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X-WR-CALDESC:SORACOM UG × Tech-onコラボ#1「オンラインとオフラ
 インの融合を体験してみよう」
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 インの融合を体験してみよう」
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SUMMARY:SORACOM UG × Tech-onコラボ#1「オンラインとオフライ
 ンの融合を体験してみよう」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85054
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSORACOM UG × Te
 ch-onコラボ#1「オンラインとオフラインの融合を体験し
 てみよう」\nオフライン（現地）はKDDI DIGITAL GATE（東京
 ・虎ノ門）で開催します。オンラインはZoomでの開催を
 予定しています。URLはイベントページに開始時間まで
 に掲載します。\nオフラインイベント開催ガイドライ
 ンについて\nオフラインは、SORACOM UGの「オフラインイ
 ベント開催ガイドライン」に従い開催します。SORACOM UG
 では、「オフラインイベント開催ガイドライン」を策
 定しています。このガイドラインは、オフラインのイ
 ベント開催に向けてCOVID-19の感染予防の観点から、「
 運営者」「参加者（登壇者含む）」共に守っていただ
 きたい事が書かれています。以下に一部重要事項を抜
 粋して掲載しますが、運営者、参加者共に参加登録前
 ならびに参加前に必ずリンク先のガイドライン全文を
 お読みください。内容に同意いただけない場合はイベ
 ントにはご参加いただけません。\nSORACOM UG オフライン
 イベント開催ガイドライン全文\nSORACOM UGオフラインイ
 ベント開催ガイドライン重要事項抜粋\n\n運営者および
 参加者は、イベント参加時中は必ずマスク(可能な限り
 不織布またはそれに相当する能力を有するマスク)を着
 用すること。\n運営者ならびに参加者は、会場に入る
 際は必ず手指の消毒を行うこと。\n常時換気またはこ
 まめな換気(1時間2回以上、1回に5分以上)を行うこと。\
 n会場での飲食については、会場のルールに従うこと。
 飲食が可能な会場であっても、可能な限り飲食中の会
 話を避け、マスクをしてから会話をするように心がけ
 ること。\nイベント当日、参加者に別途定めるアンケ
 ートに入力してもらい、検温を実施すること。\n当日
 または1週間以内に37.5℃以上の発熱がある、またはCOVID
 -19感染が疑われる人との濃厚接触があった人の参加は
 断ること。\n2週間以内に政府から入国制限、入国後の
 観察期間を必要とされる国・地域等への渡航ならびに
 当該国・地域等の在住者との濃厚接触がある人の参加
 は断ること。緊急事態宣言対象地域ならびにまん延防
 止等重点措置地域も同様とし、2週間以内に対象となっ
 た地域からの参加は断ること。\n運営者および参加者
 は、イベント終了後2週間以内にCOVID-19への感染が確認
 された場合、速やかに運営者に連絡すること。\n感染
 者から連絡を受けた運営者は、参加者に感染者が見つ
 かったので念の為に注意する旨を、当日の参加者に連
 絡すること。\n運営者は、参加者の連絡先情報は開催
 後少なくとも1ヶ月は保管すること。また、個人情報保
 護の観点から、情報の保管には十分な対策を講ずるこ
 と。\n\nTech-on 〜Networking for E-Techies. Change through the communi
 ty〜について\n『技術者同士を、人と人とのネットワー
 キングで繋ぐ』\n技術のトレンドは非常に早い流れで
 移り変わるのがいまのIT業界の理です。 ナレッジをき
 れいなドキュメントに起したり、それを閉じた組織の
 なかで共有しているだけでは この早い流れについてい
 くことは絶対にできません。\n「Tech-on」とは、日本の
 エンタープライズで働く人たち（E-Techies）が、自身と
 自社の変化への対応を加速するために、取り入れたい
 技術、手法を学ぶ集まり（コミュニティ）です。\n「
 ホンモノのナレッジは人と人の緩い繋がりの中にこそ
 ある」を信条に 同じテーマに興味をもつ技術者同士を
 繋げ、自らが持っているナレッジを自分の組織の外に 
 出し合うことで、お互いがこれまで発見できなかった
 新しい知的創造を生み出せる 「場」を提供していきま
 す。\nTech-onのこれまでの活動実績はこちら\nSORACOM UG × 
 Tech-onコラボ#1\nオンラインとオフラインの融合を体験
 してみよう\nTech-onは、エンタープライズのエンジニア
 向けに自社に取り入れるべき技術を学ぶ場として、毎
 回テーマを変えて勉強会を開催しています。\n今回はSO
 RACOM UGとのコラボによるIoT初心者向けの勉強会です。
 オフラインとオンラインを繋げるIoTの活用事例のご紹
 介と、実際に手を動かして学べるハンズオンをご用意
 して、オフラインとオンラインのハイブリッドで開催
 します。\nタイムスケジュール\nオフライン（現地）と
 オンライン（Zoom）同時進行での開催になります。ハン
 ズオンでは、オフライン、オンラインそれぞれにチュ
 ーターがつきます。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30\n開場\
 n\n\n19:00〜19:10\nオープニング\n\n\n19:10〜19:30\nTech-onセッ
 ション\n\n\n19:30〜19:50\nSORACOM UGセッション\n\n\n19:50〜20:0
 0\n休憩＆ハンズオン準備\n\n\n20:00〜20:55\nSORACOMボタンハ
 ンズオン\n\n\n20:55〜21:00\nクロージング/記念撮影\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\nセッションのご紹介\nTech-onセッション
 「現役IoTエンジニアがあれこれ話す！最近の事例紹介
