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X-WR-CALDESC:【マネージャー向け】みんな評価どうしてる
 ？納得感あるエンジニア評価にむけ、各社の制度の「
 よしあし」を語り合う会
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 よしあし」を語り合う会
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SUMMARY:【マネージャー向け】みんな評価どうしてる？納
 得感あるエンジニア評価にむけ、各社の制度の「よし
 あし」を語り合う会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85298
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【オープン
 エイト社 × TECH PLAY ISSUE COMMITTER 企画】\n※本イベント
 はエンジニア組織でEM・MGR・チームリーダーをされて
 いる方むけのクローズドなイベントとなります。\n「
 エンジニアの業務を事業とどうシンクロさせ、納得感
 ある評価をするか？」これはマネージャーはじめ、評
 価者における永遠のテーマだと思います。\n一概に技
 術だけでなく、価値発揮をどんな定義ではかるか？プ
 ロダクト開発が事業へ貢献するまでに時間が必要な場
 合、当期評価にどう反映するか？など、一筋縄ではい
 きません。\n【エンジニア評価制度で上がる悩み事例
 】・事業への貢献度合いの評価 × スキル評価を両立さ
 せることが難しい・評価に誠実であろうとすると賃金
 制度が複雑になってしまう・成長目標のロールモデル
 が立っておらず評価基準が机上の空論になっている\n
 等など…悩める評価者は多いものの会社の評価制度は
 内容的にもセンシティブでなかなか社外の人と議論を
 する機会は少ないはず。\nそんな「各社、評価や制度
 どうしている？」という共通の悩みに対して、語り合
 う場をつくりました。各社の評価者を担っている皆さ
 んと、少人数のクローズドな場で悩みを共有しあいな
 がらエンジニア向け評価制度の最適解について情報交
 換をしませんか？\n※配信URLは、当選者に対し本ペー
 ジ上にて当日までに表示されます。　イベント当選は
 順次選考を行いご連絡させていただきます。\n参加対
 象\n\nエンジニアの組織の評価制度に関する経験/興味
 がある方\n\n同社が抱えるISSUE\n本プロジェクトのISSUEは
 以下となります。\n「事業と評価の紐付け」エンジニ
 アの業務を事業とどうシンクロさせ、納得感ある評価
 をするか？\n当日はクローズドな場面で、オープンエ
 イト社の評価制度など詳細情報や実際の取り組みなど
 も踏まえてお伝えします！\nISSUE COMMITTERとは？\n\n\nISSUE
  COMMITTER とは、企業が抱える現場の具体的なプロジェ
 クト課題 ( ISSUE ) を、抽選で当選したイベントの参加
 者 ( COMMITTER ) と議論していくクローズドのオンライン
 イベントです。\n\n\n参加者が企業のプレゼンテーショ
 ンを視聴するだけの通常のオンラインイベントとは異
 なり、企業と参加者が双方向コミュニケーションをと
 りながら、ISSUE について議論を深めるイベントです。\
 n\n\nイベント終了後は、企業が良いと感じた COMMITTER へ
 スカウトを送り、1on1MTG を実施します。1on1MTG の中で、
 お互いの合意が取れれば契約成立となり、 COMMITTER は
 企業のプロジェクトに参加します。※プロジェクト参
 加における契約内容は、企業と COMMITTER 間で決定しま
 す。   例：正社員、契約社員、業務委託契約、アルバ
 イトetc.\n\n\n当日のイベントに参加するだけでも、\n　-
  明日から使える仕事のTipsが分かる　- 副業/採用に繋
 がる企業との出会いがある　- 双方向的なコミュニケ
 ーションを通じて技術への理解が深まる\nなど、ため
 になることが沢山ありますので、皆さまどうぞお気軽
 にご参加ください！\n\nオープンエイトについて\nオー
 プンエイトは、自然言語処理とコンピュータービジョ
 ンを中心とする独自のAI技術を開発し、アルゴリズム
 ・ソフトウェアモジュール群からなる "OPEN8 CORE TECHNOLOG
 Y" を保有するコンテンツテクノロジーカンパニーです
 。動画自動生成ソフト市場2年連続シェアNo.1（※１）
 、大手企業がオススメするビシネス動画編集クラウドN
 o.1（※２）に選ばれている「Video BRAIN」を主要サービ
 スとし、SNS投稿・分析サービス「Insight BRAIN（インサイ
 トブレイン）」、動画自動生成機能などのAPI提供を通
 じて企業による情報発信の支援を行っています。\n\n※
 １　日本マーケティングリサーチ機構｜調査手法：イ
 ンターネットでのアンケート調査｜調査期間：2021 年 6
  月 16 日 ～ 2021 年 8 月 14 日\n※２　デロイト トーマツ
  ミック経済研究所株式会社「法人向け動画自動生成・
 配信ソフト市場の現状と展望 2020年度版」動画自動生
 成ソフトにおける動画自動生成売上高シェア (2019年度 
 〜 2020年度)  \nタイムスケジュール\n① 当日：  ISSUE MTG
 への参加\n - ISSUE OWNERの自己紹介 - ISSUEの説明 - Q＆A - 
 ディスカッションタイム\n\n② 後日：  1on1 MTGへの参加\
 nISSUE MTG後にアンケートを回答いただきます。イベント
 当日の様子やアンケートの結果を踏まえて、気になる 
 COMMITTER には企業から1on1 MTGへのスカウトメールをお送
 りします。1on1 MTGに進んでいただきましたら、具体的
 な課題に対して情報交換やアドバイスなど、より深い
 情報交換をしていただきます。COMMITTER と企業それぞれ
 が合意出来ましたら、実際のプロジェクトに参加いた
 だきます。※プロジェクト参加の契約条件等は、1on1 MT
 Gの中で相談の上決定します。\nISSUE OWNER\n\n\n\n\n石橋 尚
 武\nTwitter\n株式会社オープンエイト執行役員 兼 CTO\n東
 京大学大学院在学中よりフリーランスのエンジニアと
 して活動し、2013年にデザイン制作会社THE CLIPを創業。2
 016年オープンエイトにTHE CLIPを売却するとともに、オ
 ープンエイトのCTOとして参画。技術統括として東京と
 シンガポールの2拠点を束ね、OPEN8 CORE TECHNOLOGY開発の中
 枢を担う。\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n大谷 祐司\nミイ
 ダス株式会社CTO\nサイバーエージェントのネット広告
 部門で開発組織を立ち上げたのち、2013年にインテリジ
 ェンス(現パーソルキャリア)に入社。マーケティング
 部門のDXを推進したのち、新規事業としてスタートし
 たミイダスの立ち上げに参画。その後2017年よりスター
 トアップ2社でCTOを経験し、2020年に再びミイダスにジ
 ョイン。\n\n\n\n
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