BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:UXデザイン勉強会vol.3.0
X-WR-CALNAME:UXデザイン勉強会vol.3.0
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:852028@techplay.jp
SUMMARY:UXデザイン勉強会vol.3.0
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220324T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220324T210000
DTSTAMP:20260406T052810Z
CREATED:20220315T141910Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85202
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n【※重
 要※】参加用URLについて\nイベント参加用URLはコチラ
 のページに表示しております。\nページ上部の「参加
 者への情報」欄をご確認ください！\n\n\n\n\nこんな方に
 おすすめ\n・UXデザイナー・UXリサーチャー・その他、
 本テーマに興味がある方※すでにUXデザインに関わるPJ
 Tに携わっている方向けイベントとなります\n\n開催概
 要\n\n\n■■UXデザイン勉強会■■ \n\n＼メンバーからの
 熱い支持もあり、 UXデザイン勉強会 vol.3 開催🎉🎉／U
 Xデザインは、「ユーザーが触れる・感じることすべて
 をきちんと、彼らに向けたデザインにしてあげること
 （※）」 コンテンツ、企画、マーケティング、エンジ
 ニアリング、カスタマーサポートなどすべての職種で
 学んでおきたいカテゴリです。\n\n今回は、最近のUX業
 界やUX事例についてやUXデザインに対する考え方を共有
 するセミナーを開催いたします。\n（※）参考： 「 何
 のために「UXデザイン」をするのか」 \n▼過去2回の様
 子はこちら\n UXデザイン勉強会 ～今こそ学んでおきた
 いUXセミナーと事例LT～ \n UXデザイン勉強会 〜UXデザイ
 ン事例と業務効率化ネタ共有〜 \n\n\n\nタイムテーブル\
 n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30\nイベント開始\n\n\n19:30〜19:
 40\nオープニング\n\n\n19:40〜21:00\nコンテンツ「UXデザイ
 ン・UXリサーチってだいぶ広まったよね？」とくにこ
 こ数年、多くの企業が「UXデザイン・UXリサーチ」に取
 り組むようになりつつあります。「UXデザイン・UXリサ
 ーチ」の最近のムーブメントとして、以下のトピック
 をとりあげながら、業界動向を知るとともに、あらた
 めて “正しい” UXデザイン・UXリサーチを学びます。
 “正しい” UXデザイン・UXリサーチへの理解が広まっ
 たちゃんとUXデザイン・UXリサーチに取り組む会社が増
 えてきたプロダクトマネジメントの分野でUXデザイン
 ・UXリサーチへのニーズが高まったユーザーインタビ
 ューのマッチングプラットフォームサービスが勃興行
 政による「デザイン経営」の推進ユーザーインタビュ
 ーの会話サンプル無料ダウンロード羽山 祥樹さん／日
 本ウェブデザイン株式会社\n\n\n21:00\nイベント終了\n\n\n
 \n※イベント内容は当日予告なく変更になる可能性が
 ございます。\n\n登壇者\n羽山 祥樹（はやま よしき）
 日本ウェブデザイン株式会社代表取締役CEO\n \n\n\nHCD-Net
 認定 人間中心設計専門家。使いやすいプロダクトを作
 る専門家。担当したウェブサイトが、雑誌のユーザビ
 リティランキングで国内トップクラスの評価を受ける
 。2016年よりAIシステムのUXデザインを担当。専門はユ
 ーザーエクスペリエンス、情報アーキテクチャ、アク
 セシビリティ。ライター。IBM Watson。 #IBMChampion\n翻訳書
 に『メンタルモデル──ユーザーへの共感から生まれ
 るUX デザイン戦略』『モバイルフロンティア──より
 よいモバイルUXを生み出すためのデザインガイド』（
 いずれも丸善出版）、著書に『現場で使える! Watson開
 発入門──Watson API、Watson StudioによるAI開発手法』（翔
 泳社）がある。Twitter: @storywriterウェブサイト：http://sto
 rywriter.jp\n\nファシリテーター\nMitz（松岡光隆）TECH Stree
 tコミュニティエバンジェリスト\n \n\n株式会社コミュ
 カル 代表取締役\n「コミュニティ × メディア × テク
 ノロジー」で日本を盛り上げるべく活動。\n元システ
 ムエンジニアでエンジニア歴は10年以上。エンジニア
 上がりのコミュニティプロデューサーとして様々なIT
 コミュニティやITイベントを主催・プロデュース。\n\n
 参加費用\n無料\nお願い事項\n・お申し込み後のキャン
 セルについてはお手数ですがお申し込みフォーム上で
 キャンセルをお願いいたします。\n・TECH Street コミュ
 ニティに関わる全ての人に安全な環境で活動してもら
 うことを目的にアンチハラスメントポリシーを策定し
 ております。\n下記ご一読いただき、同意の上でご理
 解とご協力をよろしくお願いいたします。https://www.tech
 -street.jp/anti-harassment-policy\n主催\n人と知識とテクノロジ
 ーが行き交う個人の価値や可能性が拡がるコミュニテ
 ィTECH Streetが開催いたします！\n\n\n皆様のご参加お待
 ちしております！
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/852028?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
