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SUMMARY:コンテナ共創センター勉強会 #12
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85369
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコンテナ共
 創センター勉強会とは?\nコンテナ共創センターに関わ
 る方々を盛り上げる活性化のためのコミュニティです
 。\nこれからコンテナを利用する方や既存のアプリを
 コンテナ化したい方向けに以下のような内容をお届け
 していきます。\n詳細はこちら → https://5cm.connpass.com/\n
 今月のテーマ : 〜VMware が考えるコンテナと Kubernetes の
 世界〜\nアジェンダ\n\n\n\n時間             \n内
 容                                   
                                     
           \nスピーカー  \n\n\n\n\n18:00-18:05\n本日の
 みどころ             \nIBM 玉川 雄一\n\n\n18:05-18:3
 0\nVMware が考えるコンテナと Kubernetes の世界  \nVMware  
 柳原様・山内様\n\n\n18:30-18:50\nVMware の Tanzu の OSS の TUNA
  ??? \nVMware 佐藤様\n\n\n18:50-19:00\nクロージング + (通年
 企画) IBMの2年目とCKAを取得しよう！  \nIBM 中山 文恵\n
 \n\n\nセッション : VMware が考えるコンテナと Kubernetes の
 世界\n仮想化技術の企業と思われがちな VMware ですが、
 Kubernetes に対するアプローチはどのように捉えている
 のでしょうか。このセッションでは新入社員に講師が
 レクチャーをするというロールプレイ形式で VMware の
 考える Kuberntes についてお話します。\nスピーカー：柳
 原伸弥 / 山内沙也加\n 柳原伸弥　VMware株式会社 デベロ
 ッパーアドボケイト \n\nIBM\, Oracle\, Pivotal\, Google を通し
 てアプリケーションデベロッパーやアーキテクト、ソ
 リューションエンジニアなどに従事。主に Java 技術を
 中心とした領域でトラディショナルアプリケーション
 からクラウドネイティブアプリケーションまでのアー
 キテクティングやモダナイゼーション支援などを担当
 。現在は VMware にて アプリケーション領域を中心とし
 たアドボケイトを実施している。\n\n 山内沙也加　VMwar
 e株式会社 プロフェッショナルサービス統括本部 テク
 ノロジー コンサルティング サービス コンサルタント 
 \n\n2012年から日系IT企業でインフラSEとして官公庁や放
 送・通信業界のプロジェクトに参画し、主にサーバ設
 計・構築・移行を担当。2020年にVMwareに入社し、現在は
 NSX-TやvRealize Log Insight\, vRealize Network Insightの導入や設計
 支援に従事している。\n\nセッション : VMware の Tanzu の 
 OSS の TUNA ???\n今、VMwareはKubernetesに力をいれてるのをご
 存知でしょうか？\nVMwareが近年力を入れているKubernetes
 ソリューションが、VMware Tanzuです。\nそしてVMwareとい
 うと、プロプライエタリなイメージが強いのではない
 でしょうか？\nTanzuのほとんどは、様々なOSSによって構
 成されており、もちろんどなたでもそのOSSを活用する
 ことができます。\nそんなOSS郡の普及を図るため、こ
 の度TUNA(Tanzu User kNowledge Assembly Japan)というコミュニテ
 ィを立ち上げたので、紹介いたします。\nスピーカー
 ：佐藤寛貴\n 佐藤寛貴　VMware株式会社 シニア・クラウ
 ドネイティブ・アーキテクト \n\n楽天やスクウェア・
 エニックスなど複数の企業でインフラエンジニアと開
 発者の両方の業務経験を積み、2020年にVMwareに転職。様
 々な企業にKubernetesの導入を支援するTanzu Labs Platform Serv
 icesを担当。2021年10月〜2022年3月にかけて、ソフトウェ
 ア・デザイン誌にて「はじめよう、おうちクラウド」
 を企画・執筆した。\n\nイベント概要\n対象\n\nコンテナ
 やKubernetesを今から学び始めようという方\nコンテナやK
 ubernetesの動向に関心がある方\n他社でのクラウド・ネ
 イティブの活用に興味がある方\n\n参加条件\n\n参加条
 件: コンテナ共創センターに参加されていない方でもOK
 \n参加費: 無料\n\n参加方法\nWebex \nイベント開催の2日前
 になりましたら、当ページの「参加者への情報」欄に
 セミナー参加者用の招待URLを表示しますので、そちら
 をクリックしてご参加ください。「参加者への情報」
 はイベントに申し込みいただいた方のみ表示されます
 。)\n行動規範\n参加者に対して、妨害と見られる言動
 や行動（人材紹介、転職、宗教など、当イベントとは
 関係のない勧誘を含む）、および一般的に法律に触れ
 る行動については、固くお断りいたします。
LOCATION:オンライン
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