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X-WR-CALDESC:Software Developers Night ～ソニーだからできる、世
 界に「感動」を起こすソフトウェア開発～
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SUMMARY:Software Developers Night ～ソニーだからできる、世界
 に「感動」を起こすソフトウェア開発～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85119
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n“テ
 クノロジーで暮らしを豊かに。テクノロジーで人々に
 感動を。”\nこれはソニーの技術組織があらゆるプロ
 ダクト・サービスを開発する上で大切にしている信念
 の一つです。\nソニーと言えば、PlayStation®・aibo®・ブ
 ラビア®・スマートフォンXperia™・一眼カメラα™（Alp
 ha™）など、皆さんそれぞれ＜ハード＞を起点として
 イメージする方が多いはず。ゲーム・テレビ・スマホ
 など、一見異なる分野でプロダクト開発しているよう
 に見えますがソニーの技術組織は、この信念を軸とし
 て常に新たな挑戦を続けています。\n事実、ソニーは
 様々な＜ハードウェア＞プロダクトを世に送り出して
 きましたがソニーの＜ソフトウェア＞技術が掛け合わ
 さることでユーザーに新しい感動体験や、驚きを届け
 ていると言っても過言ではありません。\n今回の『Softw
 are Developers Night』では、ソニーのソフトウェアエンジ
 ニアの取り組みについてご紹介します。各事業が上記
 のコアメッセージとどのようにリンクして事業展開さ
 れているのか？ハードウェア×ソフトウェアの融合に
 おける挑戦や課題とは？ソニーの未来を見据えた挑戦
 や展望とは？…等々、皆さんの知らない最先端のソニ
 ーについてお話します。\n\n【コアメッセージについて
 】\n“テクノロジーで暮らしを豊かに。テクノロジー
 で人々に感動を。”\nソニーでは「クリエイティビテ
 ィとテクノロジーの力で、世界を感動で満たす。」と
 いうPurpose(存在意義)を実現するために「人」を軸とし
 た「人の心を動かす」事業、「人と人を繋ぐ」事業、
 そして「人を支える」事業の３つの事業ドメインがあ
 ります。\nゲーム＆ネットワークサービス、音楽、映
 画、エレクトロニクス・プロダクツ＆ソリューション
 イメージング＆センシング・ソリューション、金融と
 いう6つの事業セグメントを通して人々の生活を豊かに
 変え、世界中に「ひらめき、興奮、驚き、安心・健康
 ・安全」といった人の心を動かす様々なカラーの感動
 を届けていきます。\n\n※配信URLは、申込者に対し本ペ
 ージ上にて当日までに表示されます。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\
 n\n19:05～19:15\n\nソニーグループのソフトウェア技術の
 現在と未来\nソニー株式会社　登 正博\n皆さんの身近
 にあるソニーのエレクトロニクス(ハードウェア)製品
 の数々は、ソニーのソフトウェア技術が活かされてこ
 そ実現しています。そして、私達はユーザーの皆さん
 に新しいライフスタイルを提供したいという想いのも
 と、センシング、イメージング、通信、ネットワーク(
 コネクティビティ)、モビリティ、各種エンターテイン
 メントなど多様な事業領域で多くのソフトウェアエン
 ジニアが日々技術開発に取り組んでいます。そこで、
 私達のソフトウェア技術今までの取り組み事例から、
 【テクノロジーで暮らしを豊かに。テクノロジーで人
 々に感動を。】実現するべく未来を見据えた技術チャ
 レンジをご紹介します。\n\n\n\n19:15〜19:30\n\nセンサー×A
 Iで目指す世界\nソニーセミコンダクタソリューション
 ズ株式会社　日比野 智一\nソニーセミコンダクタソリ
 ューションズ（SSS）では、イメージセンサー世界シェ
 アNo.1の強みを活かし、新たなソリューション事業の開
 発に取り組んでいます。昨年10月には、世界初のAI処理
 機能を搭載したインテリジェントビジョンセンサー”I
 MX500"を活用し、センサーから最も近いエッジ側でAI処
 理、データを価値化することで、様々な領域でソリュ
 ーションを提供する、エッジAIセンシングプラットフ
 ォーム「AITRIOS(アイトリオス)™」を発表しました。SSS
 がソリューション事業に挑む意義とAITRIOS™を支える技
 術についてご紹介します。\n\n\n\n19:30～19:45\n\nソニーの
 新規ビジネスへのチャレンジ、Q&A\nソニー株式会社　
 岡 伸一　　　　　　　　相見 猛\n新規ビジネス技術開
 発本部では、今までソニーが取り組んでこなかった新
 規のビジネスを探索しています。事業に垣根を設けず
