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X-WR-CALDESC:AI最新論文読み会2022年5月【オンライン・Zoom配
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SUMMARY:AI最新論文読み会2022年5月【オンライン・Zoom配信
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85455
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n PaperWi
 thCodesのここ1ヶ月に出された最新論文をreview する勉強
 会(抄読会)です。月例の勉強会で、その様子をオンラ
 イン生配信しています。技術寄りのAI勉強会ですが、
 知識のアップデートのみだけでなくメンバー間の共有
 も目的としていますので、特に AI初学者の当研究室メ
 ンバーの質問を受けながら進行 します。\nエキスパー
 トの知識のアップデートのみではなく、医療者やエン
 ジニアのAI教育の両面を兼ねた勉強会を目指していま
 す。\nひとりで新しいAI系の論文を常に学び続けるのは
 難しいと思ったことからこの勉強会がはじまりました
 。論文で発表された知識を医療に活用できないかと思
 っていますので、合間合間に活用方法について雑談し
 たりもしています。\n参加・視聴枠について\n 新しい
 論文を調べてきて発表する「演者」 がいて、AI勉強会
 の「参加者（オンライン）」が好きなタイミングで疑
 問をぶつけ、意見交換し、\n 「視聴者（オンライン）
 」はその様子を聞いている というイベントです。もし
 、現在「視聴者」枠のみなさんで、 顔出しOKな方で質
 問などしたいと思っていただいた方は、「参加者」枠 
 にご登録ください。\n演者が視聴者を意識しすぎずに
 、知識の共有ができればよいなと思っていますので、
 参加者の会話・質疑を重視させてもらいます。視聴者
 からの質問には全てはお答えできないことをあらかじ
 めご了承ください。要するに、自分たちの勉強会をダ
 ダ漏れさせるイメージでの開催とさせていただいてい
 ます。\n目的\n\nAIエキスパートの知識をUpdateすること\n
 AI初学者のエンジニアの知識の底上げすること\nAIの医
 療応用方法を考えること\n\n方法\nPaperWithCodesのここ１
 ヶ月の最新論文を把握し、そのうちから論文1本をピッ
 クアップし、それについて解説します。その話をツマ
 ミにしつつ、AIの応用についてざっくばらんに雑談し
 ます。\n全部の論文を詳しく共有することは時間的に
 も労力的にも困難ですので、「そんな論文がでたんか
 ー」というのを感じながら、なにか自分のプロジェク
 トに使えそうなものをみつけて「あの論文面白そうだ
 ったから読みに行こうかな」というものを探しに来る
 感じのイメージが近いです。\n具体的には、演者の発
 表は下記様式に従います。より詳細が知りたい場合は
 、過去のイベントページに添付のプレゼンを御覧くだ
 さい。\n資料\n資料は、発表日にこのconnpassのページにU
 ploadされます。下の方を御覧ください。\n様式\n①1ヶ月
 間で10本のPaperWithCodesのAbstractまとめ\nPaperWithCodes(機械
 学習系の論文とコードまとめサイト)の1ヶ月分のtop hype
 (バズった論文)10本を演者が翻訳・紹介します(具体的
 には、https://paperswithcode.com/top-social?num_days=30 )。演者は
 それぞれの論文の内容についても目を通していますの
 で、最低限なんとなくの受け答えはできます。しかし
 、詳しい内容まで読み込んでない場合もあることはご
 了承ください。\n②興味深かった論文1本をpick up\n演者
 は特に興味深かった1本の論文に絞って深く読み込んで
 きます。その内容や応用について議論できそうな論文
 とします。まとめの論文というよりは、新たなネット
 ワークや技術といった内容の論文が好まれます。\nこ
 んな人にオススメ\n\nAIの最先端を受動的にアップデー
 トしたい人\nAIを取り入れたい医療者・研究者・企業\n\
 nだいたいのタイムスケジュール\n(特に発表のところは
 長さはよくかわります。)\n\n19:00~19:05 趣旨説明＆自己
 紹介\n19:05〜20:30 PaperWithCodes 1ヶ月まとめ発表\n20:30〜 質
