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SUMMARY:WTM Tokyo - International Women's Day 2022
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85118
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nWTM Tokyo - Inte
 rnational Women's Day 2022\nWomen Techmakers（WTM）は、テクノロ
 ジー業界にいる女性のためのGoogleのグローバルプログ
 ラムでありブランドです。認知度を高め、コミュニテ
 ィをつくりリソースを共有することでテクノロジー業
 界にかかわる女性のエンパワメントに尽力しています
 。\n\nhttps://www.womentechmakers.com/\n\n2013年以来、世界中のWo
 men Techmakers Ambassadorsは、毎年 3 月の国際女性デー (IWD) 
 に合わせ、3~4月にかけて Google 主催のサミットやコミ
 ュニティ主催の一連のイベントを行っています。\nhttps
 ://www.womentechmakers.com/events/iwd\n\n今回はその一環として
 行うWTM Tokyo/GDG Tokyoが主催するコミュニティイベントで
 す。 \nテクノロジー業界にいる女性を中心に、エンジ
 ニア、デザイナー、PM、起業家やWTMの活動に興味のあ
 る方など、性別問わずどなたでもご参加いただけます
 。\nTheme: #ProgressNotPerfection\n今年のテーマは、大小さま
 ざまな進歩、そして恐怖に負けず夢を追い続ける強さ
 を讃えるものです。\n私たちはしばしば、ありえない
 ほど高い基準を自分に課し、それに達しないことで失
 望を感じ、さらに悪いことに、挑戦さえしないことが
 あります。完璧であろうとする考えを捨てれば、新し
 いことに挑戦し、失敗し、学ぶためのスペースと自由
 を自分に与えることができるのです。良いことも、悪
 いことも、酷いことも、すべての経験が今の私たちを
 作っているのだと分かります。\n完璧を目指すのでは
 なく、成長と発見を目指すことができます。目的地に
 固執するのではなく、どこまでも続く旅を楽しみまし
 ょう。\n\nイベント概要\n開催日：2022年4月24日(日)10:30 
 〜\n場所：オンライン\n※oViceでの開催を予定していま
 す。\n※お申し込みいただいた方には前日に参加URLを
 ご案内します。\n参加費：無料 \n※このイベントは全
 て日本語で行われます。\n※This event is all in Japanese\n※
 このイベントのアーカイブ公開は予定しておりません
 。\nセッションとワークショップ\nテクノロジーを軸に
 さまざまな方面でキャリアを築いている方々をお招き
 したトークセッションとLTセッション、参加者同士の
 交流会、体験型ワークショップ（事前申込あり）など
 を実施します。\nセッション情報は随時アップデート
 を予定しています。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n登壇者\n\n\n\n\n10:30-10:40\nOpening\nShoko Sato \n\n\n10:40-1
 1:00\n【 Session #1 】なぜ低レイヤは面白いのか/趣味が仕
 事になるまで\nhikalium\n\n\n11:00-11:10\nQ&A+Break\n\n\n\n11:10-11:
 40\n【 Session #2 】まだまだ楽しい！あらゆる変化を受け
 入れながら働きつづけるコツ\n白川 みちる\n\n\n11:40-11:5
 0\nQ&A+Break\n\n\n\n12:00- 12:05\n【 LT #1 】 多様な働き方を支
 えるWorking Agreements\nTakeshi Kondo(chaspy)\n\n\n12:05- 12:10\n【 LT
  #2 】4歳と2歳の母がリモートワークで東京の会社で働
 く1日\nつかだともみ \n\n\n12:10- 12:15\n【 LT #3 】HTTP/3とQUI
 Cについてざっくり解説\nくぼた\n\n\n12:15- 12:20\n【 LT #4
 】料理作りのめんどくささをテクノロジーの力でなん
 とかしようと画策した話\n新宅 史菜\n\n\n12:20- 12:25\n【 L
