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SUMMARY:Data Engineering Study #14 - Modern Data Stack特集
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85456
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n過去の Data E
 ngineering Study のアーカイブはこちらからご視聴いただ
 けます。\n開催内容\n概要\n本イベントは、Infra Study Meet
 up を運営する Forkwell と、分析基盤向けデータ統合SaaS
 「trocco」の開発・運営を行う primeNumber による共催イベ
 ントです。データ分析に精通した講師をお招きし、デ
 ータ分析基盤の「これまで」と「これから」を学ぶこ
 とを趣旨として開催いたします。\nゆずたそ氏（@yuzutas
 0）にモデレーターを依頼し、複数回にわたって、各回
 テーマに沿った内容で各分野でご活躍されているエン
 ジニア／研究者に講演いただきます。\n開催背景\nForkwe
 ll からのコメント\n\n本イベントは、Infra Study Meetup に
 注目していただいた primeNumber さまからのお声がけで実
 現したイベントです。Infra Study Meetup とは主催する団体
 、扱うテーマが異なることから、別シリーズとして立
 ち上げました。Infra Study 参加者と共に得たイベントノ
 ウハウを継承し、データ分析領域でも学びの場を作り
 ます。\n本家 Infra Study にご参加いただいた方はもちろ
 ん、データ分析に関心のある方ならどなたでも参加可
 能です。エンジニアリングと密接に関わるデータ分析
 領域について楽しく学んでいただけましたら幸いです
 。\nForkwell 事業責任者 赤川\n\nprimeNumber からのコメント
 \n\n弊社はデータ分析基盤向けの総合支援サービス「tro
 cco」を運営しているのですが、その中で「どういう分
 析基盤を作っていけばいいのか？」というご質問をよ
 く伺います。そのような方向けに何か有益な情報をご
 提供できる場はないかと考えた時に、本イベントの開
 催を思いつきました。\nそんなタイミングで、「Infra St
 udy Meetup」という反響が大きいイベントがあるのを見つ
 け、「データ分析基盤」版を作りませんかとお声がけ
 した所から開催に至りました。\nこれから分析基盤を
 作ろうとされている方や、現在運用中の基盤の改善ア
 イデアを探している方に、有益な場に出来ればと思っ
 ております。\nprimeNumber 取締役執行役員CPO 小林寛和\n\n
 こんなエンジニアにおすすめ\n\nデータ分析に関わる事
 例を知りたい方\n自社内にデータ分析基盤を作ろうと
 検討中の方\n自社のデータ分析基盤をより効率的にし
 たいと考えている方\nデータ分析領域に幅を広げてみ
 たいソフトウェアエンジニア・インフラエンジニア\n\n
 プログラム第14回「Modern Data Stack特集」\n皆様は「Modern 
 Data Stack」という言葉をご存知でしょうか？\nData Engineer
 ing Study第1回では、データ分析基盤全体のアーキテクチ
 ャ・ベストプラクティスについて学びました。\nあれ
 から2年の月日が経ち、周辺の技術も目まぐるしく変化
 しています。\n「Modern Data Stack」で提唱されている最新
 トレンドをもとに、2022年版のベストプラクティスを学
 んでいきましょう。\n基調講演「Overview of The Modern Data S
 tack / モダンデータスタック概論」\n　廣瀬智史氏（@sat
 oshihirose） Senior Customer Reliability Engineer\, Treasure Data\n\n▍
 発表内容\nモダンデータスタックについて、その概要
 と特に話題に上がるトピックについて紹介します。\n\n
 座談会\nモデレーター\n 　ゆずたそ  氏\nData Engineering St
 udy モデレーター\nパネリスト\n　長谷川 了示 氏\n株式
 会社ディー・エヌ・エー データエンジニア\n 　小林 
 寛和 \n株式会社primeNumber 取締役執行役員CPO\n　廣瀬智
 史氏（@satoshihirose） Senior Customer Reliability Engineer\, Treasur
 e Data\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\
 n\n\n15:00〜\n司会より挨拶（10分）\nprimeNumber 小林 寛和 
 氏\n\n\n15:10〜\n基調講演（30分）「Overview of The Modern Data 
 Stack / モダンデータスタック概論」\nSenior Customer Reliabil
 ity Engineer\, Treasure Data  廣瀬 智史氏\n\n\n15:40〜\n質疑応
 答（10分）\n\n\n\n15:45〜\nスポンサーセッション（5分）\
 nForkwell\n\n\n15:50〜\n休憩（5分）\n\n\n\n15:55〜\n座談会（30
