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X-WR-CALDESC:ダイキン内製開発組織の現在地-年200件のデー
 タ活用プロジェクトからわかったこと。 データ分析、
 アジャイル、DevOps、環境構築それぞれが経験したリア
 ル-【DAIKIN Developer DAY 2】
X-WR-CALNAME:ダイキン内製開発組織の現在地-年200件のデー
 タ活用プロジェクトからわかったこと。 データ分析、
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SUMMARY:ダイキン内製開発組織の現在地-年200件のデータ活
 用プロジェクトからわかったこと。 データ分析、アジ
 ャイル、DevOps、環境構築それぞれが経験したリアル-【
 DAIKIN Developer DAY 2】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85133
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n2017年
 、「ダイキン情報技術大学」※を立ち上げ年間100人超
 のDX人材育成を行うなど、DX推進を強化してきたダイキ
 ンでは現在、年200件以上のテーマが立案され、常時100
 件以上のテーマが実行されています。\n前回の＃1イベ
 ントでは、\n\n機械メーカーであるダイキンが、ソフト
 ウエアによって空調ビジネスをどのように変革してい
 くのか？\n実際のIoT機器から取得したデータをアジャ
 イルでプロダクトに開発している事例\n\n　などをご紹
 介しました。　→当日のレポート：https://techplay.jp/colum
 n/1501　→イベント動画：https://techplay.jp/video/35\n今回の
 ＃2イベントでは、DX技術を使って社内各事業部門の業
 務改革／改善推進を支援・推進するチームにフォーカ
 スを当て、ご紹介します。\n研究開発拠点であるテク
 ノロジー・イノベーションセンター内に設立されて2年
 、"アジャイルな実行支援"に重きをおき進める中で、Po
 Cフェーズから本番運用フェーズに入るプロジェクトも
 増えてきました。\n\n不確実性の時代における需要予測
 のリアルな活用事例とは？\n事業会社における内製開
 発チームでのアジャイルとDevOpsの実態とは？\n急速なDX
 化に伴った開発環境/実行環境の変化とは？\n\nDXの現場
 で実際おこっているリアルなケースを元に、ダイキン
 でのデータ利活用のリアルを共有します！\nメーカー
 での、データを活用したAIエンジニア、プロダクトサ
 ービス開発（インフラ、クラウド、フルスタック開発
 ）やビジネス推進にご興味がある方は是非ご視聴くだ
 さい。\n※ダイキン情報技術大学：AIやデータ活用に優
 れた“DX人材”の社内育成を目的とした社内大学。年10
 0人の新入社員を配属し、2年間通常業務を行わずに先
 端技術やその活用方法を学ばせることで、AI技術の活
 用と推進を実現できる人材へと育成する新入社員向け
 のプログラムや既存社員・幹部への教育研修を実施し
 ている。\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上にて
 当日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:20\
 n\nダイキンにおけるデータ利活用の現状について\n藤
 本 正樹\n　当社では、2017年の「ダイキン情報技術大学
 」開講を皮切りにDXに取り組んでおり、2020年には「デ
 ータを切り口に、社内のあらゆる「現場」を変革する
 」というミッションを持った部門「データ活用推進グ
 ループ」がTIC（※）内に設立されました。 この部門の
 取組み内容を軸として、当社におけるデータ利活用の
 状況変化についてご紹介します。 ※TIC（テクノロジー
 ・イノベーションセンター）：当社における技術開発
 のコア拠点\n\n\n\n19:20～19:35\n\n不確実性の時代における
 需要予測の活用について\n田中 将太\n近年、不確実性
 やVUCAという言葉を頻繁に聞くようになりました。 ダ
 イキンでも不確実性の時代を生き抜くためのオペレー
 ション改革の取組みが加速しています。 本日はそのう
 ちのひとつである需要予測について、不確実性に対し
 てどうあるべきかについて、ダイキンでの活用事例を
 もとにご紹介します。\n\n\n\n19:35～19:45\n\n内製開発チー
 ムにおけるアジャイルとDevOps事例\n大友 楽人\n近年、DX
 推進の動きが加速する中で、 ダイキン工業ではシステ
 ムの「内製化」に挑戦しています。 本日は、実際のプ
 ロダクト事例を交えながら、 開発体制やプロセスにつ
 いてどのように取り組んできたのかをご紹介します。\
 n\n\n\n19:45～19:55\n\n急速なDX化に伴った開発環境/実行環
 境の変化について\n岩脇 正浩\n「ダイキン情報技術大
 学」の開始に伴い、ダイキンでは急速にDXが推進され
 ています。 そんな変化の中、システム化や分析に必須
 といえる開発環境/実行環境を整えることが急務となり
 ました。 試行するための砂場環境の提供から始まり、
 本番運用に耐えるセキュリティを意識した環境や、分
 析に特化した環境など、ニーズの変化に応える形での
 環境整備について紹介させて頂きます。\n\n\n\n19:55～20:
 25\nQ&A\n\n\n20:25～20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告な
 く時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\
 n登壇者\n\n\n\n\n藤本 正樹\nダイキン工業株式会社テク
 ノロジー・イノベーションセンター主任技師\n2020年にS
 Ierからダイキン工業株式会社に入社。社内の各事業部
 門の業務改革/改善推進をDX（AI/IoT）技術を使ってサポ
 ートする部門に所属。現在は、サプライチェーンマネ
 ジメント、製造現場のDX化を推進、支援する業務に従
 事。\n\n\n\n\n\n田中 将太\nダイキン工業株式会社テクノ
 ロジー・イノベーションセンター\n2018年、SIerからダイ
 キン工業株式会社に入社。 これまで何十ものデータ活
 用テーマの実行やマネジメントを経験。 現在は、デー
 タを活用したサプライチェーンの改革を目指し、複数
 の部門をまたいだプロジェクトの企画・推進を行って
 いる。\n\n\n\n\n\n大友 楽人\nダイキン工業株式会社テク
 ノロジー・イノベーションセンター\n2019年、新卒でダ
 イキン工業株式会社に入社。 「ダイキン情報技術大学
 」の2期生としてAI・データ活用について学ぶ。 現在は
 社内向けアプリの開発に携わる。 インフラ周りからフ
 ロントエンドまで、サービス全体の開発を担当。\n\n\n\
 n\n\n岩脇 正浩\nダイキン工業株式会社テクノロジー・
 イノベーションセンター\n製造業のインフラエンジニ
 アの経験を経て、2017年にダイキン工業株式会社に入社
 。 社内のITインフラ管理をする中、DX化における開発
 をサポートするべく開発環境/実行環境の整備を実施。
  現在は、環境の整備とインフラにおけるアーキテクチ
 ャ支援に従事している。\n\n\n\n参加対象\n\nデータサイ
 エンティスト\nAIエンジニア\nフルスタックエンジニア\
 nクラウドエンジニア\nインフラエンジニア\nSI/コンサ
 ルティングファーム/ベンダーなどに在籍している方で
 、事業会社側でのDX推進　に興味がある方\n事業会社に
 おけるIT企画、DX推進室、現場部門でDX推進に携わって
 いる方\n\n注意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ペ
 ージより申込のキャンセルをお願い致します。 ※ 配
 信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべ
 く通信環境の良い状態で視聴ください。\n
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