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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85196
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━\n昨今の新型コロ
 ナウイルス感染症の状況を鑑み、当面はZoomでのオンラ
 イン開催といたします。\n━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━\n\n\nZoomのオンラインミーティング用
 URLは当日この告知ページに記載します。\n(参加登録者
 のみが閲覧できる形での記載となります)\n\n『実用Commo
 n Lisp』を読む会です。\n（原書は無償公開されました
 ）\nCommon Lispを基礎から勉強しましょう。\nお気軽にご
 参加ください。\n【注】\n主催者はCommon Lispの専門家で
 はありません。\nあまり凄いことは期待しないでくだ
 さい。\n会場について\n\n当面はZoomでのオンライン開催
 といたします。\nお問い合わせは@furandon_pigまでお願い
 致します。\n\n進め方\n本文を読みながら、出て来たト
 ピックスについて議論します。\n事前にスライド等は
 用意しません。\n\n\n開催履歴\n隔週水曜日開催です。\n
 \n\n\n回\n日\nページ\n章\nタイトル\n\n\n\n\n今回\n2022.03.23\
 n641\n19.9\n演習\n\n\n97\n2022.03.09\n639\n19.6\n選好を使用する
 パース\n\n\n96\n2022.02.09\n632\n19.5\n「意味表現へ踏み込ん
 だパース」の続き\n\n\n95\n2022.02.09\n632\n19.5\n「意味表現
 へ踏み込んだパース」の続き\n\n\n94\n2022.01.26\n628\n19.5\n
 意味表現へ踏み込んだパース\n\n\n93\n2022.01.12\n621\n19.1\n
 句構造文法によるパース\n\n\n92\n2021.12.15\n615\n18.14\n歴史
 と参考資料\n\n\n91\n2021.12.01\n610\n18.13\nその他の技法\n\n\n
 90\n2021.11.17\n607\n18.12\n「端の安定性」の続き\n\n\n89\n2021.
 11.03\n601\n18.12\n選手権試合のプログラム：lagoとBill\n\n\n8
 8\n2021.10.20\n599\n18.11\nキラー手\n\n\n87\n2021.10.06\n595\n18.9\n
 効率の良い探索\n\n\n86\n2021.09.22\n588\n18.7\n競技版オセロ\
 n\n\n85\n2021.09.08\n572\n18.2\n「表現に関する選択」の続き\n
 \n\n84\n2021.08.25\n560\n17.5\n歴史と参考資料\n\n\n83\n2021.08.11\
 n543\n16.7\n「制約と探索の組み合わせ」の続き\n\n\n82\n202
 1.07.28\n537\n16.7\n表17.1 から\n\n\n81\n2021.06.30\n522\n16.7\n「ク
 ライアントとの対話」の続き\n\n\n80\n2021.06.16\n507\n16.2\n
 導出された事実のキャッシュ\n\n\n79\n2021.06.02\n497\n15.5\n
 有理式のための標準形\n\n\n78\n2021.05.19\n494\n15.4\n多項式
 簡単化プログラムのベンチマークテスト\n\n\n77\n2021.05.0
 5\n489\n15.2\n多項式の微分\n\n\n76\n2021.04.21\n469\n14.10\n表現
 力の問題の解決法「例えば、可能世界を使用すれば、.
 ..」の続き\n\n\n75\n2021.04.07\n465\n14.10\nフレーム言語\n\n\n7
 4\n2021.03.24\n457\n14.9\n索引「完全性の問題の解決法」の
 続き\n\n\n73\n2021.02.10\n451\n14.8\n索引付け問題の解決法\n\n
 \n72\n2021.02.24\n442\n15.4\n述語論理の表現力に関する問題\n
 \n\n71\n2021.02.10\n436\n14\n知識表現と推論\n\n\n70\n2021.01.27\n4
 29\n13.10\nオブジェクト指向プログラミングの利点\n\n\n69
 \n2021.01.13\n425\n13.8\n最良優先探索\n\n\n68\n2020.12.16\n419\n13.
 7\nCLOS: Common Lisp Object System\n\n\n67\n2020.11.18\n396\n12.9\nカッ
 ト\n\n\n66\n2020.11.18\n396\n12.9\nカット\n\n\n65\n2020.11.04\n\n\n
 （延期）\n\n\n64\n2020.10.21\n394\n12.8\n「プリミティブの追
 加」の続き\n\n\n63\n2020.10.07\n388\n12.7\nコンパイラのベン
 チマークテスト\n\n\n62\n2020.09.23\n382\n12.4\n「ユニフィケ
 ーションのコンパイルの改良」の続きの続き\n\n\n61\n202
 0.09.09\n382\n12.4\n「ユニフィケーションのコンパイルの
 改良」の続き\n\n\n60\n2020.08.26\n378\n12.3\nコンパイラの改
 良\n\n\n59\n2020.08.12\n375\n12.2\nコンパイラのエラー修復\n\n
 \n58\n2020.07.15\n369\n表12.1\nPrologコンパイラの用語解説\n\n\
 n57\n2020.07.01\n368\n12\n論理プログラムのコンパイル\n\n\n56
 \n2020.06.17\n358\n11.7\nPrologによるProlog\n\n\n55\n2020.06.03\n352\n
 11.4\nゼブラ問題\n\n\n54\n2020.05.20\n348\n11.3\nアイディア3：
 自動後戻り制御\n\n\n53\n2020.05.13\n339\n第11章\nPrologによる
 プログラミング\n\n\n52\n2020.04.29\n330\n第11章\n論理プログ
 ラミング\n\n\n51\n2020.04.15\n323\n10.5\n適切なデータ構造：
 表\n\n\n50\n2020.04.01\n317\n10.4\nconsの回避：資源\n\n\n49\n2020.
