BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:案件単価UPとサイバーセキュリティのリスクヘ
 ッジに！ 制作会社・開発会社で「今」扱うべき必須ツ
 ール「脆弱性診断」を徹底解説！
X-WR-CALNAME:案件単価UPとサイバーセキュリティのリスクヘ
 ッジに！ 制作会社・開発会社で「今」扱うべき必須ツ
 ール「脆弱性診断」を徹底解説！
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:850796@techplay.jp
SUMMARY:案件単価UPとサイバーセキュリティのリスクヘッ
 ジに！ 制作会社・開発会社で「今」扱うべき必須ツー
 ル「脆弱性診断」を徹底解説！
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220318T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220318T150000
DTSTAMP:20260409T180554Z
CREATED:20220304T092842Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85079
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n案件単価UP
 とサイバーセキュリティのリスクヘッジに！制作会社
 ・開発会社で「今」扱うべき必須ツール「脆弱性診断
 」を徹底解説！\n■ 本セミナーは制作会社様・開発会
 社様向けの内容となります ■\nはじめに\n近年サイバ
 ー攻撃による情報漏えいの増加や個人情報保護法改正
 による厳罰化など企業を取りまく環境は目まぐるしく
 変化しています。\nそれに伴いクライアントへの提案
 にはこれまで以上にシビアなセキュリティ対策を盛り
 込む必要があります。\nクライアントからセキュリテ
 ィ要件は開示されたものの、いざ担当者に確認をする
 と下記ようなことを言われた経験はないでしょうか？\
 n「セキュリティ対策は専門家である開発会社に任せる
 のでお願いします。」「自社で対応が出来ないので、
 セキュリティリテラシーの低い制作会社へは発注が難
 しい。」\n自社から積極的にセキュリティの提案をす
 ることで、高いリテラシーを持っていると印象付ける
 ことも可能です！\n本セミナーでは大型案件の受注に
 向けた実施方法の取り込みかたからリスクヘッジのた
 めに欠かせないクライアントへの提案方法まで今必要
 なWEBアプリケーション脆弱性診断について徹底解説を
 します。\n\n概要\n・サイバー攻撃の現状と脆弱性診断
 が必要な理由・脆弱性診断の実施による付加価値の付
 け方・脆弱性診断の実施によるリスクヘッジとは・脆
 弱性診断の種類・診断項目やレポートSAMPLE・脆弱性診
 断についての質疑応答　等\n\n参加特典\n\n本セミナー
 にご参加いただいた方限定！特別プランのご用意もご
 ざいます。\n\n参加費\n無料\n\n主催\n\n株式会社ネット
 アシスト　　国内外の様々なクラウドベンダーとパー
 トナーを結び、マルチベンダーとしてお客様　　 の要
 望に合わせたインフラ環境の選定から提案。 クラウド
 サーバを中心にWebサーバ　　 の設計・構築から運用保
 守サービスまでトータル で提供。\n注意事項\n\nセミナ
 ーの内容は一部変更になる場合があります。\n
LOCATION:https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_hvH4eZ4SQnC4wA3lPYp--A
URL:https://techplay.jp/event/850796?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
