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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85529
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCYBER INTELLIGEN
 CE SUMMIT 2022\nマキナレコードが主催するサイバーインテ
 リジェンスの動向を知る国内最大級イベント。国内大
 手企業によるサイバーインテリジェンスの活用事例や
 、日本に先行する海外の取組みのご紹介など、複数講
 演予定。\nマキナレコードは、「サイバーインテリジ
 ェンス」の活用や企業のセキュリティについての国際
 セキュリティカンファレンス『Cyber Intelligence Summit 2022
 』を開催します。3回目となる本年は、2022年5月12日（
 木）、13日（金）の2日間に渡るオンライン開催となり
 ます。サイバーインテリジェンスの導入を検討する企
 業をはじめ、金融・重要インフラ・政府・メーカー・I
 T企業などの産業で、CSIRT・PSOC・リスク管理・セキュリ
 ティ担当に所属する方、またこれらのキーワードに関
 心が高い方などのご参加をお待ちしております。\n▼
 特設サイトhttps://machinarecord.com/summit_2022/\n開催要旨\n相
 次ぐサイバー被害。重要性を高める「インテリジェン
 ス」の活用。\n近年、増加の一途をたどるセキュリテ
 ィインシデント。2021年もまた「ランサムウェア」が猛
 威を振るい、警察庁への報告件数も2020年下半期の21件
 から2021年上半期は61件と3倍の件数が報告されています
 。 さらに「不正アクセス」による被害においても、東
 京商工リサーチ「上場企業の個人情報漏えい・紛失事
 故」によると、国内上場企業の被害だけで、2021年は66
 社、68件のインシデントが発生しています。 こうした
 現実の中、自組織を守る未然の防止策である「サイバ
 ーインテリジェンス」の活用は今後一層重要度が高ま
 っていくことが予想されます。 今こそ日本企業には、
 「サイバーインテリジェンス」の活用とサイバー攻撃
 へ未然に備えるノウハウ・人材が必要とされています
 。\nサイバーインテリジェンスとは\nサイバーインテリ
 ジェンスとは、コンピュータネットワーク上で行われ
 る諜報活動です。主に国家や企業の機密情報の窃取を
 目的として行われ、昨今では悪意ある不正なサイバー
 インテリジェンスが問題になっています。機密情報と
 は、企業が独自に保有する技術や知的財産、ビジネス
 や営業上の秘密といった情報のことを言い、これらの
 情報をサイバー攻撃から守るための対応としてサイバ
 ーインテリジェンスを使ったサイバーリスク対策が注
 目されています。\n開催概要\n名 称：Cyber Intelligence Summ
 it 2022日 時：2022年5月12日（木）、13日（金）午前開始
 予定（詳細後日発表）形 式：zoomによるオンライン開
 催主 催：株式会社マキナレコード料 金：無料定 員：5
 00名翻 訳：海外講演者は英日同時通訳付き登 録：特設
 サイトより事前登録　　　 https://machinarecord.com/summit_20
 22/SNS：Facebookhttps://www.facebook.com/machinarecord/Twitterhttps://tw
 itter.com/MachinaRecord\n講演者 一部紹介\n西下 宗志 氏\n三
 井不動産株式会社 DX本部 DX一部 技術主事CISSP、CEH、情
 報処理安全確保支援士、システム監査技術者\n新卒か
 ら一貫してセキュリティ関連業務に携わっており、2018
 年より三井不動産株式会社にてインシデント対応、セ
 キュリティソリューションの展開、クラウドセキュリ
 ティ、脅威インテリジェンス活用等セキュリティに関
 連する業務全般に携わっている。前職では脆弱性診断
 等を担当し、脆弱性に関する知識を活かしながら日々
 の業務に携わっている。\n村上 純一 氏\nPwCコンサルテ
 ィング合同会社ディレクター\n国内大手セキュリティ
 ベンダーにてマルウェアの収集・分析等に関する研究
 開発、脅威分析等の業務に従事。その後、創業メンバ
 ーとして国産セキュリティベンダーの立ち上げに参画
 し、執行役員として基礎技術開発、製品開発等を担当
 。2017年、PwCに参画。サイバーインテリジェンス、脅威
 ベースペネトレーションテスト等の高度なサイバーセ
 キュリティの知見に基づいたサービスの開発、提供を
 リードしている。\n中野 学 氏\nパナソニックホールデ
 ィングス株式会社技術部門　テクノロジー本部　製品
 セキュリティセンター製品セキュリティグローバル戦
 略部　部長\n2006年横浜国立大学 博士課程 修了（情報
 学博士）。2016年まで（独）情報処理推進機構において
 家電や自動車、医療機器等の組込みデバイスを中心と
 したセキュリティ調査・普及啓発活動に従事。2016年4
 月から現職。担当は国内外の製品セキュリティ強化に
 向けた課題解決、方針策定等。Panasonic-PSIRTメンバー。\
 nLaith Alkhouri 氏\nIntelonyx Intelligence Advisory 創業者兼CEO\n民
 間情報機関で15年の経験を持つ、国際的に認められた
 インテリジェンス・アドバイザー。ニューヨークを拠
 点とするリスク・インテリジェンス企業、Flashpoint社の
 共同創業者。現在は、UAEに拠点を置くインテリジェン
 スコンサルティング企業Intelonyx Intelligence Advisoryで政府
 及び民間のインテリジェンス推進に貢献。コメンテー
 ターとしても、米国議会での証言やNBCニューステロ対
 策アナリスト、その他国際メディアへのコメントやセ
 キュリティ会議の基調講演にも招かれるなど活躍して
 いる。\nBill Harney 氏\nGemini Advisoryフィニッシュド・イン
 テリジェンスチーム リーダー\nタフツ大学フレッチャ
 ー法律外交大学院で国際安全保障と政治経済学の修士
 号を取得後、ロシア語専門アナリストとしてキャリア
 をスタート。現在はGeminiAdvisory社でサーフェスウェブ
 およびダークウェブのデータ収集を活用し、特定のリ
 スク資産や露出した資産ポートフォリオに関するリア
 ルタイムなインテリジェンスや、不正行為の将来を左
 右する主要トレンドに関する戦略的なレポートなどを
 提供している。\n軍司 祐介\n株式会社マキナレコード 
 代表取締役\nエンジニアのキャリアを経て、セキュリ
 ティ専門家としてヤフー株式会社、株式会社ミクシィ
 、楽天株式会社などでセキュリティ向上に寄与する。 
 各組織で CSIRT チームの構築や、M&A 時のデューデリを
 含む各種アセスメント、セキュリティ施策の設計・運
 用など、セキュリティ分野において10年以上の経験を
 持つ。\n▼特設サイトhttps://machinarecord.com/summit_2022/\n注
 意事項\n\n各セッションの終了時間は前後することがあ
 ります。\n特設サイトで随時情報更新させていただき
 ます。\n
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