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X-WR-CALDESC:【日立×MATLAB】AIとロボットを活用した生産ラ
 イン最適化 ～シミュレーションからROS連携、IoTシステ
 ムの実現まで～
X-WR-CALNAME:【日立×MATLAB】AIとロボットを活用した生産ラ
 イン最適化 ～シミュレーションからROS連携、IoTシステ
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SUMMARY:【日立×MATLAB】AIとロボットを活用した生産ライン
 最適化 ～シミュレーションからROS連携、IoTシステムの
 実現まで～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85419
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【日立×MATLA
 B】AIとロボットを活用した生産ライン最適化\n～シミ
 ュレーションからROS連携、IoTシステムの実現まで～\n
 ご登録はこちらから\nhttps://jp.mathworks.com/company/events/webi
 nars/upcoming/advanced-robotics-solutions-for-smart-factory-3719250.html?
 s_eid=PEP_26497\n概要\nAIとロボットを活用した生産ライン
 の最適化についてのソリューションをご紹介いたしま
 す。\nMATLAB®およびSimulink® はアルゴリズム開発、デー
 タ解析、可視化、数値計算のための統合開発環境です
 。近年は、AI分野の機械学習やディープラーニングな
 どの認知アルゴリズムから自律ロボティクス分野の判
 断・意思決定アルゴリズムまで幅広いソリューション
 を強化しています。アルゴリズム設計からモデリング
 、シミュレーション、仮想テスト、自動コード生成、
 実装までの一連の開発プロセスを単一環境で実現し、
 開発を加速します。\nIoT技術の進展に伴い、製造現場
 などに設置された製造機器やロボットから各種データ
 を収集・分析し、生産性の向上や故障率の低減など、
 多様な経営課題を解決することが期待されています。M
 athWorksは株式会社日立製作所　研究開発グループ　デ
 ジタルPFイノベーションセンタ様と共同で、IoTプラッ
 トフォームLumadaとMATLABを連携させ、予知保全やフリー
 ト管理、車両管制、生産ライン管理など、お客さまの
 課題解決に向けた取り組みを進めています。\n本セッ
 ションでは株式会社日立製作所 西山 博泰様をお招き
 し、 LumadaとMATLAB連携による車両管制システムや生産ラ
 イン最適化についてのお取組みをご紹介いただきます
 。続いて、MathWorksからROS/ROS2連携やAI、ディープラーニ
 ング、強化学習などの自律アルゴリズム開発、Jetsonな
 どへのエッジAI実装まで含めた最新ロボティクスソリ
 ューションについてご紹介いたします。\nMATLABおよびSi
 mulink 、Lumadaをご存知の方も、そうでない方もご覧いた
 だける内容です。ぜひご参加ください。\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:00〜14:15\nIoT、AI、ロ
 ボティクスの新技術を活用したスマートファクトリー
 のトレンド　MathWorks Japanロボティクス・自律システム
 インダストリーマネージャー能戸 フレッド本セッショ
 ンでは幅広くスマートファクトリー関連のトレンドや
 最新MATLABおよびSimulinkソリューションをユーザ事例を
 交えてご紹介いたします。\n\n\n14:15〜14:45\nLumadaとMATLAB
 連携によるIoTシステムの実現日立製作所研究開発グル
 ープ　デジタルPFイノベーションセンタ西山 博泰日立
 は、LumadaのIoTプラットフォーム活用によるOT x ITの強み
 を生かしたデジタルソリューションの展開を加速させ
 るため、MATLAB/SimulinkとROS、Node-RED(ビジュアルプログラ
 ミングツール)を連携したIoTソリューション構築環境を
 開発しました。マスカスタマイゼーション時代に向け
 て自動化・省力化が求められている工場内物流や生産
 ライン最適化をユースケースに、OTに必要な高度な物
 理モデリングや制御ロジックと、ITを活用した業務管
 理システムを連動させ、自動管制システムおよび生産
 ライン最適化システムを迅速かつ容易に実現できるこ
 とをご紹介いたします。\n\n\n14:45〜14:55\nQ&A\, 休憩\n\n\n1
 4:55〜15:25\nROSとMATLABによる効率的なAIエッジ開発ワーク
 フローMathWorks Japanシニア アプリケーションエンジニア
 木川田 亘MATLAB および Simulinkを活用することで、短期
 間で移動ロボットやロボットアームの自律アルゴリズ
 ムを開発し、ROS / ROS2のエコシステムに統合することが
 可能です。これにより短期間でエッジAIのプロトタイ
 ピングを実現できます。ROS / ROS2連携とRaspberry Piおよび
 Jetsonへの実装自律搬送車の実装例 (LOAMなどのLidar SLAM)
 ロボットアームの実装例 (物体姿勢推定、点群処理、
 軌道計画、PLC連携)\n\n\n15:25〜15:35\nQ&A\, 終了\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n登壇者\n西山 博泰（にしやま　ひろやす）\n
 日立製作所　研究開発グループ　デジタルPFイノベー
 ションセンタ　主管研究員\n1993年筑波大学大学院工学
 研究科電子・情報工学専攻博士課程修了。同年株式会
 社日立製作所入社。スーパコンピュータ向けコンパイ
 ラ、アプリケーション実行基盤、プログラム解析など
 の研究開発に従事。近年はIoTプラットホームに関する
 研究開発およびOSS活動に従事。 博士 (工学)\n能戸 フレ
 ッド（のと ふれっど）　\nMathWorks Japan ロボティクス・
 自律システムインダストリーマネージャー\n2006年から
 、米国航空防衛会社ノースロップグラマンでモバイル
 ロボティクスや無人航空機などの制御システム研究・
 開発をGNCエンジニアとして務める。2012年にMathWorksにア
 プリケーションエンジニアとして入社。2018年から現職
 。多業界の無人・自律システム開発に対するモデルベ
 ース開発の推進に尽力している。\n木川田 亘（きかわ
 だ　とおる）\nMathWorks Japan アプリケーションエンジニ
 ア\n電気メーカーにて画像処理LSI、画像センサー開発
 に従事。2014年にMathWorks Japanにアプリケーションエンジ
 ニアとして入社し、主に画像処理、信号処理、ディー
 プラーニング、自動運転、自律ロボットに関係する技
 術領域を担当している。\n\nご登録はこちらから\nhttps:/
 /jp.mathworks.com/company/events/webinars/upcoming/advanced-robotics-solu
 tions-for-smart-factory-3719250.html?s_eid=PEP_26497\n参加費\n無料
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