BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【ラクスMeetup】技術刷新の課題取り組み - 共
 通基盤/k8s/技術ロードマップ -
X-WR-CALNAME:【ラクスMeetup】技術刷新の課題取り組み - 共
 通基盤/k8s/技術ロードマップ -
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:855727@techplay.jp
SUMMARY:【ラクスMeetup】技術刷新の課題取り組み - 共通基
 盤/k8s/技術ロードマップ -
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220601T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220601T210000
DTSTAMP:20260424T114712Z
CREATED:20220418T004159Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85572
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nラクスは「ITサービスで企業の成長を継続的に支援
 します！」をミッションに掲げ、 メール共有・管理シ
 ステムのメールディーラーから始まり、経費精算シス
 テムの楽楽精算に至るまで、 延べ70\,000社を超えるお
 客様に自社開発したクラウドサービスを提供してきま
 した。\nこのイベントでは、現場最前線のエンジニア
 達から普段の活動や開発・運用で得た知見などの技術
 情報をお届けします！\n※宜しければ、ラクス開発者
 ブログ/Twtterもご覧ください！\n・開発者ブログ https://t
 ech-blog.rakus.co.jp/\n・Twitter https://twitter.com/DevRakus 　\nテ
 ーマ\n6月開催のラクスMeetupのテーマは、『先行技術検
 証の事例』についてご紹介します。\n当社の技術課題
 解決に向け、新技術の導入検証に取り組む専門組織の
 マネージャー/メンバーたちが登壇します！\nこんな方
 におすすめ\n\n時代の変化/ビジネス要求に合わせてシ
 ステム開発したい\n5年10年続いたサービスをさらにこ
 れから10年維持したい方\nラクスの技術ロードマップ運
 用が気になる\n現実的な技術検証の取り組みを知りた
 い\n技術検証組織に興味がある\nSaaS開発に携わるエン
 ジニアの話が聞きたい\n当社で働くことに興味がある\n
 \n過去の発表テーマ例\n\n\n【Meetup】大規模SaaSを支える
 インフラ組織の取り組み／自動化、障害対応マニュア
 ル、CI/CD、SRE\n\n\n【Meetup】急成長SaaSの生産性向上戦略
 ／オフショア、SRE、属人化対策\n\n\n【Meetup】10年以上
 続くSaaSプロダクトの開発戦略／オール仮想化、E2Eテス
 ト、リファクタリング\n\n\n【Meetup】PM・リファクタリ
 ング戦略\n\n\n【Meetup】SaaSプロダクトのフロントエンド
 ／Vue.js、React、TypeScript、E2Eテスト\n\n\n【Meetup】SaaS新規
 プロダクトの技術 / フロントエンド、RESTful、AWSサービ
 ス、テスト自動化\n\n\n【Meetup】SaaSを支える開発原則/DD
 D、心理的安全性、Twelve-Factor\n\n\n【Meetup】SaaS新規プロ
 ダクト開発のプラクティス／アーキテクチャ、AWS、技
 術選定、技術的負債\n\n\n発表内容\n横断部門としての
 取り組み紹介（研究開発、共通基盤開発）\n登壇：堀
 内 泰秀 [所属：技術推進課 マネージャー]\n<経歴>\n技
 術推進課 課長。\n2013年ラクス入社。北米向けサービス
 開発のマネージャーとして活躍。\nその後、楽楽精算
 でスマホアプリ開発、AI機能開発など主導し、新しい
 技術要素を積極的に導入してきた。\n2018年には新サー
 ビス開発をチーム立ち上げから担当し、サービスをリ
 リースに導く。\n2020年に技術推進課を新たに立ち上げ
 、技術検証、現場の技術課題解決支援、共通基盤開発
 など幅広いミッションにマネージャーとして取り組ん
 でいる。\n<内容>\n私たち技術推進課は技術的な横断部
 門として活動しており、各サービス開発部門が手をつ
 けられない領域にチャレンジする組織となっています
 。\n例えば\n\nサービス開発のチームでは取り組めない
 テクノロジーの研究開発\n各サービスを横断する機能
 の開発\n開発部門だけでなくビジネス部門への技術情
 報提供など様々です。\n\n本発表では、以下ポイントに
 ついてお話しさせていただきます。\n\n技術推進課の取
 り組み\n研究開発成果の一例のご紹介\n研究開発を組織
 化して行う意義\n組織が抱える課題　\n\n仮）研究開発
 の取り組み（Kubernetes)\n登壇：岡本 拓也 [所属：技術推
 進課]\n<経歴>\n2017年からWebエンジニアとしてアプリ開
 発の経験を積み、Javaの企業向け新入社員研修の講師や
 資格対策本「すっきりわかるディープラーニングG検定
 テキスト&問題演習」の執筆などを経験。\n2020年に株式
 会社ラクスに入社し、新技術の検証やプロダクトへの
 導入サポート、社内の非エンジニア向けの技術勉強会
 の運営を担当。\nアーキテクトとして新サービスの開
 発支援をリードするため、日々精進中。\n<内容>\n研究
 開発にて検証した「Kubernetes」についてご紹介します。
 \n詳細は後程記載します。\n　\nシステムを腐敗させな
 い組織だった技術刷新\n登壇：鈴木 勇 [所属：技術推
 進課]\n<経歴>\n2013年ラクスに入社。\n「楽楽明細」の立
