BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:アサメシマエ〜朝から学ぶSQL〜 - CS HACK
X-WR-CALNAME:アサメシマエ〜朝から学ぶSQL〜 - CS HACK
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:854531@techplay.jp
SUMMARY:アサメシマエ〜朝から学ぶSQL〜 - CS HACK
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220413T073000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220413T093000
DTSTAMP:20260511T093923Z
CREATED:20220406T142038Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85453
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのイベン
 トはオンラインです\nイベント概要\nカスタマーサポー
 ト職やWeb業界の人材にとって「データ分析」は必須ス
 キルになってきています。「アサメシマエ〜朝から学
 ぶSQLでのデータ抽出〜」では、その分析の前段階とな
 る「SQLでのデータ抽出」について学びます。\n\n今まで
 は知識がなくてエンジニアにお願いしていたデータ抽
 出も、自分の力で出来るようになると仕事のやり方が
 大きく変わってきます。例えば、新規キャンペーンを
 リリースしたあと、自分でSQL（クエリ）を書いて初動
 チェック、データに合わせて改善をはかると言ったこ
 とも出来るようになります。SQLを覚えることで、生産
 性をあげ、ユーザーのことをもっとよく知ることがで
 き、データドリブンな改善提案へ近づくことができま
 す。\n\nいつものCS HACKとは違い、出勤前にも参加でき
 、「パソコンだけ持って来ればOK」の少人数な集まり
 なので、仕事の都合で参加できなかった方や大人数の
 イベントが苦手でも安心です。\n\n”アサメシマエ”で
 SQLでのデータ抽出を”朝飯前”にしましょう。\n\n想定
 している参加者の職種\nカスタマーサポート/ディレク
 ター/UXデザイナー/マーケッター等\nカリキュラムの難
 易度\nSQL初心者で「データベースってなにかな」「と
 りあえず自分でデータを取り出せて足し算、引き算が
 できるぐらいでいいかな」という人を対象にした内容
 です。\nデータベースとは何か？から説明をして、SQL
 の中でもデータ抽出をするための「SELECT」だけに絞っ
 たカリキュラムなので、これまでプログラミングをや
 ったことがない人でもついていける内容になっていま
 す。\nカスタマーサポートなどのエンジニアが本職じ
 ゃない人でも『ざっくり身につけられる』レベルを目
 指してます。\n※すでに日ごろからSQLを使っている方
 は物足りないと思います。\n\nなお、講師もエンジニア
 ではないので高度なSQLのコードはかけません。。それ
 でもなんとか出来るようになります。\n\n参加後のスキ
 ルイメージ\n例えば「ユーザーIDが⚪⚪⚪⚪〜⚪⚪⚪⚪
 までの中で、▲▲▲円以上購入したユーザーの人数と
 平均購入単価」ぐらいはSQLですぐ出せるようになるこ
 とを目指した内容になっています。\n\nカリキュラム予
 定（変更の可能性があります）\n以下の内容について
 、スライドを使った座学を行い実際にコードを書きな
 がら学びます。\n\n・データベース概念\n・SQL（SELECT）
 の書き方\n　基本的なSELECTの構成\n　WHEREでの条件付け 
 (比較演算子/論理演算子）\n　その他の検索条件 (IN / BE
 TWEEN)\n　文字列の部分位置検索（LIKE）\n　データの集
 計方法 (COUNT / SUM / AVERAGE / MAX / MIN)\n　データの並び替
 え方法（ORDER BY)\n　グループ単位での集計方法（GROUP BY
 )\n　効率的な記載方法（AS句）\n　テーブル結合 (INNER J
 OIN / LEFT OUTER JOIN)\n\n参加者特典\nイベント終了後に、学
 習で使用したスライド資料をお渡しします。\nイベン
 トが終わってからも復習に使用することができます。
 （個人使用のみ許可）\n\n必要なもの\nパソコン（Windows
 /Macどちらでも大丈夫）\nインターネットでSQLをテスト
 できるコードキャンプ株式会社のシステムを使います
 。そのため、パソコンだけ持って来ればOKです！ネッ
 トも無料Wi-fiがあります。\n\n当日のスケジュール（仮
 ）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n07:15~07:30\n開場\n\n\n07:30~09:30\n
 学習\n\n\n\n講師の紹介\n講師はこのイベントを主催して
 いる「CS HACK」のコミュニティオーナーである藤本が努
 めます。\n現在、コードキャンプ株式会社でCSチームの
 マネジメントをしつつ、\n会社外での個人活動として
