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X-WR-CALDESC:AI運用成功事例から学ぶ教師データ作成ノウハ
 ウをご紹介 ーカメラを活用した危険察知のAIサービス
 開発企業と語る！ー
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 ウをご紹介 ーカメラを活用した危険察知のAIサービス
 開発企業と語る！ー
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SUMMARY:AI運用成功事例から学ぶ教師データ作成ノウハウ
 をご紹介 ーカメラを活用した危険察知のAIサービス開
 発企業と語る！ー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85515
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI運用成功
 事例から学ぶ教師データ作成ノウハウをご紹介\nーカ
 メラを活用した危険察知のAIサービス開発企業と語る
 ！ー\n概要\nAIプロジェクトの約80%は教師データの整備
 とラベリングに費やされているのが実状です。AIによ
 る判断の精度を上げていくためには、データおよびモ
 デルを継続的に改善し品質を高めていくことが必要で
 す。\n本セミナーは、高品質な教師データを効率的に
 作成/改善するAIデータプラットフォームを提供するFast
 Label株式会社が、スポーツジムのAI監視（自動危険検知
 ）システム「GYM DX」を開発、提供する株式会社Opt Fit様
 と共に、実運用まで見据えた精度の高いAIを開発する
 ために必要な教師データ作成、運用のノウハウについ
 て語り合うセミナーです。\n\n発表内容\n①データセン
 トリックなAI開発及びデータ作成ノウハウについてデ
 ータセントリックなAI開発の開発手法とは実際にどの
 ような手法なのか、および具体的な取り組み事例につ
 いてご紹介いたします。また、Opt Fit様がAIを活用した
 自動危険検知システムを開発するにあたって、ジム内
 のカメラ映像からどのように教師データを作成してい
 るのか、その作成ルールや、AI精度向上のための取り
 組みについてお伺いいたします。\n②データセントリ
 ックなAI開発の実運用についてAIの精度を高く維持し続
 けるためには、高品質な教師データを作成、改善し続
 けられる仕組みが必要です。今回のセミナーでは、テ
 クノロジー面、体制面　の2つのアプローチ手法をご紹
 介いたします。テクノロジー面においては、自動アノ
 テーションやアクティブラーニングの活用方法につい
 てご紹介いたします。体制面については、Opt Fit様の具
 体的な取り組みを伺いながら、非エンジニアでも高品
 質なアノテーションを維持管理できる仕組み作りにつ
 いてお話いたします。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n\n\n19:20〜\n受付開始\n\n\n19:30〜19:35\n自己紹介
 \n\n\n19:35〜19:55\nデータセントリックなAI開発及びデー
 タ作成ノウハウについて\n\n\n19:55〜20:15\nデータセント
 リックなAI開発の実運用について\n\n\n20:15〜20:30\n質疑
 応答アンケート回答\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n鈴木
 　健史\nFastLabel株式会社　Co-Founder/取締役Twitterプロフ
 ィール\n早稲田大学大学院創造理工研究科修了。 大手E
 RP ベンダーで、 会計 SaaS 立ち上げや複数の AI プロジ
 ェクトを経験後、 法人向けフードデリバリー企業を共
 同創業後、 独立し株式会社FastLabelを創業。 現状のAIプ
 ロジェクトにおける失敗原因はデータ起因が主なもの
 だと考え、 データセントリックなAI開発を推進してい
 る。\n\n\n荒川　準也\n株式会社Opt Fit　COO\n株式会社Opt F
 it　ホームページ\n東京理科大学理工学部経営工学科卒
 業後、大手メーカー系IT企業にてAI開発を経験後、AI受
 託企業を創業。異常検知AIや材料開発支援AIなど様々な
 受託開発を行う。その後、フィットネス業界のDX推進
 行うサービスGYMDXを開発するOptFitを創業し、開発・展
 開を推進する。\n\n\n参加対象\n\nAIの開発担当者の方\nAI
 事業責任者の方\n自社で効率的にAI開発を進めていきた
 い方\n自社でAI開発に取り組んでいるが、精度に課題を
 持っている方\n教師データ作成の品質やコストに課題
 感を持っている方\n\nFastLabel株式会社について\nAIに必
 要な教師データの作成から、分析、改善、自動化を実
 現するアノテーションプラットフォームを展開してお
 ります。AI開発・導入をされている企業様向けにご提
 供しており、アノテーション自動化ツールや教師デー
 タ作成代行、品質管理支援、運用後のチューニングま
 でも一気通貫でサポートしております。弊社HP：　https
 ://fastlabel.ai\n参加費\n無料\n開催方法\n\nオンライン（Zoo
 m）での開催を予定しています。\nお申し込み後、イベ
 ント参加のURLをご案内いたします。\n\n注意事項\n\n本
 セミナーは先着制となります。定員に達しましたら予
 告なく申し込みを締め切らせていただきますのでご了
 承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速や
 かにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャン
 セルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせ
 ていただく場合がございます。\n\n\n本セミナーのお問
 い合わせ先\nFastLabel株式会社（担当　中島）メール：in
 fo@fastlabel.ai
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