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X-WR-CALDESC:システム管理者・運用者必見 ～脆弱性対策に
 関する課題を解決！～ 脆弱性情報の収集・管理を効率
 よく実施できる方法とは
X-WR-CALNAME:システム管理者・運用者必見 ～脆弱性対策に
 関する課題を解決！～ 脆弱性情報の収集・管理を効率
 よく実施できる方法とは
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SUMMARY:システム管理者・運用者必見 ～脆弱性対策に関す
 る課題を解決！～ 脆弱性情報の収集・管理を効率よく
 実施できる方法とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85528
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nシステム管
 理者・運用者必見!～脆弱性対策に関する課題を解決！
 ～脆弱性情報の収集・管理を効率よく実施できる方法
 とは\n概要\n巧妙なサイバー攻撃が日々増加している中
 、そもそも「攻撃を受けない」ためには「脆弱性」を
 なくすことが必須です。\n脆弱性診断やスキャナ活用
 は一時的な解決になるかもしれませんが、長い目で見
 ると断片的な対策にはならず、「万全」とは言えませ
 ん。\n脆弱性をついた攻撃を受けないための対策を施
 すには、脆弱性情報をタイムリーに収集し、自社のシ
 ステムへの適用状態を管理をしていくことが必要とな
 ってきます。\nしかし、重要性はわかっていても社内
 の工数や知見が足りずに、そこまでなかなか手が回ら
 ないという課題がある企業も少なくないのではないで
 しょうか。\n本セミナーでは、脆弱性の情報収集から
 対策すべき脆弱性の特定・優先順位づけ、対策状態の
 管理方法まで、専門家が脆弱性対策の全体像を整理し
 事例などを交えて解説します。\n無料のセミナーです
 ので、ぜひご参加ください！\n--------------------------------
 -------------主催：株式会社サイバーセキュリティクラウ
 ド日時：2022年4月21日（木）13：00ー14：00場所：オンラ
 イン費用：無料セミナーへの申込、詳細：https://lp.csclo
 ud.co.jp/20220421/media/TP/-------------------------------------------\n
 こんな方におすすめです！\n\n\n脆弱性対策にかかる工
 数が多くて、情報収集や対策そのものに手が回ってお
 らず、優先順位もわからない\n脆弱性に対応するため
 の最適なパッチを探すのがかなり大変\n定期的な脆弱
 性診断以外にも対策を講じたい\n外部からのスキャン
 ができない資産の管理ができていない\n\n\n注意事項\n\n
 リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント
 参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠
 ・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご
 了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速
 やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャ
 ンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n
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