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X-WR-CALDESC:基本から学ぶ　テーブル設計　超入門！
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SUMMARY:基本から学ぶ　テーブル設計　超入門！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85256
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテーブル設
 計とデータモデリングをテーマにした発表と座談会（
 雑談）です。\nプロセスやサービスそのものを最適化
 するサービスデザインをどうソフトウェア開発に結び
 付けていくか。\nデザイナーとエンジニアの共創への
 取り組みの実践例の紹介です。\nタイムテーブル\n\n\n\n
 内容\n時間\n発表者\n\n\n\n\nオープニング\n5分\n増田\n\n\n
 超入門！テーブル設計をデータモデリングから考えよ
 う\n40分\n高崎 健太郎 株式会社アクティア　COO\n\n\nテ
 ーブル設計の考え方とやり方【入門編】\n40分\n増田 亨
  有限会社システム設計 代表\n\n\n雑談とQ&A\n35分\n発表
 者と参加者\n\n\n\n<発表①>超入門！テーブル設計をデー
 タモデリングから考えよう\n概要\n入門者に向けて、テ
 ーブルを設計する上でモデリングすると良いよという
 話をします。（熟練者は、そうだよねーっておさらい
 するか、そこは別の考え方があるんじゃないなどを呟
 いて貰えればといった内容です）\nモデリングして設
 計する際に、色々なモデルがあります。その中で、デ
 ータモデルは静的な要素が強いモデルなので、モデリ
 ング全般を考えた際に、入門者にとって捉えやすいの
 ではと考えています。\nテーブルを設計する上で、デ
 ータモデリングをしてデータモデルを作ることで、よ
 り良いテーブル構造を考えやすくなります。\n高崎 健
 太郎 株式会社アクティア COO\nDDD Alliance というドメイ
 ン駆動設計のコミュニティ、ビジネス価値をモデリン
 グする匠Method を学ぶ場である 匠塾 の塾長や、RDRA と
 いうモデルベースの要件定義手法を共に学んで高めあ
 う場である RDRA MeetUp といったコミュニティの主催メン
 バーとして、日々モデリングをビジネスや要件定義、
 設計、開発に活用するべく邁進しています。\n<発表②>
 テーブル設計の考え方とやり方【入門編】\n概要\nテー
 ブル設計の考え方とやり方の基本をわかりやすく解説
 します。\n\n２つの設計スタイルの違いを理解する\n何
 を記録するか（資源・活動・当事者・規程）\nどう記
 録するか（テーブルの役割を単純に保つ）\n基本ツー
 ル：CREATE TABLE文\nデータ型と制約\nドメインオブジェク
 トとのマッピング\n\n増田 亨 有限会社システム設計 代
 表取締役\nアプリケーション開発者：ドメイン駆動設
 計・オブジェクト指向プログラミング・Java\nこのイベ
 ントグループ「現場から学ぶモデル駆動設計」を主催\
 n著書：現場で役立つシステム設計の原則
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