 「CS HACK」の運営やCSコンサルティング、CSを盛り上げ
 る活動をしています。\nキャッチコピーは"CSに狂って
 いる男"、日本で唯一の「カスタマーサポート エバン
 ジェリスト」の肩書きを持っています。\n会場・アク
 セス方法\nZoomを使ったオンライン開催です。\nZoomのURL
 は前日までに『connpassのメッセージ』にてお送りしま
 す。\n\nプラチナサポーター\nCS HACKのプラチナサポータ
 ーとしてをアイティクラウド様 と インゲージ様、 self
 ree様、SATORI様、カラクリ様、adish様に支援いただいて
 います。\nアイティクラウドでは、法人向けIT製品・ク
 ラウドサービスのリアルユーザーが集まるレビュープ
 ラットフォーム「ITreview」を運営しています。\nレビュ
 ーでITベンダーの皆さまのCSをサポートしており、CS HAC
 Kの皆さまの活動を応援しております。\n皆さまもぜひ
 、利用製品をレビュー頂き、他社のカスタマーサクセ
 スに貢献をお願いします！\n\nサービスページはコチラ
 ：https://www.itreview.jp/ \n\n問い合わせ対応はネット時代
 の『接客』です。\n一人ひとりのお客様と向き合える
 コミュニケーションプラットホーム「Re:lation（リレー
 ション）」は問い合わせ対応に起こりがちな対応漏れ
 ・ミスをなくし、対応効率・品質をアップさせます。\
 nカスタマーサクセスを実現するなら対応ツールはRe:lat
 ionで決まりですよ！\n詳しくは、https://ingage.jp/relation/ 
 にて。\n\n一緒にRe:lationを創る仲間も募集中です。\n\nCa
 llConnectは、サポート業務やインサイドセールスに最適
 なブラウザ電話システムです。\nPCがあればオフィスで
 も在宅でも電話対応が可能になります！\nまた、Slackや
 Zendesk等と連携し、チームでの情報共有も効率化できま
 す。\nこれから電話窓口の立ち上げを検討されている
 方はぜひ。\n詳しくはこちら( https://www.callconnect.jp )を
 ご確認ください！\n\n\nマーケティングオートメーショ
 ン「SATORI」を提供するSATORI株式会社は、「あなたのマ
 ーケティング活動を一歩先へ」を\nミッションとし、
 一人ひとりのマーケティング担当者の成果に向けて、
 一緒に歩いていくことを目指しています。\nSATORIのカ
 スタマーサクセスは、「一緒に歩いていくこと」を体
 現する、大変重要な役割です。マーケティング領域の
 専門性を\n身に着けながら、カスタマーサクセスとし
 てのキャリアを築きたい！という方のご応募をお待ち
 しています！\nhttps://satori.marketing/\n\n\n私たちカラクリ
 はカスタマーサポートのデジタルシフトを実現します
 ！\n（１）顧客体験向上のカスタマーサポートを実現
 し、LTVを向上させたい\n（２）コールセンターのコス
 ト削減、限られたリソースで最大の効果を発揮させた
 い\n（３）コールセンターの現場で、デジタル活用・AI
 活用を当たり前にしたい\nどれか1つでも当てはまれば
 、ぜひKARAKURI chatbotの活用をご検討ください。\n\nKARAKURI
  chatbotのユニークな点は、\n（１）チャットボットの運
 用もAIにおまかせ！AIアドバイザー機能搭載\n（２）セ
 ルフサービスの一元管理！FAQとチャットボット、同じ
 データで構築、運用、改善が可能\n（３）システム導
 入はゴールではない！業界で唯一、サクセスゴールあ
 りきの会話設計、運用支援を体現するサポート付き\n
 の3点になります。\nぜひ効率よく成果を出したい方、
 ご相談ください！\nサービスサイト：https://karakuri.ai/\n\
 n\n\nアディッシュでは様々なスタートアップ企業に対
 し、カスタマーサポート/サクセスの代行・常駐・コン
 サルティングサービスなど「CX総合支援サービス」を
 提供しております。\n単純に代行等をするのではなく
 、クライアント企業様のKGI/KPIを一緒に追いながら伴走
 していくのが特長です。\n何かお困りごとがあれば、
 何でも構いませんのでお気軽にご相談ください！\nサ
 ービスサイト： https://www.adish.co.jp/ \n\n\n\n\nCS HACK Slackサ
 ポーター\nCS担当者が1100名以上集まるslackへ専用チャン
 ネルを作れる「CS HACK Slackサポーター」として Growwwing
 様 、 Helpfeel様 に支援していただいております。\n支援
 に興味がある企業の方はこちらからご連絡ください htt
 ps://bit.ly/3iRh1KN \nGrowwwing： https://www.growwwing.jp \nHelpfeel：
  https://helpfeel.com/\n
LOCATION:オンライン（Zoom）
URL:https://techplay.jp/event/854531?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
