BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「ストーリー変換」でデータドリブン経営を
 実現するデータ利活用人材育成 ～柏木先生×Power BI×ジ
 ールで成果を出せるデータ利活用人材育成を取組む～
X-WR-CALNAME:「ストーリー変換」でデータドリブン経営を
 実現するデータ利活用人材育成 ～柏木先生×Power BI×ジ
 ールで成果を出せるデータ利活用人材育成を取組む～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:851574@techplay.jp
SUMMARY:「ストーリー変換」でデータドリブン経営を実現
 するデータ利活用人材育成 ～柏木先生×Power BI×ジール
 で成果を出せるデータ利活用人材育成を取組む～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220413T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220413T160000
DTSTAMP:20260408T201219Z
CREATED:20220311T033143Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85157
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「ストーリ
 ー変換」でデータドリブン経営を実現するデータ利活
 用人材育成～柏木先生×Power BI×ジールで成果を出せる
 データ利活用人材育成を取組む～\n概要\n昨今、データ
 分析はしたものの、「その先何をしたらよいか分から
 ない」といった声が多くの企業様の内部から聞こえる
 ようになってきております。\nデータドリブン経営と
 いう言葉が注目され、データ分析に取組まれる企業が
 増加している一方で、本当に本来の課題を解決するこ
 とが出来ているのでしょうか？そこで、「ストーリー
 変換」という考え方が重要になってきます。\n本セミ
 ナーでは、データを活用するために必須である「スト
 ーリー変換」とは何か？そのポイントをご紹介いたし
 ます。\n実務でデータ分析が出来るようになるための
 人材育成を行っているデータ＆ストーリー LLC柏木様と
 、ジールで20年以上にわたりデータ活用の支援をおこ
 なってきた開発部門のユニット長が、業務部門主導で
 データ活用に取り組まれているお客様事例をもとに、
 どのようなデータ活用人材育成が必要なのかについて
 、ご紹介致します。\n［対象となる方］・データ分析
 、データ活用を始めようとしている方・データ分析、
 データ活用人材育成を担当している方・データ分析、
 データ活用を企業として注力しようとしている経営者
 の方・Power BIの活用を社内で推進している方・Power BIレ
 ポート開発を社内で育成したい方・人事部門でデータ
 分析・データ活用の教育コンテンツ追加を検討してい
 る方\n\nタイムスケジュール\n14:45～15:00受付\n15:00～15:20
 第一部：データを活かす『ストーリー変換』発想法\n
 「データを使う」「データを分析する」というと、グ
 ラフや表を作り、”結果“や”実績“を示しておしま
 い、というケースが少なくありません。更に活用した
 くても、「次は何をどう考えれば良いのか」は分析本
 にも統計本にもデータサイエンス本にも書かれてはい
 ません。”次の一手“に進み、より価値の高いアウト
 プットを出すための発想法の一つについてご紹介しま
 す。\n――登壇者――データ＆ストーリーLLC代表　柏
 木　吉基氏\n講師プロフィール・データ＆ストーリーLL
 Cに関してデータ＆ストーリーLLCは、2014年に設立され
 、他業種にわたるデータ活用スキルの育成に加え、そ
 のベースとなる論理思考や問題解決力などの育成も行
 っています。実際に育成を行う、代表の柏木吉基氏は
 、数多くのビジネス書の著者でもあり、豊富な実務経
 験と実績に基づいた実践的研修・コンサルができる唯
 一の講師として高い定評があります。\n15:20～15:40第二
 部：データ活用を定着化させるために必要な要素とは\
 nデータ活用には幾つかステップがある中、せっかくツ
 ールを導入したにもかかわらず、見える化の時点で躓
 いてしまい、活用まで至らないケースも多いようです
 。データを活用でき、かつ、定着化させるためにはど
 のような要素が必要なのか？そのポイントについてご
 紹介致します。\n――登壇者――株式会社ジールデー
 タドリブンサービスユニット　ユニット長　福田 成志
 \n15:40-16:00質疑応答\n投票によるアンケート、ZoomのQ&A機
 能を利用したライブでの質疑応答をおこないます。\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーテ
 ィング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断
 りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方
 はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くださ
 い。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャ
 ンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠
 席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただ
 く場合がございます。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/851574?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
