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SUMMARY:JAWS-UG SRE支部 #3
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85520
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nJAWS-UG SRE支
 部　待望の第3回！\n前回のイベントも参加者の皆さん
 、登壇者の皆さんのおかげで大盛況となりました。\n
 第３回も一緒に盛り上げていきましょう。\n※ #1 のア
 ーカイブ動画はこちら\nhttps://youtu.be/vhmmxJdykX4\n※ #2 の
 アーカイブ動画はこちら\nhttps://youtu.be/o2yODJha6_k\nテー
 マ\nこれってSREなの？LT大会\n「これってSREなの？」と
 思うような、AWSを使って何かした経験を大募集！！\nLT
 はじめての方もお気軽にご参加ください！成功／失敗
 の経験に関わらずザックばらんに共有できればと。\n
 例 )\n\n\nCloudWatchを使ってシステムのモニタリングをし
 た話\n\n\nToilをLambdaで解消した話\n\n\nAWSの新サービスを
 使ったら運用が楽になった話\n\n\nAWS障害のポストモー
 テム\n\n\nCloudFormationしくじり先生\n\n\n開催概要\n\n\n日
 時：2022年05月20日 (金)　19:00 〜\n\n\n場所：YouTube Liveに
 て配信 (URLは上部 ↑「参加者への情報」欄を参照)\n\n\n
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:00-19:
 10\nオープニング\nさらむゅん（運営）\n\n\n19:10-19:16\nLT1
 -1Session Managerの便利さを伝えたい\nsatoshi-nagakubo-ak\n\n\n19
 :16-19:22\nLT1-2失敗を経験したあなたへ〜建設的なインシ
 デントの振り返りを行うために実践するべきこと〜\n
 菊池 宣明\n\n\n19:22-19:28\nLT1-3全国の中高生がプログラミ
 ングを学んでいるCloud9環境の仕組み\n浅倉 正芳@asache3\n
 \n\n19:28-19:34\nLT1-4マイクロサービスのリリースにまつわ
 るtoilを解消した話\n加藤 遊馬\n\n\n19:34-19:50\nLT1-感想&QA
 座談会\nLT前半4名のみなさまホスト：御田 稔（運営）\
 n\n\n19:50-20:00\n休憩\n\n\n\n20:00-20:06\nLT2-1AWS ChatbotでEC2イン
 スタンスを起動できるようにした\nTakashi Iwamoto @iwamot\n\
 n\n20:06-20:12\nLT2-2AmazonManagedGrafanaを使ってAWSマルチアカ
 ウントで監視ダッシュボード構築してみた\n稲田 高明@
 dev_inada\n\n\n20:12-20:18\nLT2-3信頼性の階層の一段目を積み
 上げる\n山原 崇史@shonansurvivors\n\n\n20:18-20:24\nLT2-4RDSのモ
 ニタリングの話\n渡部龍一 @ryuichi_1208\n\n\n20:24-20:40\nLT2-
 感想&QA座談会\nLT後半4名のみなさまホスト：御田 稔（
 運営）\n\n\n20:40-20:50\nクロージングセッション\nさらむ
 ゅん（運営）\n\n\n\n＊スケジュールやスピーカー、発
 表内容は変更される場合がございます。\nセッション\n
 LT1-1 Session Managerの便利さを伝えたい\nセッションマネ
 ージャーでログ取得が楽になった話をしたいです\nス
 ピーカー：satoshi-nagakubo-ak\nLT1-2 失敗を経験したあなた
 へ 〜建設的なインシデントの振り返りを行うために実
 践するべきこと〜\n皆さんは失敗をした経験はありま
 すか？僕は沢山あります。ミスをすると辛い気持ちに
 なりますよね。このセッションでは失敗が起きた際に
 自分はどのように立ち回れば良いか、部下が失敗した
 時にどのように接すれば良いか、組織としてどうある
 べきかについて簡単にお話しします。一人でも多くの
 方がインシデントに対してポジティブに向き合えるよ
 うになる、そんなセッションになれば幸いです。\nス
 ピーカー：株式会社X-Tech 5 菊池 宣明 @kikulabo\n\nLT1-3 全
 国の中高生がプログラミングを学んでいるCloud9環境の
 仕組み\n中学・高校の情報の授業向けにオンラインの
 プログラミング学習教材、ライフイズテックレッスン
 をご提供しています。今回はライフイズテックレッス
 ンと連携して動くCloud9のアーキテクチャーと、これま
 での運用で何が大変だったか、どう改善してきたかを
 ご紹介させていただきます。\nスピーカー：ライフイ
 ズテック株式会社 インフラ/SREグループ マネージャー 
 浅倉 正芳 [@asache3] (https://twitter.com/asache3)\n\nLT1-4 マイク
 ロサービスのリリースにまつわるtoilを解消した話\nク
 レカのサービスには準拠しなければいけないコンプラ
 イアンスが多数存在します。\n今回はその制約の中で
 発生したtoilを解消した事例と学びを紹介します。\nス
