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SUMMARY:2022年のRailsの開発現場事情について語ろう！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85233
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n本イベントは、日本最大級*のエンジニアコミュニ
 ティ「Qiita（キータ）」を運営する当社が実施するオ
 ンラインのテックトークイベントです。\nイベントご
 とにテーマを設け、技術についての知見を共有し合うQ
 iita Nightをこの度立ち上げることにしました！Qiitaトッ
 プコントリビューターを中心に、テーマについて深い
 知見を持っている方にご登壇いただき、LTとトークセ
 ッションの2つをコンテンツとして用意いたします。\n
 これを機に登壇者ともつながり、気軽に情報交換や質
 問ができる場を作りたいと考えています。イベント中
 の質問やご意見も大歓迎！関心のあるテーマの知見を
 深めるきっかけとしていただければ何よりです。\n※
 注釈：「最大級」は、エンジニアが集うオンラインコ
 ミュニティを市場として、IT人材白書（2020年版）と当
 社登録会員数・UU数の比較をもとに表現しています。\n
 イベント内容：今回のテーマは「2022年のRailsの開発現
 場事情について語ろう！」\nRailsは2004年にリリースさ
 れてから18年経過し、バージョンも7まできています。\
 nこの18年間でWebアプリケーションを取り巻く環境も大
 きく変わってきており、Railsも時代によってコンセプ
 トや機能を変化させ続けています。\n2022年のRailsの開
 発現場、取り巻く環境はどうなっているのか。現在の
 ベストプラクティスや新機能にどう向き合っていくべ
 きなのかを学び、これからのRails開発について考えて
 いく時間にできればと考えています。\n当日はWeb開発
 の第一線でご活躍されているエンジニアを招いていま
 す。ぜひ皆さんでRails開発の今とこれからを考えてい
 きましょう。\nこんな方におすすめ\n\nRailsアプリケー
 ションの開発をされている方\nこれからRailsの採用を検
 討している方\nRailsを含めたアプリケーション構成に迷
 われている方\n\nイベント参加者にAirPods Proを抽選でプ
 レゼント！\n本イベントにご参加いただき、当日のイ
 ベントアンケートにお答えいただいた方の中から、AirP
 ods Proを、抽選で1名様にプレゼントいたします🎁\n※
 プレゼント応募への条件および注意事項は、参加後の
 アンケートをご参照ください。\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n18:50～19:00\nZoom開場\
 n\n\n\n19:00～19:10\nオープニング\n運営\n\n\n19:10～19:20\nLT
 ①「Hotwire を本番環境で使ってみた感想」\n櫻庭 洋之
 （@zaru）\n\n\n19:20～19:30\nLT②「ユニファのRails開発環境
 のいけてるところ・いけてないところ」\n赤沼 寛明（@
 hiroaki）\n\n\n19:30～19:40\nLT③「ANDPAD における Ruby on Rails 
 と開発者達の衝動について 2022」\n古橋 一真 （秒速@284
 km）\n\n\n19:40～19:50\n休憩・バッファ\n\n\n\n19:50～20:50\nト
 ークセッション・今Railsを採用するのはアリ？ナシ？
 ・今後のWebアプリケーションはどうなっていくか・Rail
 sあるある・これからRailsとどう向き合っていくと良い
 のか\n\n\n\n櫻庭 洋之（@zaru）赤沼 寛明（@hiroaki）\n\n\n\n
 \n20:50～21:00\nエンディング\n運営\n\n\n\n※随時更新いた
 します\n※予告なく内容が変更になる場合があります
 。\n登壇企業・登壇者（敬称略）\n※随時更新いたしま
 す\n\n\n櫻庭 洋之（@zaru） / 株式会社ベーシック 執行役
 員 CTO\n株式会社ベーシック CTO。中学生で Windows95 とイ
 ンターネットに出会ってから IT の世界にハマり、ずっ
 とプログラミングが好きでコードを書いている。アド
 テクやスマホアプリや EC、Mac アプリなど色んなものを
 作ってきている。好きな言語は Ruby と JavaScript、好き
 な技術は Web Components と Firebase。Rust も気になっている
 。\n\n\n古橋 一真 （秒速@284km） / 株式会社アンドパッ
 ド 執行役員 VPoT\nフィードフォース、Speeeを経て2020年12
 月アンドパッド入社。\nWebでは秒速@284kmとしてRuby界隈
 で活動中。\nTwitter: https://twitter.com/284km\n\n\n赤沼 寛明（
 @hiroaki） / ユニファ株式会社 プロダクトデペロップメ