 、チャレンジすべきと判断した領域にはたとえソニー
 のなか外を問わず技術をかき集めてきて実現を目指し
 ます。 そんな私たちの【新規ビジネス×技術開発】に
 おけるチャレンジの幾つかをご紹介いたします。また
 、Q&Aにてソニー新規ビジネスに関する皆さまのご質問
 にご回答いたします。\n\n\n\n19:45～20:00\n\nソニー製品及
 びサービスをコネクティビティに繋ぎ合わせることに
 より実現する未来\nソニー株式会社　尹 晟赫\n『ソニ
 ーのモバイル事業』と聞くと、純粋に携帯をつくって
 いると想起されるかもしれません。それも事実ですが
 、私達は最先端の通信技術開発と、その技術を用いて
 コネクティビティの可能性を広げる挑戦をしています
 。今後、5Gはスマートフォンにとどまらず、様々な製
 品やサービスへ展開されていく中、ソニーだからこそ
 実現するコラボレーションがあります。\n\n\n\n20:00～20:
 30\nクロストーク\n\n\n20:30〜20:45\nQ&A\n\n\n20:45〜20:55\n募集
 求人紹介、クロージング\n\n\n\n※当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n
 \n\n\n\n登 正博\nソニー株式会社ホームエンタテインメ
 ント＆サウンドプロダクツ事業本部HESソフトウェアセ
 ンター　ソフトウェア技術第2部門担当部長\n1995年ソニ
 ー株式会社入社。車載機器事業部にてカーオーディオ
 、カーナビゲーションのソフトウェア開発を担当。 北
 米向けカーナビゲーションのプロジェクトリーダーを
 務める。2010年からオーディオ部門に移りウォークマン
 Androidモデルのプロジェクトリーダー等を務めたのち現
 職。また、ソニー横断活動の「社外とのコミュニティ
 ーWG」リーダーとしてオープンなソフトウェア文化の
 実現を目指している。\n\n\n\n\n\n日比野 智一\nソニーセ
 ミコンダクタソリューションズ株式会社システムソリ
 ューション事業部ソフトウェア開発部統括課長\n2003年 
 ソニー株式会社入社。半導体事業本部(当時)でカムコ
 ーダー、テレビ向けLSIのソフトウェア開発を担当。2015
 年からイメージセンサ開発に移り、次世代イメージセ
 ンサを用いた新規ビジネス向けのソフトウェア開発に
 従事。2020年に発表したインテリジェントビジョンセン
 サーではソフトウェアプロジェクトリーダーを務め、A
 ITRIOS™ において商品化開発のリーディングを担う。\n\
 n\n\n\n\n岡 伸一\nソニー株式会社新規ビジネス・技術開
 発本部先端Tech開発部門　技術戦略室統括部長\n1995年に
 ソニー株式会社に入社、携帯電話、業務用カメラを通
 じて電気、ソフト、LSI等多様な職務を経験。現在はソ
 ニーエレキ全体の技術戦略室の室長として戦略をまと
 めている。\n\n\n\n\n\n相見 猛\nソニー株式会社新規ビジ
 ネス・技術開発本部XR事業開発部門・第１開発部担当
 部長\n2007年ソニー株式会社に新卒入社。入社後、R&D部
 門の研究者としてソフトウェア開発に従事。スマート
 フォン黎明期にはAndroid関連商品の立ち上げに携わり、
 シリコンバレーにてGoogleのAndroidチームとの協業も経験
 。帰国後はAR・VR等XR系製品・サービス開発を担当。2020
 年以降はXR系の開発に追加して様々な事業に関する社
 内外のアクセラレーションやサポートなどを中心に活
 躍\n\n\n\n\n\n尹 晟赫 (Yoon Sunghyuk)\nソニー株式会社モバイ
 ルコミュニケーションズ事業本部SW開発3部　Advanced Solu
 tion Development課統括課長\n2007年ソニー株式会社に入社。
 当時VAIO事業本部でアンテナ・無線設計を担当後、2013
 年ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社へ転
 籍。2014年スウェーデン赴任、主に欧州通信事業者の技
 術窓口担当。2018年英国赴任、Sony Europe本社で先行技術
 開発を担当。2020年帰任後現在にかけソニー製品・サー
 ビスを通信と組み合わせ、新たな事業創出に向けた技
 術開発を担当。映像制作・医療・モビリティ等多様な
 分野でイノベーションをもたらすことに挑戦している
 。\n\n\n\n参加対象\n\nソフトウェアエンジニア\nクラウ
 ドエンジニア\nインフラエンジニア\nPM\nデータサイエ
 ンティスト\nITコンサルタント\n\n参加にあたっての注
 意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は
 各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良
 い状態で視聴ください。\n\n
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