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X-WR-CALDESC:色素・樹脂材料処方設計におけるマテリアル
 ズ・インフォマティクスの活用とは？
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SUMMARY:色素・樹脂材料処方設計におけるマテリアルズ・
 インフォマティクスの活用とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85576
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■開催概要\
 n近年、少子高齢化、働き手の不足の影響を受け、従来
 の経験と勘による研究開発から、データを活用して、
 より効率的に、また人が発見出来なかった素材を研究
 開発していくことが目指されています。また、デジタ
 ルトランスフォーメーション(DX)をどのように研究開発
 に適応するか？という観点からも、データと統計・デ
 ータサイエンスを活用した素材の研究開発である、マ
 テリアルズ・インフォマティクス(MI)が注目されていま
 す。\n\n一方で、自社テーマに対して、どのテーマがMI
 の検討に適しているのか？どういう状態であれば検討
 が進められるのか？そもそもMIにおけるテーマ設定〜
 適用検討をどのようにすすめたらよいのか？などの課
 題が多く見受けられます。\n\n本セミナーでは、MI-6の
 事業開発部の小玉より、色素・樹脂材料処方設計にお
 けるマテリアルズ・インフォマティクス活用について
 お話させていただきます。\n\n■参加費用\n無料\n■コ
 ンテンツ\nはじめに\n登壇者より講演 30分\n質疑応答：1
 0分(残りの時間)\n■講演内容\n・miHub活用想定事例(色素
 ・樹脂材料処方設計)についての紹介\n※内容は変更と
 なる場合が御座います。予めご了承願います。\n■登
 壇者\nMI-6株式会社/事業開発部\n小玉 聡美(こだま さと
 み)\n大学院工学系研究科（化学生命工学専攻）修了。
 精密機器メーカーにて、画像形成材料の技術開発及び
 コア技術を応用した新規技術開発に従事。2021年より現
 職。 現職ではメーカーの研究開発を加速するための手
 段としてのマテリアルズ・インフォマティクス推進を
 支援。\n■対象者\n・「マテリアルズ・インフォマティ
 クス（MI）」に関わる方（研究者、解析者、マネジメ
 ント層の方など）\n・「マテリアルズ・インフォマテ
 ィクス（MI）」に関心がある・初心者の方歓迎！\n・MI-
 6のサービスに興味のある方\n■申込締め切り\n2022年4月
 26日（火）14:00\n※申込が多数あった場合は事前に締め
 切らせていただく可能性がございます\n■問い合わせ
 先\nMI-6株式会社 事業開発部 bd@mi-6.co.jp\n※ご登録いた
 だくメールアドレスに、開催前日の参加者の確定を目
 処に事前案内のメールをお送りします。 迷惑メールの
 設定や、メールアドレスの記載に誤りによって、ご案
 内ができないケースがございます。 設定確認と登録ア
 ドレスに間違いがないよう、ご協力お願いいたします
 。\n※同業他社企業のお申し込みはお断りしておりま
 す。
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