 ピーカー：加藤 遊馬 @AsumaYwY\n2-1 AWS ChatbotでEC2インスタ
 ンスを起動できるようにした\nAWS Chatbotを使ったことが
 ない、あるいは、最近の機能追加をご存じない方に向
 けて、Slackと連携したChatOpsの一例をお話しします。\n
 スピーカー：ENECHANGE株式会社 インフラエンジニア 岩
 本 隆史 @iwamot\nLT2-2 AmazonManagedGrafanaを使ってAWSマルチア
 カウントで監視ダッシュボード構築してみた\nAWSマル
 チアカウントでどう監視しようか思案している人にAmaz
 onManagedGrafanaをひたすらおススメするセッション\nスピ
 ーカー：稲田 高明 @dev_inada\nLT2-3 信頼性の階層の一段
 目を積み上げる\nSRE本に登場する「信頼性の階層」の
 一段目となるモニタリングを採り上げ、前半はその一
 要素であるダッシュボードについて、後半はCloudWatchに
 よる実装例を紹介します。\nスピーカー：株式会社ス
 マートラウンド SRE 山原 崇史 @shonansurvivors\n\nLT2-4 RDSの
 モニタリングの話\nRDSのモニタリングについてのお話
 をします\nスピーカー：渡部 龍一 @ryuichi_1208\n参加のル
 ール/マナー\n勉強会に参加される方は、JAWS-UGの定める
 以下のルール/マナーに則って行動することをお願いし
 ております。\nルール\n\n関係者の人種、性別、性的指
 向、身体的特徴、見た目、政治、宗教（または無宗教
 ）などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありま
 せん。  \nJAWS-UG は No sell\, No Job です。イベントの趣旨
 と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキング
 のみを目的としたご参加はご遠慮ください。  \n\nルー
 ルに違反する方は参加をお断りする場合がございます
 。\nマナー\n\nあなたのクリエイティブで前向きな発言
 がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対
 して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではな
 く提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけ
 ましょう。  \n全てのイベントは有志のボランティアに
 より非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助
 けを必要としています。お気付きの点があればぜひご
 協力をお願いいたします。  \n私たちはコミュニティへ
 の貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良い
 ビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける
 手段になると信じています。  \nAWSのユーザーグループ
 は日本中、世界中に存在し、あなたの参加を待ってい
 ます。是非コミュニティを通じて世界中の仲間と繋が
 りましょう。  \n\nhttps://jaws-ug.jp/for-participant/\nJAWS-UG SRE
 支部とは\n概要\nSite Reliability Engineeringに興味がある方
 なら誰でも歓迎！\nAWSを活用したSREのプラクティス実
 践について語り合うコミュニティです。\n運営メンバ
 ー紹介\n\n\n\nTomoya Kitaura @kitta0108\nあんどぅ @integrated1453\
 n\n\n\n\n\n\n\n\nmedibaという会社でSREの仕事をしています
 。実装レイヤーに近いところのSREナレッジを皆様にお
 届けすべく、日々、色々と考えたり考えてなかったり
 しています。\n大手SIerで10年半エンジニアとしてアプ
 リからインフラまで大企業の技術支援を行った後、経
 済ニュースメディアでSREの仕事をしています。\n\n\n\n\n
 \n\nMary @mary_tuba\nKazuki Numazawa\n\n\n\n\n\n\n\n\nmedibaという会
 社でSREというなの雑用係やってます。本業がイベンタ
 ーじゃないかと思い始めてきているスタッフジャンキ
 ーな人。\n埼玉に生息するしがないエンジニア。自称 S
 RE。\n\n\n\n\n\n\nパプリカ @MahPaprika\nさらむゅん @saramune\n\
 n\n\n\n\n\n\n\nWeblioでSREをしてます。 好きなAWSのサービス
 はLambdaです。\nChatworkでSREっぽいことはじめました。よ
 ちよちしてます。\n\n\n\n\n\n\nmrskkkrr @pontata\n御田 稔（み
 のるん） @minorun365\n\n\n\n\n\n\n\n\nアマゾンのSystem Developme
 nt Engineerのようなことを始めました\nKDDIの情シス部門
 で、これってSREなの？的な仕事をしています。\n\n\n\n
 ※ Freepik - jp.freepik.com によって作成された technology ベ
 クトル を使用しています
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