 03.18\n315\n10.4\nconsの回避：ユニークなリスト\n\n\n48\n2020.
 02.19\n\n\n(新型コロナウイルス感染症の状況を鑑み中止)
 \n\n\n47\n2020.01.22\n315\n10.4\nconsの回避：ユニークなリスト
 \n\n\n46\n2020.01.08\n304\n10.3\n複雑な引数リストの回避\n\n\n4
 5\n2019.12.11\n297\n10\n低レベルの効率性の問題\n\n\n44\n2019.1
 1.27\n281\n9.6\n単一ルールコンパイラ\n\n\n43\n2019.11.13\n280\n
 9.6\nコンパイル\n\n\n42\n2019.10.25\n274\n9.5\nインスツルメン
 テーション：最適化すべきものを決定する（途中）\n\n
 \n41\n2019.10.07\n273\n9.5\nインスツルメンテーション：最適
 化すべきものを決定する（途中）\n\n\n40\n2019.09.25\n270\n9
 .4\n索引付け技法\n\n\n39\n2019.09.15\n265\n9.3\n遅延計算技法
 （途中）\n\n\n38\n2019.08.28\n261\n9.2\nコンパイル技法（途
 中）\n\n\n37\n2019.07.31\n257\n9.1\nキャッシュ技法：メモ化
 （途中）\n\n\n36\n2019.07.17\n253\n9.1\nキャッシュ技法：メ
 モ化\n\n\n35\n2019.07.03\n249\n9\n効率性の問題\n\n\n34\n2019.06.1
 9\n240\n8.6\n積分（途中）\n\n\n33\n2019.06.05\n237\n8.6\n積分\n\n
 \n32\n2019.05.22\n234\n8.4\n対数関数、三角関数、微分\n\n\n31\
 n2019.05.15\n232\n8\n結合性と可換性\n\n\n30\n2019.04.17\n225\n8\n
 記号計算：簡単化プログラム\n\n\n29\n2019.04.03\n218\n7.3\n
 例題\n\n\n28\n2019.03.13\n207\n7\nSTUDENT：代数の文章題を解く
 \n\n\n27\n2019.02.27\n198\n6.4\n「良い解を推定すること」対
 「良い解を保証すること」（途中）\n\n\n26\n2019.02.13\n192
 \n6.4\n「良い解を推定すること」対「良い解を保証する
 こと」\n\n\n25\n2019.01.30\n180\n6.4\n探索ツール一式\n\n\n24\n2
 019.01.16\n175\n6.2\nパターンマッチングツール（途中）\n\n
 \n23\n2018.12.19\n174\n6.2\nパターンマッチングツール（途中
 ）\n\n\n22\n2018.12.05\n168\n6.2\nパターンマッチングツール\n
 \n\n21\n2018.11.21\n151\n5.3\nセグメントパターンマッチング\
 n\n\n20\n2018.11.07\n145\n5.1\nELIZAの問題記述と仕様記述\n\n\n1
 9\n2018.10.27\n134\n4.14\nSussmanのアノマリー\n\n\n18\n2018.10.10\n
 129\n4.14\n積み木の世界\n\n\n17\n2018.09.26\n122\n4.11\nGPSバー
 ジョン2：\n\n\n16\n2018.09.12\n116\n4.10\n「中間情報の不足」
 問題\n\n\n15\n2018.08.29\n110\n4.4\n局面4：テスト\n\n\n14\n2018.0
 8.15\n94\n3.19\nパラメータに関する補足\n\n\n13\n2018.08.1\n86\
 n3.15\n評価\n\n\n12\n2018.07.18\n77\n3.11\nデータ型の概要\n\n\n1
 1\n2018.07.04\n71\n3.7\n木構造を扱う関数\n\n\n10\n2018.06.20\n64\
 n3.3\nリストを扱う関数\n\n\n9\n2018.06.06\n57\n3.2\n繰り返し
 のための関数と特殊形式（途中）\n\n\n8\n2018.05.23\n52\n3.2
 \n演習3.1の次\n\n\n7\n2018.05.09\n45\n3\nLisp概要\n\n\n再6\n2018.0
 4.25\n38\n2.3\n演習2.1\n\n\n6\n2018.04.18\n\n\n【延期】\n\n\n5\n201
 8.04.04\n35\n2.3\nルールベースによる解法\n\n\n4\n2018.03.21\n1
 7\n1.7\n高階関数\n\n\n3\n2018.03.07\n9\n1.4\nリスト\n\n\n2\n2018.0
 2.21\n3\n1\nLisp入門\n\n\n1\n2018.02.07\nv\n\n推薦の言葉\n\n\n
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