukabori.fm 
 でも有名な Co-VPoE iwashi / 岩瀬 義昌 氏と共に、以下の
 ような疑問に答えられる勉強会を開催いたします。\n
 こんな方におすすめ\n\n顧客体験を中心に据えたプロダ
 クトをつくるには何が必要なのか？\nプロダクトジャ
 ーニーを実現する組織作りの方法は？\n優れたプロダ
 クトを作る為のデータ活用とは？\n\n※ エンジニア向
 けの発表内容を想定していますが、他職種の方でもご
 興味があれば是非ご参加くださいませ！\n参加者限定
 、書籍プレゼント企画！\n共催企業ストックマーク社
 のご厚意により、\nイベント終了後のアンケートにご
 協力いただいた方から抽選5名様に、横道 稔 氏が執筆
 ・翻訳した『プロダクト・レッド・オーガニゼーショ
 ン』をプレゼントいたします！（既にお持ちの方もぜ
 ひ同僚の方等と共有していただけると幸いです）\nタ
 イムスケジュール（目安）\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n
 \n\n\n19:30\nオープニング（5分）\n主催：Forkwell\n\n\n19:35\n
 基調講演（30分）「プロダクト主導型組織に向けて」\n
 『プロダクト・レッド・オーガニゼーション』翻訳者 
 横道 稔 氏\n\n\n20:05\n事例講演（25分） 「創業期からグ
 ロース期までの各フェーズにおけるプロダクト・レッ
 ド・オーガニゼーションの苦労と学び」\nストックマ
 ーク 取締役CTO 有馬 幸介 氏\n\n\n20:30\n『プロダクト・
 レッド・オーガニゼーション』プレゼント企画のご案
 内\n\n\n\n20:35\n休憩（5分）\n\n\n\n20:40\nパネルトーク（45
 分）「プロダクト・レッド・オーガニゼーション実践
 方法の探求」\niwashi/岩瀬 義昌氏 × 横道 稔氏 × 有馬 
 幸介氏\n\n\n21:25\nクロージング\nForkwell\n\n\n21:30\n終了\n\n
 \n\n\n※ プログラムは変更となる可能性があります。随
 時こちらで更新いたします。  \n登壇者情報\n基調講演
 「プロダクト主導型組織に向けて」\n　横道 稔  氏（@y
 kmc09）\n『プロダクト・レッド・オーガニゼーション』
 翻訳者\n書籍「プロダクト・レッド・オーガニゼーシ
 ョン」翻訳者。LINE株式会社 Effective Team and Delivery室 室
 長、PM Success TF TF長。プロダクトマネージャーカンファ
 レンス代表理事。個人事業主として、プロダクトマネ
 ジメントのアドバイザリー業務にも携わる。\n大学卒
 業後、SIerにてPJM、アーキテクトを経て、サイバーエー
 ジェントに入社しアドテクエンジニア、開発責任者な
 どを経験。2018年にLINE株式会社に入社し、現在に至る
 。\n\n近年、Zoom や Miroなど、営業の手を借りずして急
 速にユーザー数を拡大するプロダクトを目の当たりに
 していないでしょうか？ こういったプロダクトが、市
 場開拓戦略として採るのが「プロダクト・レッド・グ
 ロース」だと言われます。\nまたこういった戦略は、
 特定のプロダクト開発部門だけではなく、会社のあら
 ゆる営みのど真ん中にプロダクトが置かれ、すべての
 部門が狂気じみたようにプロダクトと、その価値に集
 中することで生み出されます。つまり「プロダクト主
 導型組織（プロダクト・レッド・オーガニゼーション
 ）」によって生み出されています。\nこのセッション
 では「プロダクト・レッド・グロース」、またその考
 え方を組織のあり方にまで拡張した「プロダクト・レ
 ッド・オーガニゼーション」の概要とポイントを解説
 します。\n\n事例講演「創業期からグロース期までの各
 フェーズにおけるプロダクト・レッド・オーガニゼー
 ションの苦労と学び」\n　有馬 幸介  氏（@kosukearima）\n
 ストックマーク株式会社 取締役CTO\n大学・大学院時代(
 2010年3月修了)に機械学習(AI)を用いたテキストデータ解
 析及び分散環境における行列演算アルゴリズム(ビッグ
 データ処理)を研究。大学院修了後、大規模な業務シス
 テムの開発を得意とする新日鉄住金ソリューションズ(
 当時、現日鉄ソリューションズ)に入社。2000人月規模
 の会計業務システム開発案件等にてチームリーダーを
 担当し、社長賞に選出される。2016年11月にストックマ
 ーク社を共同創業、取締役CTOとして従事。\n\n\nSaaS企業
 を創業してから5年。2名しか社員がいなかった創業期
 から、80名近くに至るこれまでの成長の中で、各事業
 フェーズでプロダクト中心 & 顧客中心の組織を目指し
 てあの手この手とプロダクトマネジメント上の工夫を
 行いましたが、理想と現実には常にギャップがありま
 した。\nこれまでの5年間の生の体験から得た内容をお
 話しさせていただき、プロダクト主導型組織を形作っ
 ていく上で得た学びを共有させていただきたいと思い
 ます。\n\nパネルトーク「プロダクト・レッド・オーガ
 ニゼーション実践方法の探求」\nモデレーター\n　岩瀬