 T #5 】「場数を踏もう！ハードル激下げ雑談LT会」を主
 催したらとても良かった話（仮）\nまいあ めあ\n\n\n12:2
 5- 12:30\n【 LT #6 】5分でわかった気になるDocker/Kubernetes\n
 あおい\n\n\n12:30-13:00\nLunch Break\n参加者交流会\n\n\n13:00-13
 :40\n【 Panel Discussion #3 】イベントやセミナーで登壇す
 る意義とモチベーション ~ Women Developer Academyプログラ
 ムを経て今思うこと\nTiphaine / 黒崎 由華 / Rose Niousha Shok
 o Sato  / あおい\n\n\n13:40-14:00\n【 Session #4 】「Background.rad
 io」がはじまるまでとこれから\nLumie\n\n\n14:00-14:10\nQ&A+Br
 eak\n\n\n\n14:10-14:15\nSession Closing\n運営より\n\n\n14:20-15:50\n
 【事前申込限定】Workshop\n\n\n\n\n※ タイムテーブルの内
 容は、当日までに変更となる可能性があります。\n※ s
 li.doで質問の受付を予定しています。\n※ 質問の受付UR
 Lは参加者にご案内いたします。\nWorkshopについて\n事前
 にお申込みいただきました方を対象に（先着30名限定
 ）I Am Remarkable Workshopを行います。\nIamRemarkable は、女性
 やその他の社会的地位の低い人々が、職場やそれ以外
 の場所での功績を称えることができるようにする Google
  の取り組みで、Googleのトレーニングを受けたファシリ
 テーターが運営する 90 分間のワークショップです。\n\
 n\nこのワークショップでは、参加者にキャリアにおけ
 る自己 PRのスキルと向上を目的とし、このスキルを実
 践するためのツールを提供します。\nhttps://iamremarkable.w
 ithgoogle.com/\n\n参考動画\n\nhttps://www.youtube.com/watch?v=YKBgEsH
 0PJc\n\nhttps://www.youtube.com/watch?v=77OtMTKQOcQ\n申し込みは締
 め切りました\n※お申込みいただきました方には前日
 までに参加URLをご連絡いたします。\n※先着限定30名と
 なっております。\n※定員になり次第、申込みフォー
 ムを締めさせていただきますので予めご了承ください
 。\n※WrokShopにご参加いただいた皆様には素敵なノベル
 ティのプレゼントを予定しています。\n※このワーク
 ショップは撮影されず、非公開です。\n※ワークショ
 ップにご参加いただく方は、事前に一人 10 秒の自己紹
 介と、筆記用具を用意ください。\nイベント開催まで\n
 イベントのアップデート情報はWTM TokyoのTwitterにて適時
 ご案内を予定しています。\nぜひフォローいただき、
 イベント開催まで楽しみにお待ちください。\nhttps://twi
 tter.com/wtmtokyo\n\nTwitterハッシュタグ\n #WTMTokyo #IWD2022 #WTM2
 2\n登壇者紹介\nSession #1 - なぜ低レイヤは面白いのか/趣
 味が仕事になるまで\nhikalium @hikalium\n\n\n小学生の頃に
 コンピューターとOS自作に出会ってしまって早十数年
 、気づけばOSを開発するお仕事についていました！趣
 味はOSをつくることです。最近はRustを書いたりLinux Kern
 elで遊んだりキーボードを自作したり、友人と一緒にYo
 uTubeで作業配信をしたりもしています。\n\nSession #2 - ま
 だまだ楽しい！あらゆる変化を受け入れながら働きつ
 づけるコツ\n白川 みちる @micchiebear\n\n\nシステム開発、
 組織やプロジェクトのマネジメント経験を経て、現在
 は株式会社メルペイでバックエンドエンジニアのエン
 ジニアリングマネジャーとして働いています。プライ
 ベートでは Women Who Go Tokyo や Go Conference といった Go 言
 語コミュニティの運営や、大学院生 (2021年10月から学
 生をやっています) を楽しんでいます。長い人生はジ
 ェットコースターのようだけど、自分にとっての “豊
 かさ” を考えて追求することが好きです。\n\nPanel Discu
