BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:人を笑わせるAIをつくってみる AWS Summit 直前Spe
 cial 電笑戦のモデルをつくる
X-WR-CALNAME:人を笑わせるAIをつくってみる AWS Summit 直前Spe
 cial 電笑戦のモデルをつくる
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:854555@techplay.jp
SUMMARY:人を笑わせるAIをつくってみる AWS Summit 直前Special 
 電笑戦のモデルをつくる
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220521T131500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220521T153000
DTSTAMP:20260415T201139Z
CREATED:20220406T142856Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85455
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当日一緒に
 作業されるご予定の方は上限緩和申請をお願いいたし
 ます!\n\nいよいよ AWS Summit がやってきます。\nSummit 初
 日の25日、Special Program として昨年の AWS DevDay で好評だ
 ったお笑い企画\nボケて電笑戦  がやってきます。\nボ
 ケて という遊びにAIが挑戦したらどうなるのか？とい
 う企画です。\n\n(Photo by IHA Central Office\, licensed under the C
 reative Commons Attribution License 2.0)\nこの特別編ハンズオン
 では、公開済みの AI モデルをみなで学習させてみる作
 業を行います。\n技術解説などもありますので、見る
 だけ参加も OK です。\n是非気後れせずに参加してみて
 ください！\n講師：アマゾン ウェブ サービス ジャパ
 ン、ソリューションアーキテクト 針原さん Twitter: @_har
 iby\n\n講師：アマゾン ウェブ サービス ジャパン、シニ
 アエバンジェリスト 亀田\n \n必要なもの\n\nAWS アカウ
 ント (事前の上限緩和申請が必要です。手順はこちら)\
 n最大数百円程度のAWS利用料金\n\n\n注意点\n登壇者によ
 る発表内容はアマゾン ウェブ サービス ジャパンとし
 て主催しているものではなく、コミュニティ活動の一
 環として勉強会の主催を行っているものです。
LOCATION:オンライン Zoom
URL:https://techplay.jp/event/854555?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