  義昌 / iwashi 氏（@iwashi86）\nストックマーク株式会社　
 Co-VPoE\n通信事業者にて大規模IP電話開発やWebRTC Platform
 の開発運用を担当。その後は人事として、全社の人材
 開発・組織開発を担当している。外部登壇も積極的に
 実施しており、Developers Summit 2021 のベストスピーカー
 受賞(3位)。\nまた本業以外では、Tech系Podcastである fukab
 ori.fm のホストや、大学の非常勤講師としてプログラミ
 ングを受け持っている。2021年12月より、ストックマー
 ク株式会社の Co-VPoE としてエンジニア組織を中心に支
 援している。\n参加方法\n今回のオンライン勉強会は Yo
 uTube Live を使用してライブ配信いたします。\n当日 19:30
 〜 配信がスタートしますので、下記のリンクよりチャ
 ンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマインダー設
 定をお願いします🙇‍♂️\n▶️ Forkwell 公式 IT エン
 ジニアのキャリアと学び\n\n\n\nまたライブ配信終了後
 、アーカイブ動画の公開を予定しております。\n当日
 の開催時間にライブ参加できない方も、connpass 参加申
 込みの上、ご視聴くださいませ。\n主催・協力\n主催：
  Forkwell （株式会社grooves）\n\n\n\n\n「つくり手と、未来
 を拓く。」というビジョンの元、「自分を知り、成長
 する」きっかけを提供する無料ポートフォリオサービ
 スをはじめ、ITエンジニアに特化した求人・転職支援
 サービス、役立つ情報や場の提供などを通じて、ITエ
 ンジニアのキャリアに新しい選択肢を提示することで
 、人生の可能性を拡げるお手伝いをしています。\n共
 催：ストックマーク株式会社\n\n\n\n\nストックマークは
 「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」
 をミッションに掲げ、最先端の自然言語処理技術（＝
 文章を解析し人間のように意味を理解するAI）を活用
 し、多くの企業様の事業創造活動を支援しております
 。\n国内外約3万メディアの膨大なビジネスニュースな
 どのオープンデータを整理・構造化し、2つのSaaSを提
 供。業務に直結する情報をAIが届けることで、組織の
 情報感度を高め、事業アイディアの着想と組織内での
 発展を促す「Anews」、事業機会と活動事例の分析をサ
 ポートする「Astrategy」によって企業様の新たな価値創
 造をサポートしています。\n▼ストックマークではと
 もに顧客価値に向き合うエンジニアを募集しておりま
 す！\n\n募集職種一覧\n採用ページ\nストックマーク Tech
  Blog\n\n配信協力：天神放送局\n\n天神放送局はライブ配
 信を広めることで「機会格差をなくす」ことをミッシ
 ョンとしたライブ配信ユニットです。\nコミュニティ
 イベントが増え続ける中、コンテンツを熱意ある人に
 届けるために活動しています。\n\n\n\n注意事項\n\n当イ
 ベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更と
 なる場合があります。予めご了承ください。\nForkwell 
 の宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了
 承ください。\nエンジニアの方を対象としたイベント
 のため、同業に属する方の当イベント内でのリクルー
 ティング活動につきましてご遠慮いただいております
 。\nイベントの風景を、Forkwell メディア上の記事（イ
 ベントレポート）に掲載することがございます。掲載
 を希望されない方は、当日イベントページ問い合わせ
 フォームより、掲載希望されない旨をお伝えください
 。\nブログやSNS等で当イベントに関する発信を行う際
 は、公序良俗に反する内容のないよう、ご協力をお願
 いします。\n当イベントはオンライン開催のため、双
 方の通信状況により音声や映像に乱れがある場合がご
 ざいます。\n配信トラブル時のアナウンスはTwitterより
 イベントハッシュタグをつけて行います。\n\nまた、ご
 参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイ
 ドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた方につ
 いては、イベント中であろうとご退席をお願いするこ
 とがございます。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネ
 スの勧誘が目的と見られる方\nその他運営サイドで参
 加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あ
 らかじめご了承くださいませ。\n
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