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X-WR-CALDESC:DeNAのヘルスケア事業を支えるデータサイエン
 ス - AI時代にこそ活きる数理統計とそのおもしろさ -
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SUMMARY:DeNAのヘルスケア事業を支えるデータサイエンス - 
 AI時代にこそ活きる数理統計とそのおもしろさ -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85552
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAI/MLの
 分野ではデータを元に複雑なモデルを構築することで
 新たに与えられたデータに対し、目的に沿った精度の
 高い予測を行います。一般的にはモデルから予測結果
 を得ることができても予測に至るまでの根拠や導出過
 程といった解釈性を得ることはできません。\n一方で
 ヘルスケアというドメインでは、人の“生”にまつわ
 る事柄を扱うため説明のできない予測結果のみを用い
 ることは許容されずAI/MLの低い解釈性がネックになっ
 てしまいます。\n近年ではExplainable AI (XAI) という「説
 明可能なAI」を開発するというアプローチも注目され
 ていますがヘルスケアドメインにおいてはモデル解釈
 性の高さを理由に、依然として古典的数理統計に基づ
 いて分析が行われています。今回のイベントでは、古
 典的数理統計と AI/ML の対比によってそれぞれの強みや
 活用領域についての説明を試みます。\nヘルスケア業
 界のデータサイエンティストは病気や医療制度などの
 ドメイン知識や生物統計などの数理知識が求められる
 ため、一般業界における AI/ML サイエンティストとは異
 なる難しさがあります。本イベントが、データサイエ
 ンティストとしての生存戦略として「価値の源泉とし
 て何を学びどの領域で活躍するか」を考えるきっかけ
 になるかもしれません。\n今回のイベントではDeNAのヘ
 ルスケア事業部の全体像・将来的な展望をご紹介しつ
 つ、数理統計学のプロフェッショナルであるアクチュ
 アリーの資格を持つDeNA青木氏からAI時代にこそ活きる
 数理統計とそのおもしろさについてお話します。\n\n※
 配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日までに表
 示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n
 \n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:15\n\nヘルスケア
 にデータの力を\n伊藤 康太郎\n近年ヘルスケア領域に
 注目が集まっていますが、そのデータは謎に包まれて
 おり、外からは想像がつかないというのが実際だと思
 います。 DeNAがヘルスケアでどんなことに挑戦してい
 るのか、またその社会的な意義や技術的な面白さにつ
 いて、データ利活用という切り口でお話いたします。\
 n\n\n\n19:15〜19:30\n\n医療データの利活用を支えるデータ
 プラットフォーム\n佐々木 桃太\n健康診断やレセプト
 といった膨大な量の各種医療データが使える形となり
 活用されていくまでのプロセスについて、これらを支
 えているプラットフォームのデータフローやシステム
 アーキテクチャを交えてお話しできればと思います。#
 DWH #GCP #BigQuery #Airflow #Python\n\n\n\n19:30〜20:05\n\nAI時代に
 おける数理統計とは\n青木 智広\nAI時代において、数理
 統計がどのような意味をもつのかをお話していきます
 。\n\n一般業界とヘルスケア業界における scientist の役
 割の違い\nML/AI vs. 古典統計数理\nデータの不完全性を
 どう乗り切るか\nML/AI scientist vs. 数理統計 scientist それ
 ぞれのキャリアパス\n\n最後には、AI時代におけるデー
 タサイエンティストやアナリストの勝ち筋についても
 踏み込んでお話していければと思います。\n\n\n\n20:05〜
 20:15\nQ&A\n\n\n20:15〜20:20\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告
 なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます
 。\n登壇者\n\n\n\n\n伊藤 康太郎\nDeNA グループエグゼク
 ティブDeSCヘルスケア株式会社　取締役兼製品開発部長
 株式会社DeNAライフサイエンス　取締役日本テクトシス
 テムズ株式会社　取締役\n2005年東京大学工学部システ
 ム創成学科卒。2008年にDeNA入社し、Mobage の開発に携わ
 る。2015年にスタートアップに参画、2018年にDeNA出戻り
 。AI創薬PM、ライフサイエンス事業部副事業部長を経て
 、2020年よりヘルスケア事業本部のエンジニア組織責任
 者と子会社取締役に就任。2022年4月、DeNA グループエグ
 ゼクティブ（GEX）に就任。\n\n\n\n\n\n青木 智広\nDeSCヘル
 スケア株式会社ウェルネスサービス部　データサイエ
 ンスグループグループリーダー\n2007年東京工業大学大
 学院終了。 証券会社、生命保険会社、再保険会社で数
 理業務に携わる。 2013年より SQL/Python を使ったヘルス
 ケアデータ分析を開始。 外資系コンサルティング会社
 を経て、2020年9月にDeSCヘルスケアに入社。 データサイ
 エンティスト観点を活かした自社ビジネス戦略検討や
 、ビジネス観点を持ったクライアントへの分析企画を
 得意とする。著書「Python による医療データ分析入門」
 （https://gihyo.jp/book/2020/978-4-297-11517-3）\n\n\n\n\n\n佐々木 
 桃太\nDeSCヘルスケア株式会社製品開発部　 データプラ
 ットフォームグループソフトウェアエンジニア\n大学
 を卒業後スタートアップ企業複数社を経て2021年10月にD
 eNAへ入社。ソフトウェア開発やプロダクトグロースの
 実務を経て、データの入口から出口まで一気通貫で構
 築できる事に強みを持つ。 現在はDeSCヘルスケアのデ
 ータ利活用事業において、リアルワールドデータのプ
 ラットフォーム設計、開発及び運用に従事している。\
 n\n\n\n参加対象\n\nデータエンジニア・データサイエン
 ティストとして働く方\nデータ活用・分析に興味のあ
 る方\n将来データエンジニア・データサイエンティス
 トとして活躍されたい方\n\n注意事項\n※ 参加を辞退す
 る場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い
 致します。 ※ 配信映像や音声は各自の通信環境に依
 存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くださ
 い。\n
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