 疑応答\n\n参加者条件\n\nAIに興味のある医療者・エンジ
 ニア\n1冊以上Deep learning(やAI)の本を読んだことがある
 方\n\nその他\n\n発表者を募集しています(大阪市大から
 講演費が支払われます)。会場のある大阪・本町に来て
 いただきます(場所により移動費なども出せます)。\n医
 療xAIで大阪公立大学のうちの研究室で仕事をしたいエ
 ンジニア・医療者も募集しています。\n主催者側にな
 りたいひと(もしそんな人がいれば)も募集しています
 。\n\n発表者紹介\n落合　幸治　(おちあいさん)\n理化学
 研究所IIB 研究員\n普段は理化学研究所でロボットを使
 った細胞培養自動化の研究とソフトウェア開発をおこ
 なっています。\n元々は制御エンジニアをしていまし
 た。\nディープラーニングについては医療、細胞デー
 タへの適用を行い論文2本のソフトウェアを開発しまし
 た。\n参加者紹介\n松本 利雅　(とし)\n大阪公立大学大
 学院医学研究科　放射線診断学・IVR学　博士研究員\n\n
 2020年10月からディープラーニングの研究に参加させて
 もらえることになり、基本から勉強を始めました。も
 ともと大学院で情報科学、とは言ってもほぼ数学の分
 野を研究していました。\nしばらく研究から離れてい
 たので、感覚が鈍っているところもあるのですが、デ
 ィープラーニングを初めて学ぶことで、毎日新しい発
 見があり、ますます興味が湧いてきているところです
 。\nディープラーニングを初めて学ぶ方に近い目線を
 持っていると思います。研究室では教育も担当します
 ので、初めての方が聞きたいようなことも意識したい
 と思います。\n植田 大樹　(だいじゅ)\n大阪公立大学　
 健康科学イノベーションセンター　スマートライフサ
 イエンスラボ　准教授　兼　放射線診断学・IVR学　医
 学博士\n\n医師でAI研究者の勉強会主催者です。\nAIが面
 白くて、いち早く医療に応用するのが好きです。\n医
 療xAI論文をぼちぼち書いてます。\nとはいっても、AIを
 勉強始めて5年程度です。\nまだまだ知らないことも多
 くて四苦八苦しながらですが、新たなAI技術を勉強中
 です。\n猪俣 充央　(いのっち)\n株式会社 tech vein 代表
 取締役、株式会社 deep rad 代表取締役\n\n普段は大阪の
 システム開発会社を経営しながら、自身もエンジニア
 として働いています。\n20年以上開発者として経験があ
 り、現在は主にiOS/Android アプリ開発を得意としていま
 す。\n2016年から大阪公立大学と共同で Tensorflow や PyTorc
 h を用いた医療ディープラーニング研究開発を継続的
 に行っています。\n橋本 祥一（はっしー）\n株式会社YE
 BIS.XYZ 代表取締役\n\n自社でモバイルアプリや IoT 活用
 サービスを開発・運営しつつ、起業家や研究者のお手
 伝いをしているエンジニアです。元は機械屋で航空宇
 宙開発系の会社に勤めてたりしましたが、独立してか
 らは縁と興味さえあれば脈絡なく（スポーツとかアー
 トとか福祉とかITサービスとか人材育成とか）関わっ
 てきて、最近はウェブ系の開発を主にやっています。\
 n2016年から共同で、だいじゅ（植田医師）の大阪公立
 大学での研究に関わっています。当時はディープラー
 ニングについて何のバックグラウンドとなる知識も無
 しにミーハーな知的好奇心だけで着手した者で、日々
 実践を通して勉強させていただいています。\n今後の
 予定\n基本的には、毎月第1水曜日を中心に開催してい
 ます（変わるときもあります）\n\n2022年6月1日(水)\n2022
 年7月6日(水)\n2022年8月3日(水)\n2022年9月7日(水)\n2022年10
 月5日(水)\n2022年11月2日(水)\n2022年12月7日(水)\n\n後援\n大
 阪公立大学大学　健康科学イノベーションセンター ス
 マートライフサイエンスラボ (https://med-ai.jp/)\n大阪公
 立大学大学院医学研究科　放射線診断学・IVR学　人工
 知能研究室\n連絡先 ai.labo.ocu@gmail.com\nFacebookの情報交換
 グループあります\nディープラーニング関連のニュー
 スをシェアしたりするグループ\nhttps://www.facebook.com/grou
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