BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:スタートアップ事例祭り 〜監視・モニタリン
 グ・セキュリティ編〜
X-WR-CALNAME:スタートアップ事例祭り 〜監視・モニタリン
 グ・セキュリティ編〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:851188@techplay.jp
SUMMARY:スタートアップ事例祭り 〜監視・モニタリング・
 セキュリティ編〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220510T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220510T213000
DTSTAMP:20260405T235830Z
CREATED:20220308T063017Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85118
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nスタートア
 ップ事例祭り\nAWS Startup Community 主催の技術系オンライ
 ンイベントで、スタートアップのエンジニアの交流や
 知見の共有を目的としています。\nAWS を利用するスタ
 ートアップのエンジニア及びスタートアップに興味の
 あるエンジニアであれば役職によらず、どなたでもご
 参加いただけます。\n※ より登壇しやすくなることを
 目的にイベント名をリブランドしてみました。\n今回
 のテーマは「監視・モニタリング・セキュリティ」\n
 今回のテーマは 監視・モニタリング・セキュリティ 
 です。\n人・カネ・ものの足りないスタートアップに
 おいて、どのように工夫しているか発信して頂く場で
 す。社外にドヤるような先進的な事例だけでなく、ス
 タートアップの背景踏まえてどのような意思決定を行
 ったのかを共有していただくことが事例として良いか
 と思われます。\n※ セッション時間は 15-20m + 質疑応答
  5-10m の最大 25m 程度を想定していますが、柔軟に調整
 可能です。 \nAgenda\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker (敬称略)\n\n\
 n\n\n19:30 - 19:40\nOpening\njustInCase Technologies 小笠原\n\n\n19:40
  - 20:10\nスタートアップの人たちに捧ぐ監視再入門 in AW
 S\nAWS はまーん\n\n\n20:10 - 20:35\nエンジニアと気軽に繋が
 れるプラットフォーム「ハッカー飯」で行ったセキュ
 リティ・モニタリングに関する取り組みについて\nハ
 ッカー飯 菊池宣明\n\n\n20:35 - 21:00\nなるべく楽したいAWS
 セキュリティ\nLeaner Technologies 黒曜\n\n\n21:00 - 21:25\nスタ
 ートアップ入社4日目までに考えたAWSのセキュリティ向
 上\nスマートラウンド 山原 崇史\n\n\n\n※ 時間帯は若干
 前後する可能性がございます。\nSessions & Speakers\nスタ
 ートアップの人たちに捧ぐ監視再入門 in AWS\n「監視っ
 てめんどくさい」「メトリクスとログを集めているだ
 け」「無視していいアラートがいっぱいある」「なん
 で監視してるんだっけ？」\nこれはそんなあなたに捧
 ぐ、監視について再考し、AWS 上で小さく、そして的確
 に監視を始めるためのセッションです。\nはまーん @tra
 ck3jyo\n\n西のスタートアップSA / AWS Japan\nコーラとポテ
 チをこよなく愛する西日本担当のスタートアップSA。
 ウグイスの鳴き声で毎日癒されています。\nエンジニ
 アと気軽に繋がれるプラットフォーム「ハッカー飯」
 で行ったセキュリティ・モニタリングに関する取り組
 みについて\n「ハッカー飯」は、技術や知識でアイデ
 アを形にする人々(=ハッカー)が、ご飯を囲むような気
 軽さで、語り合い、教え合い、繋がれるオンラインプ
 ラットフォームです。\n今年パブリックベータ版をリ
 リースしたものの収益化がまだ出来ていないため、「
 ハッカー飯」のインフラはコストを出来るだけ抑えた
 構成となっています。\nそんな制約ある中で僕らが「
 ハッカー飯」で取り組んだセキュリティ・モニタリン
 グの事例について紹介します。具体的には IAM 管理や N
 ew Relic に関するお話をする予定です。\n菊池宣明 @kikula
 bo\n\nフリーランスのエンジニアとして主に SRE 関係の
 お仕事をやっています。今年からハッカー飯の開発メ
 ンバーとしてジョインしました。好きな AWS のサービ
 スは AWS サポートです。\nなるべく楽したいAWSセキュリ
 ティ\nセッション内容: セキュリティは組織規模に関わ
 らず重要なものの、どこまでやればいいのかが分かり
 づらい領域でもあります。本セッションではAWSのセキ
 ュリティを「なるべく楽に」設定する方法について、
 弊社事例をもとにご紹介します。(AWS SSO\, Security Hub\, Co
 pilot CLI\, AWS WAF などのサービスを中心にお話しします)\
 n黒曜 @kokuyouwind\n\nLeaner TechnologiesでバックエンドやAWSを
 中心に色々やってるエンジニア。最近はCopilot CLI推し
 。\nスタートアップ入社4日目までに考えたAWSのセキュ
 リティ向上\nアーリーステージのスタートアップに初
 のAWS専任者として入社。\n現状をキャッチアップしな
 がら今後どのように優先順位を付けてセキュリティを
 向上させていくか、考えたことについてお話しします
 。\n山原 崇史 @shonansurvivors\n\n株式会社スマートラウン
 ド SRE\n金融系SIerのPjMやWeb系ベンチャーのバックエンド
 エンジニア・SREを経て現職。\n開催報告寄稿枠 につい
 て\n開催報告記事を AWS Startup ブログ で公開しておりま
 すが、こちらを寄稿していただける方を募集しており
 ます。\n内容は個人ブログや自社ブログの転載も可能
 ですので、AWS のブログを活用して少しでも露出を増や
 したい方の応募お待ちしております。\n参考：【開催
 報告】AWS Startup Tech Meetup Online #3\nイベントのスピーカ
 ーの公募\nAWS Startup Community ではイベントで話して頂け
 る方を通年で募集しています。\n応募は こちらのフォ
 ーム よりお願い致します！！\nコミュニティへの参加\
 nAWS Startup Community ではコミュニティスペースとして Disc
 ord を利用しています。\nMeetup だけでなくコチラにもご
 参加頂ければと思います。
LOCATION:YouTube Live オンライン
URL:https://techplay.jp/event/851188?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