 ssion #3\nパネリスト\nTiphaine @tahia910\n\n\n元転職エージェ
 ント。独学でAndroidアプリ開発を学び、2019年Androidエン
 ジニアへキャリアチェンジ。\n現在メドピア株式会社
 にて薬局と患者さまを繋ぐアプリ「kakari」の開発を担
 当。最近アクセシビリティ勉強中です。\n\n黒崎 由華 @
 oQULOo\n\n\n京都市立芸術大学 ビジュアルデザイン卒。フ
 リーランスグラフィックデザイナー・4°Cジュエリーデ
 ザイナーを経験後、エンジニアリング領域への好奇心
 からUnity VR開発を独学し、株式会社ジョリーグッドへ
 入社。PdMとしてのメンタルヘルス系新規アプリケーシ
 ョンの企画・工程管理・要件定義・UI/UXデザイン・フ
 ロント開発(FLutterなど)や、医療系プラットフォームサ
 ービスの新規立ち上げ、サービスご導入社様へのユー
 ザーリサーチ、サービスガイドライン・デザインスタ
 イルガイドの策定などを通したグロースにも従事。0→
 1→nを考えるのが好きです。\n- LinkedIn https://www.linkedin.c
 om/in/yuka-kurosaki/\n\n- 個人サイト https://www.qulo.ooo/\n\nRose N
 iousha\n\n\n2021年夏にGoogle Developer Student Club Wasedaチャプタ
 ーを設立。現在はGDSC Waseda Lead 兼 Women Techmakers Ambassador 
 を務める。早稲田大学基幹理工学部Computer Science and Comm
 unications Engineering学科に学部４年生として所属し、テク
 ノロジー業界においての男女格差に着眼点をおき、ス
 テレオタイプを根本から無くそうという発想からプロ
 グラミング教育の分野において研究を進める。高校時
 代に国内大会で優勝し世界大会に進出することになっ
 たビジネスコンテストがきっかけで、大学でも数々の
 大会に参加し、女性リーダーが活発に活躍できる社会
 環境の形成に貢献するこを目標としている。現在はテ
 クノロジーの分野で活発なアメリカ合衆国サンフラン
 シスコにて交換留学をしている。\n\n- Linkedin https://www.l
 inkedin.com/in/rose-niousha/\n\nファシリテーター\nあおい @_a0i
 \n\n\n大手メーカーにてソフトウェアエンジニアエンジ
 ニアを経て2019年7月サイボウズ株式会社にSREとして入
 社。 現行インフラ基盤上のアプリケーションを新イン
 フラ基盤（Kubernetes）に移行するプロジェクトが主な仕
 事です。著書は、「まんがではじめるKubernetes」など。
 \n\nShoko Sato @satoshoco\n\n\nベンチャー企業でエンジニアを
 経験後、2019年9月からLINE株式会社にDevRelとして入社。
 エンジニア組織のサポートをはじめ技術広報やマーケ
 ティング、イベント運営などを担当。プライベートで
 は技術コミュニティを運営。GDG Tokyo、WTM Tokyoのオーガ
 ナイザー、Women Techmakers Ambassadorsを務める。趣味は愛車
 のハーレーに乗ってツーリングに行くこと＆2021年から
 はじめたボクシング。\n\nSession #4  - 「Background.radio」が
 はじまるまでとこれから\nLumie (http://Background.radio )\n \n\
 nエンジニアやTech業界ではたらく方をお呼びして、 生
 い立ちやバックグラウンドをお伺いしているpodcastプロ
 グラム「http://Background.radio」ホストです。\n\nLT Session！
 \nLunch Breakに、LT Session（5分）を開催します。\n\n\nLTの
 テーマ\n\n私が（エンジニア/デザイナー/PM など）にな
 ったきっかけ\nIT業界で働いていて面白いこと\n働く上
 で大変だったこと、乗り越えたこと\nWFHの生活リズム
 や働く環境について\nリモートワークで工夫している
 こと\n仕事で担当しているプロジェクトの話でもOK\nこ
 んな技術好き、知ってほしい\n\nなどなど、ご自身が話
 したい内容をお話しいただきます。\n運営\nWTM Tokyo\nWome
 n Techmakers（WTM）とは、テクノロジー業界にいる女性の
 ためのグローバルプログラムでありブランドです。認
 知度を高め、コミュニティをつくりリソースを共有す
