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X-WR-CALDESC:１００年企業“日本鋳造”これからの１００
 年パートナー 募集　-コラボレーションで高付加価値
 創造へ‐
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 年パートナー 募集　-コラボレーションで高付加価値
 創造へ‐
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SUMMARY:１００年企業“日本鋳造”これからの１００年パ
 ートナー 募集　-コラボレーションで高付加価値創造
 へ‐
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85185
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n日本鋳造は
 これからの100年の”新しい”を共に創っていきたい。\
 n鋳造業界の先時代・先駆け企業へ。\n【はじめに】日
 本鋳造からメッセージ私たちは造船向け鋳造部品の製
 造から始まり、現在に至るまで変化を繰り返し、100年
 を迎えました。これからの100年は、新しい技術をどん
 どん取り入れ、皆様と共に躍進してまいりたいと思っ
 ています。我々が求めているキーワードは、・ロボッ
 ト・オートメーション化・AI化・DX化これらに関する技
 術とアイデア。もちろんこれだけにとどまる事なく、
 新素材開発の技術パートナーも募集しています。我々
 が保有している技術やナレッジを、惜しみなく投ずる
 事も可能です。\nこれからの100年のために弊社が求め
 ているパートナーについて、お話させていただきます
 。弊社、代表取締役社長鷲尾勝より皆様に決意とメッ
 セージもお伝えさせていただきます。是非ご参加いた
 だき、私たちに提案をください。皆様のご参加を心よ
 りお待ちしております。\n\n【イベント概要】\n※本イ
 ベントの構成は【Day1：事業パートナーについて】【Day
 2：個別面談/商談会等】の構成となっております※こ
 のページのお申込みは【Day1：事業パートナーについて
 】へのお申込みとなります※【Day2：個別面談/商談会
 等】へのお申込みは【Day1：事業パートナーについて】
 へ参加された方の中の希望者となり、希望者は後日共
 有される申込フォームでエントリーすることができま
 す※【Day2：個別面談/商談会等】日本鋳造株式会社と
 のネットワーク構築/技術展開/提案等幅広くご活用い
 ただけます。お気軽にお申込みください。※本イベン
 トはオンラインでの開催となります\n開催日時：4月21
 日（木）15時～16時開催方法：オンライン参加費　：無
 料＜こんな方におすすめ！＞・AI化・DX化・オートメー
 ション化を得意とする企業様・ロボット事業に取組中
 、もしくはロボット導入の提案を得意とする企業様・
 新素材開発(鉄に限らず)を得意とする企業様・特殊成
 分・複雑形状の製品の取り扱いや製造をおこなう企業
 様・その他、新たな発展のために日本鋳造に提案した
 い方\n■申込方法・Peatixからのお申込み（Peatixページ
 の「チケットを申し込む」をクリック）・Googleフォー
 ムからのお申込みはこちらから\n■タイムスケジュー
 ル\n〇Day1：事業パートナーについて　4月21日（木）15:0
 0-16:0015:55-16:00 　入室16:00-16:05　事務局から16:05-16:15　
 鷲尾社長からのメッセージ16:15-16:45　事業パートナ‐
 募集に関する情報プレゼンテーション16:45‐16:50　質疑
 応答---Day1 終了---\n〇Day2：個別面談/商談会等　6月2日
 （木）、6月3日（金）実施※お時間については別途ご
 連絡いたします---Day2 終了---\n\n【登壇者紹介】\n日本
 鋳造株式会社代表取締役社長　鷲尾　勝 氏\n　◆プロ
 フィール◆兵庫県出身。大阪大学大学院を卒業後、川
 崎製鉄株式会社（現：JFEスチール株式会社）に入社。
 製鋼・工程・企画・原料部門部長を経て、2012年にJFEマ
 テリアル株式会社の代表取締役社長に就任。2016年に常
 勤顧問に就任。2016年6月に日本鋳造株式会社の代表取
 締役社長に就任後、現在に至る。\n【Presenter】Day2担当
 者１，企画管理部長 理事 古野 好克 氏◆プロフィール
 ◆元JFEスチール製鋼技術。日本鋳造では、鋳鉄から鋳
 鋼までの操業管理を担当。途中品質保証の担当経験あ
 り。現在は川崎本社の企画管理部で全社マターを統括
 。日本鋳造では全社生産性向上推進係。\n２，企画管
 理部 部長 大山 伸幸 氏◆プロフィール◆元JFEスチール
 製銑技術。日本鋳造では、古野の下で技術開発全般を
 担当。1990年早大卒業後、2005年に九州大で工学博士取
 得。自称：機械に弱い理科系event企画者のコメント：
 柔軟な思考・迅速な対応スキルをお持ちのおふたりで
 す！\n■日本鋳造株式会社について京浜工業地帯の生
 みの親である浅野総一郎により、1920年に設立された鋳
 造会社です。設立時は主に造船向け鋳造部品を製造し
 ており、戦時中は軍需工場に指定されるなど、多難な
 時代も乗り越えてまいりました。その後、鉄鋼などの
 基幹産業や様々な産業機械の分野に鋳物部品を提供す
 ることを通じ、我が国の経済発展に微力ながら貢献し
 てきたと自負しております。1960年代後半には建設分野
 にも使用される鋳物部品の製造を開始し、橋梁や建築
 物にも数多い採用実績がございます。東京スカイツリ
 ーや羽田空港、東京モノレールなど、国内主要プロジ
 ェクトにも当社製品が採用されております。また最近
 では、独自の低熱膨張材や高強度材料といった高機能
 金属材料分野にも、大きく力を注いでおります。2020年
 の東京オリンピックイヤーに創業100周年を迎えること
 を契機に、当社はさらに、独自の技術力と品質を向上
 させ、国内外問わず、社会のニーズに柔軟かつ迅速に
 応え、皆様のお役に立てるよう努力する所存です。\n\n
 【イベント参加にあたっての注意事項】※必ずお読み
 ください。\n・イベント参加は事前申込制です。・イ
 ベント開催前日を目安にイベント参加用URLを申込時記
 載のメールアドレス宛に送付いたします。※正確なメ
 ールアドレスの入力にご協力ください。フリーアドレ
 ス以外での登録をお勧めします。・当日開催5分前にな
 りましたら、事務局からのメールに記載された参加用U
 RLにアクセスしてください。※何かしらのご事情で欠
 席される場合は、事務局までご連絡ください。※Peatix
 申込名と、当日入室していただくアカウント名は同名
 で設定してください。・事前にZoomのできる環境（通信
 環境）の確認をお願いします。※当イベントの録画、
 録音、撮影についてはお断り致します。※通信環境に
 より映像や音声が乱れる場合がございます。・終了時
 刻は目安となります。・何らかの事情で当イベントの
 実施が困難となった場合、中止する場合がございます
 。メールでご連絡させていただきます。\n【メディア
 等の取材希望される方】Peatixでのお申し込みとあわせ
 て、①所属先 ②お名前 ③掲載予定媒体を件名【220421 
 イベント取材依頼】にて事前に（event@kawasaki-net.ne.jp）
 宛にご連絡ください。※イベントの様子を記事にされ
 る場合、掲載内容について事前確認させていただく場
 合がございます。\n【主催】かわさき新産業創造セン
 ター（イベント担当事務局：株式会社ツクリエ）\n【
 お問い合わせ先】株式会社ツクリエ：（担当）二宮・
 上野・稲生　連絡先：event@kawasaki-net.ne.jp
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