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X-WR-CALDESC:【3月オンライン開催】03：知りたいことが基
 準になるユーザー視点で作るUIデザイン
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SUMMARY:【3月オンライン開催】03：知りたいことが基準に
 なるユーザー視点で作るUIデザイン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85088
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nUIデザイン
 に最も大切なユーザーリテラシーを見据えたコンテン
 ツ企画と、ユーザーを正しく見据えるためのニーズの
 捉え方を学ぶ4時間半です。\n＜知ってると知らないで
 は、実力に大きな差がつくUIデザインの基礎を本気で
 学んでみませんか？＞\nWebデザインを制作する際に、
 デザインの格好良さだけに固執せず、『サイトを利用
 するユーザーが、どのような目的で利用しているのか
 ？ どんな情報を探しているのか？』ということを、皆
 さんはちゃんと考えていますか？\n著名サイトで表現
 されているデザインやインタフェースは参考事例とし
 て注目を集めますが、そのユーザビリティ性能を分析
 していくと、実はユーザーにとっては使いにくい理由
 が、数多く浮かび上がってきます！\n読み手となるユ
 ーザーのリテラシーや知りたいことが考慮されずに、
 作り手が主体になったコンテンツ設計になっている現
 代のWebの作り方に一石を投じ、UIデザインの落とし穴
 と呼ぶべき盲点から、本来あるべきユーザビリティ性
 能とは何かをたっぷりとお伝えします。\n▼サンプル
 動画\nユーザーの知りたい度を考える\n使う側のリテラ
 シーに寄り添う\n▼講義内容\n【ユーザーの興味に寄り
 添う真のユーザビリティ性能】\n◎UIとは？\n◎UXとUIの
 違い。一般の人が見えていない世界を見据えることの
 重要性\n◎使う側のリテラシーに寄り添う\n◎知りたく
 なる度合いが大切\n【ユーザーにちゃんと伝わる情報
 デザイン】\n◎よくある質問は、よくない質問\n◎検索
 窓を使わなくても、だれにでも使える検索機能\n◎タ
 イトルとリードで伝わる情報デザイン\n【ユーザーの
 利用目的にヒットするニーズとウォンツ】\n◎人は間
 違えるということを前提にするのが、UIデザイン\n◎UI
 デザインはWEBサイトのおもてなし\n◎ユーザーのニー
 ズを捉えるサイト設計の考え方\n◎ユーザーニーズを
 読み解くWEB戦略に基づく3W1H\n◎ユーザー視点から実現
 したターゲットシフトによる成功例\n▼こんな方にお
 すすめ\nWeb制作初心者だけでなく、本当にユーザーの
 役に立つWEBデザインを修得したい実務経験者にも最適
 です。\n* UIデザインに関わっている人（ディレクター
 、デザイナー、広報担当など）\n* もっと効率的で評価
 されるUIデザインを勉強したい方\n* WEBサイトやUIデザ
 インについて役立つ情報がほしい方\nなど、今までのWE
 Bに対する知識や技量をもっと高めたいという方々にお
 奨めです。\n▼参加方法\nオンライン配信する講座の参
 加申し込みになります。\n「zoom」というオンライン会
 議用アプリを利用します。\nお持ちのインターネット
 に接続できるパソコンやスマホ・タブレットでご参加
 ください。\n「zoom」がはじめてという方は、[「zoomっ
 て何？参加するには、どうすればいいの？」](https://zoo
 my.info/manuals/what_is_zoom/)というページが参考になります
 のでご覧下さい。\n▼事前準備・ご注意\n◎後日、講師
 よりグループメッセージ（メッセージ）にて講座の参
 加用URLが送られる\n◎zoomがはじめての方は、お送りし
 たオンライン接続URLをクリックし、画面の手順に沿っ
 てzoomアプリをインストールしておいてください。ログ
 イン認証があります。\n◎オンライン開催時のみ、ド
 キュメントのPDF（4面付け）の配布を行います。\n◎音
 声等が途切れたりする場合があります。\n◎受講の際
 は、映像をONにして受講者本人の映像を講師が確認で
 きる環境で受講をお願いします。\n◎この講座は、受
 講内容の理解をより深める目的で、\n　講師が受講生
 と一部会話しながら進めて行く部分があります。\n　
 話しかけられることが苦手な方は事前にお申し出くだ
 さい。\n◎ご質問は随時受け付けますが、ご自身の業
 務に関わる質問の場合、他の受講者に配慮してお応え
 できない場合があります。\n▼その他の講座も、多数
 受講することができます。\nUIデザイン各講座の詳細は
 下記をご覧ください。\nhttps://continue.connpass.com
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