 ることでテクノロジー業界にかかわる女性のエンパワ
 メントに尽力しています。\n #WTMTokyo\nhttps://wtm-tokyo.connp
 ass.com/\n\nGDG Tokyo\nGoogle Developers Group (GDG) Tokyo は主にGoogl
 eのテクノロジーに興味のある人たちで情報を共有しあ
 う集いです。平日夜や週末に東京で勉強会等を行って
 います。ご興味のある方は気軽にご参加ください。\n\n
  Google Developers Group (GDG) Tokyo is a group of people who are interes
 ted in Google technology mainly and share information. #GDGTokyo #GDG #De
 vFest\nhttps://gdg-tokyo.connpass.com/\n協力\nGoogle Developers Japan\n
 \nhttps://developers-jp.googleblog.com/\n注意事項\n\nスケジュー
 ル、内容は変更となる場合があります。\n本イベント
 の内容は後日、主催団体のブログ・YouTube等の媒体にて
 紹介する可能性があります。その際、ご参加者名やア
 イコン等が写った画像（キャプチャなど）も紹介され
 ることがあります。予めご了承ください。\n自然災害/
 悪天候等によりネットワークや配信に関わる設備等に
 問題が発生した場合は、運営事務局の判断にてイベン
 トを中止する場合があります。\n参加を辞退する場合
 は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致しま
 す。\n無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の
 参加をお断りさせていただく場合がございます。何卒
 ご理解とご協力をお願い致します。 \n本勉強会は、技
 術交流が目的です。 知識の共有や参加者同士の交流を
 目的としない方の参加はお断りします。 参加目的が不
 適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャン
 セルさせていただく場合がございます。\n事前・事後
 アンケート、その他、当イベントを通じて取得した個
 人情報等の取扱いは、WTM Tokyoのプライバシーポリシー
 に従って取り扱います。ご同意の上、ご参加ください
 。\n\nWTM Tokyoのプライバシーポリシー\nhttps://docs.google.co
 m/document/d/1HaEGiwVVgeMlZNGKewDG_8GfrKfJLU304WaarDFudf4/edit?usp=sharin
 g\nCode of Conduct / 行動指針\nWTM Tokyoでは、皆さんが楽し
 く参加できるようにイベントでの行動規範を定めてい
 ます。\nすべての参加者は以下の行動規範を一読した
 上で、スムーズな進行にご協力ください。  \nhttps://docs
 .google.com/document/d/1NGItfgu8FH71KJL41Fq9HJ2vpSBc206Kb0yukcSu2K8/edit?
 usp=sharing\nアンチハラスメントポリシー\nハラスメント
 とは、性差、性同一性と表現、性的指向、障害、外見
 や身体的特徴、人種、宗教、公共な場での性的な画像
 や類する表現、脅迫、ストーカ、望まない写真撮影や
 録音・録画、不適切な接触、およびそれらに関連した
 不快な言動が含まれます。\n\nWTM Tokyoでは全ての参加者
 がナレッジ共有に集中できるよう、これらのハラスメ
 ント行為を許容しません。\nナレッジの共有、参加者
 同士の交流を目的としない参加はお断りしております
 。\n参加目的が不適切だと判断される場合、運営側で
 参加をキャンセルさせていただきます。\n\nWTM Tokyoのオ
 ンライン会場だけでなく、WTM Tokyoが開催するイベント
 内容や状況についてブログやSNSなどで公開、コメント
 などいただく際にも、これらハラスメント行為がない
 ようご留意ください。\n万が一、ハラスメント行為を
 見聞きした参加者は、お手数ですがWTM Tokyo運営までご
 一報ください。\nイベントに関するお問い合わせ  / Cont
 act\nWTM Tokyo運営事務局\nwtm.tokyo@gmail.com
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