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SUMMARY:少し先の未来とデザイン「想像する余白」展
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85146
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n＜3/19～27
 ＞ドコモと「少し先の未来」を想像するデザイン展、
 東京・六本木で開催\nドコモと「少し先の未来」を想
 像するデザイン展21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3（東京・六
 本木）で9日間開催人と技術が調和した豊かさを模索す
 るプロトタイプ、スケッチを展示プロダクトデザイナ
 ー倉本仁、鈴木元、三宅一成と共創\n概要\n（株）NTTド
 コモは、通信がもたらす様々なこれからの｢豊かさ｣
 を模索するために、デザインの観点から、少し先の未
 来の暮らしを考察することで「プロダクト」の方向性
 を探る展示会「少し先の未来とデザイン『想像する余
 白』展」を、東京・六本木で開催します。本展は、当
 社のプロダクトデザインチームと外部デザイナーが共
 同で行った「デザイン研究プロジェクト」に関する展
 示会です。研究プロジェクトのテーマは「人と技術が
 調和したなめらかな暮らしとは」です。近い未来の人
 々の生活のあり方を模索したプロセスとして、製品・
 デバイス等の「プロトタイプ（アイデアの検証目的の
 試作品）」などを展示します。会場は、東京・六本木
 の「21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3」です。開催期間は2022
 年3月19日（土）～27日（日）です。来場予約は不要で
 、入場無料です。\n＜展示会概要＞━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━見る側に想像の
 余白を残し、あえて“未完成”のプロトタイプで空間
 を構成━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━本展示会では、デザイナー達の思考や検討プ
 ロセスを、プロトタイプやスケッチ、言葉として展示
 します。特徴は、展示するプロトタイプがいずれも「
 未完成」である点です。\n完成形ではないからこそ、
 「人と技術が調和したなめらかな暮らし」を模索した
 思考プロセスや、使う人の気持ちや状況に寄り添うた
 めの形、色、素材などを検討した痕跡を見ることがで
 きます。このプロトタイプは、スピーカーやプロジェ
 クター、モビリティーなど様々です。プロトタイプと
 併せて、着想に関連したキーワードや、構想の過程で
 のスケッチ、デザイン画、素材などを、壁から床まで
 、空間をフルに使った構成で展示します。あえて未完
 成のプロトタイプとアイデアの過程を提示することで
 、「想像する余白」をつくり、見る人の想像力を喚起
 します。「想像する余白」というタイトルには、先行
 きが不透明な時代、様々な価値観が表出してくる中で
 、未来を一方的に定義するのではなく、来場者の方と
 一緒に考えたいという想いを込めました。\n━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━“リテ
 ラシー不要”、誰もが使いやすい技術活用を目指して
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━5G導入や高性能化するデジタルデバイスなど、通信
 やITの分野では、ますますリテラシーが必要とされて
 きています。一方で当社プロダクト部プロダクトデザ
 インチームでは「生活を便利にするための技術やデバ
 イスは、リテラシーの要らない、誰もが使いやすく、
 かつなめらかに生活になじみ、人生を豊かにするもの
 ではないか」と考え続けてきました。本プロジェクト
 のテーマ「なめらかな暮らし」には、そういった想い
 を込めています。\n「少し先の未来を自由に想像して
 欲しい」というのが、今回の展示会の狙いです。\n━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 「映像」「音」「移動」をきっかけに少し先の未来の
 日常を想像━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━スマートフォンなどのプロダクトデザイ
 ンを担当する当社プロダクト部プロダクトデザインチ
 ームは、その方向性を探る目的で、少し先の未来の生
 活をデザイナーらと考える研究プロジェクトを、毎年
 、年間を通じて行っています。また、2010年からは、プ
 ロダクトデザインに取り組む姿勢などを表現すべく、
 展示会も開催してきました。今回は、研究プロジェク
 トの一部と、年に一度の展示会の機会を組み合わせ、
 「想像する余白」展としてまとめました。\n今年展示
 するのは、3組の社外プロダクトデザイナーらと昨年（
 2021年）10月から4カ月間にわたり協働し、製作したプロ
 トタイプと、そのアイデアスケッチや素材などです。\
 n各デザイナーにはそれぞれ、「人と技術が調和したな
 めらかな暮らし」を模索するためのきっかけとなるキ
 ーワードとして、「映像」「音」「移動」のうち一つ
 を当社から提示しました。\nそれぞれのきっかけとな
 るキーワードを軸に、デザインディレクターを務める
 宮沢哲ら当社メンバーと共に、日常生活での気づきに
 ついて対話することから、今年度のプロジェクトを始
 めました。互いにアイデアを出し合い、「なめらかな
 暮らし」に必要と思われる、今までにない製品のプロ
 トタイプをつくることで、未来の生活の中での通信技
 術のあり方を探ります。\n\n概要\nイベント名：少し先
 の未来とデザイン「想像する余白」展\n会期：2022年3月
 19日（土）～27日（日）　計9日間、会期中無休時間：10
 :00～19:00入場料：無料会場：21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3
 　 　（東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン ミッド
 タウン・ガーデン）\n会場での新型コロナ対策：・会
 場入口で非接触型体温計により全ての来場者の検温を
 実施し、37.5度以上の発熱のある来場者の方は、恐れ入
 りますが、入場不可とさせていただきます・入場時の
 アルコール消毒液を使用した手指の消毒を必須といた
 します。また来場者のマスク着用をお願いいたします
 ・来場者ご本人や身近な人物が、過去14日以内に「入
 管法に基づく入国制限対象地域」への訪問歴がある場
 合はご来場をお控えください・東京都の要請に則り、
 会場内の密を避けるため、入場制限を行う場合がござ
 います\n一般問合：contact@yohaku-ten.com （事務局）公式ホ
 ームページ：https://design.idc.nttdocomo.co.jp/event/\n\n参加費\
 n無料\n注意事項\n\n新型コロナウイルス感染拡大防止の
 ため、開館時間を変更する場合がございます\n会場内
 の写真撮影およびSNS投稿可 ※一部不可のエリアあり\n
LOCATION:21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3 東京都港区赤坂9-7-6 東
 京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン
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