 ント本部 取締役CTO\nエムスリーやNubee Tokyo での開発業
 務を経て、 2015 年にユニファ東京オフィスの立ち上げ
 時に入社。ユニファの開発体制を構築し、様々な新規
 サービスの立ち上げにも関与。現在はCTO として、機械
 学習・深層学習をメインとした研究開発チームを含む
 システム開発チームを統括。また、外国人エンジニア
 も積極的に採用し、現在 10 を超える国籍のエンジニア
 のマネジメントも担う。技術系カンファレンスにも多
 数登壇。\n\n参加方法\n以下の手順でご参加ください。\
 n\nconnpass（本ページ）からお申し込みいただく\nご登録
 いただいたアドレス宛にライブ配信のURLを送付致しま
 す。（2022年4月1日頃から順次送付予定）\n\n主催・共催
 \nユニファ株式会社\n\nユニファは、保育・育児関連の
 社会課題の解決を目指す「Childcare-Tech」領域のスター
 トアップです。AIやIoTを活用した保育施設向けサービ
 ス「ルクミー」の提供や「スマート保育園・幼稚園・
 こども園」の推進・展開を行っています。全国33ヶ所
 以上の自治体へ導入済みであり、累計で10\,000以上のサ
 ービスを提供しています（2021年4月時点）。\nhttps://unif
 a-e.com/\nQiita株式会社\n\n「エンジニアを最高に幸せにす
 る」\nQiita株式会社は、社会を支えるソフトウェアの開
 発や、それを支えるエンジニアの開発効率の向上に貢
 献することを通して、社会の変化、世界の進化を加速
 させていきたいと考えています。\nhttps://corp.qiita.com/\n
 ※ 文中に記載されている会社名、商品名は各社の商標
 または、登録商標です。\n注意事項\n\n個人情報の取扱
 については下記の「個人情報の取扱いについて」を必
 ずご確認ください。本イベントへの参加申し込みをも
 ちまして、記載している個人情報に関する注意事項に
 同意頂いているとみなします。\nイベント当日録画し
 た動画（画面に表示されたコメント内容も含む）およ
 び写真をQiita株式会社が運営するウェブサイト、SNSア
 カウント等で利用する場合がございますので予めご了
 承ください（個人が特定されないように配慮いたしま
 す）。\n参加者の皆さまにはイベント終了後にアンケ
 ートを送付いたします。今後のイベント運営や、Qiita
 株式会社が提供する各サービスの改善の参考にさせて
 頂きたいので、ご回答をよろしくお願い致します。\n\n
 個人情報の取扱について\n当イベントへの参加申し込
 みをもちまして、以下個人情報に関する注意事項に同
 意頂いたものとみなします。\n①個人情報の利用目的\n
 \n本イベントに関する事項のご連絡のため\n本イベント
 の効果測定、改善のために行うアンケート送付のため\
 n本イベント参加企業の採用活動、商品・サービス・イ
 ベント等のご案内に使用するため\nお問合せいただい
 た内容への回答のため\n\n※本申込サイトは、Qiita株式
 会社の管理になります。\n②個人情報の提供について\n
 本件個人情報は、本イベント参加企業にも共有させて
 頂きます。参加企業は以下の企業を指します。また、
 本イベント参加企業および、当社の個人情報の取扱に
 ついては以下を参照ください。\n\nユニファ株式会社\nQ
 iita株式会社（当社）\n\n③ 個人情報の取扱にあたって
 の参加企業との遵守項目\n当社と本イベントの協賛企
 業各社とは、登録情報の管理に関して、以下の事項を
 遵守する契約を交わしています。\n\n本件個人情報を個
 人情報保護法およびこれに関連する法令・ガイドライ
 ンを遵守し適切に管理すること\n本件個人情報の利用
 目的を以下に限ること\n自社の製品、サービス、及び
 イベント等に関する案内のため\n自社の採用活動に関
 する情報提供のため\n\n\n本件個人情報の管理をセキュ
 リティ対策、アクセス権を管理した環境下で行うこと\
 n本件個人情報を保有する本人からの情報訂正、削除等
 の連絡が生じた際には誠実かつ速やかに対応すること\
 n\n④ 参加企業各社に共有する項目\nお名前、所属企業
 ・学校名、メールアドレス、年代、居住地、職種、Qiit
 aアカウント名、本イベントに期待していることや質問
 事項等\n本イベントはイベントプラットフォームEventHub
 を使用いたします。\n上記個人情報をQiita株式会社、株
 式会社EventHub、当イベントの参加企業に公開すること
 を許可し、イベント参加をもって株式会社EventHubの利
 用規約・プライバシーポリシーに同意しま\n⑤ 参加企
 業各社への共有方法\n当社が使用するセキュリティを
 確保してデータの受渡しが可能なツールを用いて行い
 ます。\n⑥ 本件イベントの個人情報関するお問い合わ
 せは、以下にお願い致します。\nsupport@qiita.com
LOCATION:オンライン（Zoom） オンライン（Zoom）
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