 分）\nモデレーター：ゆずたそ氏パネリスト：廣瀬 智
 史氏primeNumber 小林 寛和 氏株式会社ディー・エヌ・エ
 ー データエンジニア 長谷川 了示氏\n\n\n16:25〜\nスポン
 サーLT（5分）\nprimeNumber 小林 寛和 氏\n\n\n16:30〜\nアフ
 タートーク（10分）\n\n\n\n16:55\n完全終了\n\n\n\n\n※ タイ
 ムスケジュールは目安です。完全解散16:55までの間で
 、より参加者にご満足いただける形で各コンテンツ時
 間が調整される場合がございます。\n※ プログラムは
 変更となる可能性があります。随時こちらで更新いた
 します。  \nこれまでの勉強会で扱ったテーマとアーカ
 イブ動画\n\n2020/07/15（水）｜第1回「モダンなDWH/BIツー
 ルの選び方と、実際の運用事例」 \n2020/08/19（水）｜第
 2回「データ収集基盤とデータ整備のこれまでとこれか
 ら」 \n2020/09/16（水）｜第3回「分析基盤をうまく組織
 に浸透させる方法」\n2020/11/04（水）｜第4回「データ分
 析基盤の障害対応事例LT祭り」\n2020/12/02（水）｜第5回
 「噂のSnowflake Deep Dive / 国内事例・他DWHとの比較」\n2021
 /02/03（水）｜第6回「改めて学ぶ、BigQuery徹底入門」\n20
 21/04/06（火）｜第7回「Redshift最新アップデートと活用
 事例」\n2021/06/02（水）｜第8回「BIツール特集－OSS・商
 用の上手い使い分け」\n2021/08/03（火）｜第9回「企業規
 模別データエンジニア組織の作り方」\n2021/10/06（水）
 ｜第10回「王道BIツール特集 Tableau / PowerBI / Googleデータ
 ポータル」\n2021/12/13（月）｜第11回「6社のデータエン
 ジニアが振り返る2021」\n2022/02/09（水）｜第12回「エン
 ジニアのための「データ可視化」入門」\n2022/04/06（水
 ）｜第13回「ELT・データモデリングツール特集回」\n\n
 参加方法\n今回のオンライン勉強会は YouTube Live を使用
 してライブ配信いたします。\nまた、コメントや感想
 、講演内容に関する質問は Twitter へお願いいたします
 。\nライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定
 しております。\n当日の開催時間にライブ参加できな
 い方も、こちらのページより参加申込みの上、アーカ
 イブ動画をご視聴いただけます。\nなお、Twitterタイム
 ラインと連動したリアルタイムなイベント参加体験を
 重視するため、YouTube Liveの追いかけ再生はできない設
 定となりますこと、ご了承くださいませ。\n配信中の
 プログラムからの視聴、あるいはライブ配信終了数時
 間後から再生可能になるアーカイブ動画をご視聴くだ
 さい。\n留意事項\n\nForkwell、primeNumber の宣伝をさせて
 いただく時間がございます。予めご了承ください。\nIT
 技術者の方を対象としたイベントのため、非エンジニ
 アの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベン
 ト内でのリクルーティング活動につきましてご遠慮い
 ただいております。\nイベントの風景を、Forkwellメディ
 ア上の記事（イベントレポート）に掲載することがご
 ざいます。掲載を希望されない方は、当日Zoomチャット
 またはイベントページ問い合わせフォームより、掲載
 希望されない旨をお伝えください。\nイベント参加時
 にご入力いただいた情報は、次のプライバシーポリシ
 ーに基づき、primeNumber のみで適切に扱います。 https://p
 rimenumber.co.jp/privacy/\n\nまた、ご参加者の方々が最大限
 楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしく
 ないと判断させて頂いた方については、イベント中で
 あろうとご退席をお願いすることがございます。\n\n保
 険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見ら
 れる方\nその他運営サイドで参加が不適切だと判断し
 た方\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださ
 いませ。\n\n主催・協力\n主催／コミュニティ支援協賛\
 n「成長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運
 営する Forkwell\n\n\n\n\n\n分析基盤向けデータ統合SaaS「tro
 cco」の開発・運営を行う primeNumber\n\n\n\n\n後援\n\n天神
 放送局様にライブ配信代行として協力いただいており
 ます。\n天神放送局はライブ配信を広めることで「機
 会格差をなくす」ことをミッションとしたライブ配信
 ユニットです。\nコミュニティイベントが増え続ける
 中、コンテンツを熱意ある人に届けるために活動して
 います。\n\n\n\n\n
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