 ち上げ時に参画し、社内にコードレビューとビアバッ
 シュの文化を根付かせる。\n「楽楽明細」の運用保守
 開発ののち、「楽楽労務」のシステム設計、初期開発
 を経て、開発部門に対して横断的に改善活動を行う開
 発管理課に移動し、先行技術検証プロジェクトなどを
 推進する。\nその後、先行技術検証プロジェクトが独
 立した課となり、現在は技術推進課に所属。\nその他
 、ビジネス部門向けの技術勉強会を行ったり、各サー
 ビス開発チームから課題を吸い上げて解決に導く業務
 を担う。\n<内容>\n数年どころか、数ヶ月も持たずに消
 えていくシステムがある一方、上手く軌道に乗ると10
 年以上運用されるものもあります。ラクスでは長く続
 いているサービスを複数抱えていますが、長く続くサ
 ービスの悩みといえば「技術的負債」と「仕組みの陳
 腐化」です。今回は仕組みの陳腐化に対してどのよう
 な取り組みを行っているのかをお話したいと思います
 。\n長く続くサービスにありがちな「システム面では
 陳腐化しているが、ビジネス面では問題となっていな
 い」というよくあるシチュエーションに対してどのよ
 うなアプローチを行っているのかという話をしたいと
 思います。\nちなみに予想通りか、期待外れか、銀の
 弾丸になるような話ではなく地道な努力の話をします
 。\n開催概要\n\n日時: 2022/6/1 (水) 19:00-20:30\n会場: オン
 ライン（Zoom）\n\n※Connpassのメッセージ機能、およびイ
 ベントページ中の「参加者への情報」欄にて開催前にU
 RLを通知いたします。\n\n\n参加費: 無料\nハッシュタグ:
  #RAKUSMeetup\n\n主催: ラクス\n\n\n当日のタイムテーブル\n\
 n\n\n\n内容\n登壇者／備考\n\n\n\n\n18:50\n（入室開始）途
 中参加OK！\n\n\n\n19:00\nオープニング\n主催者\n\n\n19:10\n
 横断部門としての取り組み紹介（研究開発、共通基盤
 開発）\n堀内 泰秀\n\n\n19:35\n仮）研究開発の取り組み（
 Kubernetes)\n岡本 拓也\n\n\n20:00\nシステムを腐敗させない
 組織だった技術刷新\n鈴木 勇\n\n\n20:25\nクロージング\n
 主催者\n\n\n\n※発表内容、タイムテーブルなどは変更
 となる場合がございますのでご了承ください\nラクス
 の利用技術スタック（一部）\n\n開発\n\n使用言語：Java
 、Swift、Kotlin\nMW：PostgreSQL、Postfix、Apache\nFW・ライブラ
 リ：Spring Boot、jQuery\n開発ツール：eclipse、GitLab、IntelliJ
  IDEA、Xcode、Android Studio、Flyway、Redmine\nCI・テスト：Selen
 ide、Gradle、JMeter、jUnit、Jenkins\n\n\nインフラ\n\n言語：Pyt
 hon\, PHP\nプラットフォーム：オンプレミス\, AWS（EC2、EC
 S、EKS、RDS、S3、Lambda etc）\n仮想化基盤： VMWare\, Nutanix\n
 IaC： Terraform\, Ansible\n運用・監視：Zabbix、Grafana、Promethe
 us、ElasticStack\nその他ツール：Git、Jenkins、Selenium、Rundec
 k、Serverspec\n\n\n\nラクスのプロダクト一覧\n\n\n楽楽精算
 \n\n\n楽楽明細\n\n\n楽楽販売\n\n\n楽楽労務\n\n\n楽楽勤怠\
 n\n\n楽楽電子保存\n\n\nMailDealer\n\n\nChatDealer\n\n\n配配メー
 ル\n\n\nblastmail\n\n\nblastengine\n\n\n注意とお願い\n個人情報
 の取り扱いについて\n個人情報は関係法令に従って管
 理いたします。\nなお、当日アンケートなどでご回答
 頂いた情報につきましては、ラクスの個人情報保護方
 針に基づき適切に管理いたします。\n注意事項\n\n当イ
 ベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更と
 なる場合があります。予めご了承ください。\n他の参
 加者の方の妨げになるような行為は禁止、運営側の判
 断でご退出をお願いする場合があります。\nブログやSN
 S等で当イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に
 反する内容のないよう、ご協力をお願いします。\n当
 イベントはオンライン開催のため、通信状況によって
 音声や映像の乱れがある場合がございます。\n配信ト
 ラブル時のアナウンスはTwitterより行います。\n当日の
 イベント風景を録画させていただいております。内容
 は後日レポート記事やSNS掲載又は、会員限定の動画配
 信される場合がありますのでご了承ください。\n\nエン
 ジニア中途採用サイト\nラクスでは、エンジニア・デ
 ザイナーの中途採用を積極的に行っております！ご興
 味ありましたら是非ご確認をお願いします。https://caree
 r-recruit.rakus.co.jp/career_engineer/\nカジュアル面談\nどの職
 種に応募すれば良いかわからないという方は、カジュ
 アル面談も随時行っております。以下フォームよりお
 申込みください！https://rakus.hubspotpagebuilder.com/visit_engine
 er/
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/855727?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
