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SUMMARY:【NVIDIA x MATLAB】5G・無線通信へのAI適用法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85416
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【NVIDIA x MATL
 AB】5G・無線通信へのAI適用法\n概要\n人工知能（AI）は
 、私たちの生活や仕事においてハードウェア/ソフトウ
 ェアが果たす役割を大きく変えようとしています。各
 技術分野において、AIを利用することで競争上の優位
 性を獲得しており、無線通信業界においてもAI活用の
 トレンドは、例外ではありません。\n特に次世代の無
 線システムは、過酷な環境下で動作する必要があり、
 様々な種類の干渉がシステムレベルの課題を増大させ
 ます。無線通信受信器は、効率的なスペクトル管理を
 必要とするシステムに多数のアプリケーションがあり
 ます。この厳しい状況のなか、無線通信では、今まで
 の技術に加えてAIの活用が進んでいく事が期待されて
 います。\n本セミナーでは、NVIDIA様をお招きし、5Gへの
 AI適用に関するトレンドやユースケースについてご紹
 介します。\n※当セミナーのご登録情報は、NVIDIAおよ
 びMathWorksに共有されます。\n登録はこちらから\nhttps://j
 p.mathworks.com/company/events/webinars/upcoming/nvidia-x-matlab-ai-for-w
 ireless-communications-3694950.html?s_eid=PEP_26361\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:00〜14:40\nAIで高度化す
 る5G & Beyond 5GNVIDIA デベロッパーリレーションズマネー
 ジャー (Telecom AI & 5G/B5G)野田 真　（のだ　まこと）昨
 今、AIの進歩に伴い、通信業界においてもその適用範
 囲が広がってきています。特に、これから本格展開が
 進むと見込まれている5Gにおいては、OAMなど既存のAI活
 用分野のみならず、RIC（RAN Intelligent Controller）やMIMOの
 最適化など、新たな分野でのユースケースが活発に研
 究・議論され、実装に向けた様々な取り組みが行われ
 ています。本セッションでは、この分野のトレンドを
 いくつかのユースケースとともにご紹介し、考慮すべ
 き技術要素などについても考察します。\n\n\n14:45〜15:15
 \n無線通信システムのための機械学習、ディープラー
 ニングの活用法MathWorks Japan アプリケーションエンジニ
 アリング部田中 明美近年、ディープラーニングや機械
 学習は無線通信においても活用が始まっています。し
 かしながら、専門知識が必要であったり、どのような
 ネットワークを使用すると従来の手法と比較して効果
 的かなど探索のための労力も必要であることから、す
 ぐに試せないという課題があります。そこで本セッシ
 ョンでは、MATLAB®が提供するディープラーニングのワ
 ークフローを「5G 信号とLTE信号を識別するディープラ
 ーニングを使用したのスペクトルセンシング」の例を
 中心にご紹介します。この例には、無線信号にセマン
 ティックセグメンテーション手法を適用し、広帯域ス
 ペクトル内のスペクトルコンテンツの識別方法やソフ
 トウェア無線機で実信号をキャプチャし、トレーニン
 グされたネットワークのパフォーマンステストを行う
 方法が含まれます。他にも、オートエンコーダを利用
 した例や特徴を求めるためにウェーブレット変換を利
 用し変調方式の分類を行いNVIDIA Jetsonに実装した例に関
 しても、簡単に概要をご紹介します。\n\n\n\n\n\n\n\n登壇
 者\n野田 真　（のだ　まこと）\nNVIDIA デベロッパーリ
 レーションズマネージャー (Telecom AI & 5G/B5G)\n2002年より
 現在まで一貫して通信技術に携わる。\n2020年よりNVIDIA
 にて通信領域のデベロッパーリレーションズに従事し
 ており、現在は主に通信業界へのAI、そしてアクセラ
 レーテッドコンピューティングの普及に邁進中。田中 
 明美 (たなか あけみ)\nMathWorks のシニアアプリケーショ
 ンエンジニア\nセルラーシステム基地局向けLSI/FPGA開発
 に従事。無線通信向けプロトタイプハードウェアのエ
 ンジニアを経て、2009年より現職。ローカル5G、Bluetooth
 、衛星通信などの通信システムを中心に、信号処理、
 画像処理、ソフトウェア無線およびHDLの実装の支援を
 行う。また、電子情報通信学会/スマート無線研究会(SR
 )の幹事団としても活動している。\n\n参加費\n無料\n
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