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X-WR-CALDESC:TIER IV 自動運転向け RTL-FPGA 開発 テックミート
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SUMMARY:TIER IV 自動運転向け RTL-FPGA 開発 テックミートアッ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85355
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n自動
 運転スタートアップ『TIER IV（ティアフォー）』はOSS「
 Autoware」に関するソフトウェア開発がメインではあり
 ますが、自動運転車両システムの高効率化・量産化な
 どを考慮するとハードウェア開発も同じく重要な要素
 になります。\n今回はハードウェア・RTL設計に主眼を
 置いたオンライン テックミートアップ・トーク会のよ
 うな雰囲気で進めたいと考えています。後半に最先端
 技術研究に関わる方のトーク会を行います。各セッシ
 ョンで質疑対応時間を取りますので、疑問点など積極
 的にご質問下さい。\nAutowareの基本的な説明も行います
 ので、気軽に参加頂ければと思います。\n\n各セッショ
 ン毎に短時間(2\,3分目安)の質疑応答を行います。コメ
 ント欄を使って質問下さい。(多数の場合ピックアップ
 対応とさせて頂きます)\n申し訳ありませんが、当初想
 定より長くなりそう(～21:00)です。質疑やトーク内容に
 よって前後することも想定されます。下記の通り対応
 させて下さい。\n途中(8時前後に) 5分程度の休憩を挟み
 ます。\n後日でも視聴可能にします。ご用のある方、
 月曜に頑張りすぎたくない方は活用下さい。\n\n\n\n対
 象者\n\n自動運転に興味のある方、今回は特にFPGA・RTL
 設計者\n自動運転に興味はあまり無いけど、高度なRTL
 設計に興味がある人\n非GPUライクなアクセラレータ設
 計に興味のある人\nRISC-V プロセッサ、LLVMなどのコンパ
 イラ開発\n上記についてのトークを聞いてみたい方、
 むしろお話してみたい方\n\nコンテンツとタイムスケジ
 ュール\n日時：2022年4月25日 (月)　19:00～21:00 (目安)\n\n\n
 \n目安時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:00-\nオープニング\n(
 司会)濱田貴之\n\n\n19:05-\n1. 自動運転開発とFPGA活用-RTL
 設計の重要性\n加藤真平\n\n\n19:15-\n2. (ゲスト講演)自動
 運転向けソリューション、活用事例の紹介ADAS/ADに付加
 価値を創生するACAP・FPGAアーキテクチャとその設計手
 法\nザイリンクス株式会社若月慎治\n\n\n19:35-\n3. Autoware
 紹介と自動運転ハードウェアアーキテクチャ\n濱田貴
 之\n\n\n19:50-\n4. 自動運転向けアクセラレータのアーキ
 テクチャ\n塩谷亮太\n\n\n20:05-\n[休憩時間]\n[5分程度]\n\n\
 n20:10-\n5. Autowareアクセラレータ、RTL・FPGAを活用した開
 発事例紹介 「Openな資産とFPGAを活用して、領域特化型
 のProcessorを作ろう！」\n村上太一\n\n\n20:35-\n6.  トーク
 会・講評 (予定テーマ)  ・ 重要技術とは？ 何を勉強す
 ると良い？ ・ 今後どんな人材が求められそう？ ・ 学
 生/社会人向けアドバイス、今後の研究者連携への展望
 など\n加藤真平塩谷 亮太高前田 伸也高瀬 英希＋他協
 力者\n\n\n20:55-\n最終質疑 (フリートーク、全般)\n-\n\n\n\n
 発表・講演者について\n1. 自動運転開発とFPGA活用-RTL設
 計の重要性\n発表概要\nTIER IV は自動運転ソフトウェア
 「Autoware」の開発を主要業務としていますが、自動運
 転システムをより広範に展開するためにはハードウェ
 アとの連携も重要です。今回は自動運転システムにお
 ける、FPGA活用、RTL設計開発の重要性を説明します。\n
 講演者： 加藤 真平（TIER IV 創業者兼CTO）\n2015年12月1日
 にティアフォーを創業。2016年、東京大学の准教授に着
 任。2018年に国際業界団体「The Autoware Foundation」を設立
 、代表理事に就任。\n2. (ゲスト講演) ADAS/ADに付加価値
 を創生するACAP・FPGAアーキテクチャとその設計手法\n発