 ！サッと自分から試していく手法紹介！」\n＜セッシ
 ョン内容＞\nIoTに関わるエンジニアの最近の事例紹介
 や取り組み方をお伝えします。IoTとビジネスをユーザ
 として見た視点をはじめ、IoT事例のコロナ前と現在の
 変化を実案件の体験を交えた最近の事例紹介の話。さ
 らに、手に入りやすくなった機材やセンサーで、自分
 で IoT に触れてより身近に感じることで自分ごとにし
 ながら、日々取り組んでいることもお伝えします。\n\n
 \n田中 正吾 \n＜プロフィール＞\nWEBフロントエンドを
 ベースにしながらも、情報とインターフェースが合わ
 さるアプローチという視点で IoT や VR・MR といった技
 術も取り入れながら活動しています。ウォンバットが
 好き。2022 年 2 月現在 Microsoft MVP ( Windows Development ) ・IB
 M Champion。\n\n最近の活動　屋号：ワンフットシーバス\n
 https://www.1ft-seabass.jp/\n\n\n豊田 陽介  \n＜プロフィール
 ＞\n普段は通信業界で働きつつ、プライベートで IoT や
 ビジュアルプログラミング等に関する技術コミュニテ
 ィを複数主催したり、イベント登壇や技術書・技術雑
 誌の記事執筆なども行っています。ガジェットや面白
 そうな技術、ビジュアルプログラミング・JavaScript が
 好き。2022年4月現在、Microsoft MVP（Developer Technologies）。
 \n\n\nSORACOM UGセッション#1「SORACOM および SORACOM UG紹介」
 \n＜セッション内容＞\nSORACOMサービスについて知らな
 い方向けに、SORACOMサービスについて、UGメンバー目線
 でざっくりと説明させていただきます。\n最後にSORACOM 
 UGについても紹介させていたただきます。\n\n\n木澤 朋
 隆  \n＜プロフィール＞\nAWSプレミアコンサルティング
 パートナー所属。仕事ではAWSなどクラウドを担当し  AW
 S Partner Ambassador を拝命。SORACOMのコンセプトに感銘を受
 けIoTの世界へ参加。現在はSORACOM UGの運営に参画し配信
 等を担当\n\n\n和田 健一郎  \n＜プロフィール＞\nAWSプレ
 ミアコンサルティングパートナー所属。中堅Slerでアプ
 リケーションエンジニアを経て、2016年9月から現職。SO
 RACOM UGとJAWS UG千葉の運営としても活動中。IoTは業務無
 関係の趣味で嗜んでいる。2021 APN AWS Top Engineersの一人\n
 \n\nSOROCOM UGセッション#2「SORACOM事例紹介 ~ボタンの活用
 事例を中心に~(仮)」\n＜セッション内容＞\nSORACOMを使
 ったいろいろな活用事例を、特に今回ハンズオンで使
 うボタンを使った事例を紹介させていただきます。\n\n
 \n前嶋 武  \n＜プロフィール＞\nソラコム認定ソリュー
 ションパートナー企業の代表として、IoTデバイスの開
 発・導入サポートを行っている。本業以外に、野菜の
 栽培を休耕地の整備を兼ねて続けている。\n\n\n「SORACOM
  ボタンハンズオン」\n＜セッション内容＞\n現地、オ
 ンライン、ハイブリッドで行う今回のハンズオン。\n
 実は初めての試みであったりもします。成功するかは
 ・・・。\n今回のテーマである「オンラインとオフラ
 インの融合を体験してみよう」\nの通り、\nオンライン
 の方は、SORACOM LTE-M Button for Enterprise Simulator、現地の方
 はSORACOM LTE-M Button for Enterpriseを利用して、\n会場に設定
 してあるとあるデバイスを動かすハンズオンを実施し
 ます。\n現地、オンラインでSORACOM UGメンバーを中心と
 したチューター陣が皆様のサポートをさせていただき
 ます。\n\nハンズオン参加の際必要なもの\n現地・オン
 ライン共通\n\nPC (Windows/Mac OS、ブラウザはChrome、もしく
 は Firefoxをインストールしておいてください)\nAWSアカ
 ウント\nAdministorator 権限の IAMユーザーでログインでき
 ていること\nAWSアカウント 及び IAMユーザー作成手順は
 こちら\n\n\nオンライン\n\nSORACOMアカウント(SORACOMアカウ
 ントの作成手順はこちら)\n\nなお、現地参加の場合、SO
 RACOM LTE-M Button for Enterpriseは今回SORACOM様のご協力により
 、人数分ご用意させていただいておりますが、お手持
 ちのSORACOM LTE-M Button for Enterprise もしくは SORACOM LTE-M Butt
 on Plusをお持ちいただいて、ハンズオンに参加すること
 も可能になっております。その場合は、SORACOMアカウン
 トもご用意ください。また、オンライン参加の場合で
 も、お手持ちのSORACOM LTE-M Button for Enterprise もしくは SOR
 ACOM LTE-M Button Plusを使って参加することが可能です。\n
 参加対象\n\nエンタープライズのエンジニア（地方、都
 市問わず）\nエンタープライズエンジニアの仲間を見
 つけたい方\nIoTに興味のある方\nSORACOMに興味のある方\n
 SORACOM UGに興味のある方\nTech-onに興味のある方\n\n※ リ
 クルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参
 加は一切お断りしております。※ 欠席される場合は、
 一人でも多くの方にご参加いただける様お手数ですが
 速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n参加費\n
 無料\nハッシュタグ\n#soracomug #TechOn東京
LOCATION:KDDI DIGITAL GATE 東京都港区虎ノ門2丁目10-1 虎ノ門ツ
 インビルディング 西棟3階
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