 表概要\nADAS/ADにおけるACAP・FPGAアーキテクチャの有効
 性とそれを実現する為の設計手法について解説いたし
 ます。\n\n車載システムが直面する問題点・解決策をAMD
 -XILINXの視点で解説\n付加価値を創生するヘテロジニア
 スコンピューティング\n付加価値を創生する為に必要
 な設計フロー・設計手法\n\n講演者： 若月慎治（ザイ
 リンクス株式会社 FAE）\nシステムが見えるエンジニア
 を目指し、半導体メーカにてプロセッサ担当、OSメー
 カにてソフトウェア設計を経て、設計会社にてハード
 ウェア設計、上流設計を経験。2010年にザイリンクス株
 式会社に入社以降、車載、産業分野のFAEとして従事。\
 n3. Autoware紹介と自動運転ハードウェアアーキテクチャ\
 n発表概要\nTIER IV について簡単な企業概要と、自動運
 転ソフトウェア「Autoware」紹介、現在構築中のSoC(System 
 on Chip)実験のためのハードウェアアーキテクチャ取り
 組みと今後の展開について説明します。\n講演者： 濱
 田 貴之 (TIER IV 技術本部)\nメーカー系列企業で、マイ
 コン・FPGA関連の組み込み系業務に従事。\nその後、TIER
  IV でエンベデッド系エンジニアとして、自動運転SoCア
 ーキテクチャの構築、新規ハードウェア活用、及び関
 連企業や研究室連携などを担当。\n4. 自動運転向けア
 クセラレータのアーキテクチャ\n発表概要\n自動運転に
 適したアクセラレータの詳細な構成について、各種関
 連要素技術も踏まえた紹介を行います。\n講演者： 塩
 谷 亮太 (東京大学 情報理工学系 研究科 創造情報学専
 攻 准教授)\nプロフィール：2018年 東京大学の准教授に
 着任。コンピュータアーキテクチャなどの研究に従事
 。2019年よりティアフォーの技術アドバイザを兼務。ハ
 ードウェア開発などに参加。\n5. Openな資産とFPGAを活用
 して、領域特化型のProcessorを作ろう！\n発表概要\nまさ
 に今、自動運転の方法論は決まった！(たぶん)\n方法が
 決まったら、次は、プロセッサだ！プロセッサ製作が
 今アツイ！\nでも、RTLでアクセラレータを作ったけど
 、システムにどう組み込む？PoCとはいえ制作費も高い
 し、人手も足りないし...そうだ！オープンな資産があ
 るじゃあないか！！\n[関連ワード]\n\nRISC-V\nLLVM\nFPGA\nZyn
 q \nOpenSource\nAutoware\n\n講演者： 村上 太一 (TIER IV 技術本
 部)\n株式会社ティアフォーのエンジニア\n何のための
 プロセッサを作るか迷っていた時に、ティアフォーで
 自動運転 OS「Autoware」に出会い。そのアルゴリズムを
 計算機観点で鑑賞し、必要な計算機とは何かを日々考
 えている。\n6. トーク会・講評\nトーク予定内容\n\nFPGA
 ・RTL開発者にとっての重要技術とは？ \n開発者は何を
 勉強すると良い？\n今後どんな人材が求められそうか
 ？ 学生/社会人向けアドバイス\n今後の研究者連携への
 展望など\n\n講演者：\n\n加藤真平\n塩谷 亮太\n高前田 
 伸也 (情報理工学系 研究科 コンピュータ科学専攻 准
 教授)\n高瀬 英希 (情報理工学系 研究科 システム情報
 学専攻 准教授)\n他協力者 \n\n\n他協力者\n\n埼玉大学 安
 積研究室\n株式会社アクセル\n\nリンク集\n\n株式会社TIE
 R IV\nWeb.Auto\nTIER IV Tech Blog\nTIER IV Twitter\nTIER IV Facebook\nTIE
 R IV Youtube\nTIER IV LinkedIn\nTIER IV Instagram\nThe Autoware Foundatio
 n\nSenior RTL Design Engineer (FPGA\, ASIC)募集要項\nComputer Archite
 ct募集要項\nSenior Computer Architect募集要項\n\n注意事項\n
 本ミートアップは、参加者と情報を共有するための場
 です。\n講演内容やタイムスケジュールは変更となる
 可能性がございます。\n当日のイベント内容は後日任
 意の媒体にて公開させていただくことがあります。\n
 イベントレポート作成のため、お写真を撮らせていた
 だくことがございますので予めご了承ください。\nイ
 ベントは、止むを得ず中止させていただく場合がござ
 います。\nその際は、本サイトからのメッセージより
 ご連絡させていただきますのでご確認をお願いいたし
 ます。
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