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X-WR-CALDESC:【LT満員御礼！】自動化大好きエンジニアLT会 
 - vol.7
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SUMMARY:【LT満員御礼！】自動化大好きエンジニアLT会 - vol
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85585
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「こんな自
 動化に取り組んで、開発の効率化・品質向上しました
 ！」というお話が聞きたい！！（ライトニングトーク
 ：1人5分～10分程度）\n今回のLT（ライトニングトーク
 ）は自動化をテーマに行います！自動化（オートメー
 ション／Automation）って聞くと胸がときめきませんか？
 \n登壇希望の方は、登壇者申込みより登録をお願いい
 たします！視聴者として参加される方も大歓迎です！
 ！\n【テーマ例】\n\nコードレビュー自動化（Java，PHP，
 Python，Javascript、SonarQube)\nテスト自動化（JUnit、PHPUnit、
 Serverspec）\nE2Eテスト（Selemium、Puppeteer）\nサーバ構成自
 動化（AWS、Azure、Terraform）\nリリース自動化（Jenkins、An
 sible、Chef）\nチェックリスト自動化\nDevOps\nCI/CD（継続
 的インテグレーション/継続的デリバリー）\nパフォー
 マンス検証自動化（JMeter）\n\n【過去の発表テーマ】\n\
 n\n自動化大好きエンジニアLT会 - vol.4\n\nAnsibleによる構
 築作業自動化 （インフラ観点事例の一考察）\nCypressで
 サクッと始めるE2Eテスト\nSonarCloudをGitHub Actionsで自動
 化して品質が見えるようになった\nコーポレートエン
 ジニアが様々な問い合わせや依頼のチケット化を自動
 化した話\n\n\n\n自動化大好きエンジニアLT会 - vol.5\n\nter
 raform plan 結果の検証を自動化するぞ！\nCodePipelineでア
 プリケーションデプロイを自動化した話\nPython製BDDツ
 ールを使ってテストを自動化してみた\nAWSでCI/CDコンテ
 ナ構築を自動化した話\nSeleniumを使って野暮ったいチェ
 ックを自動化したお話\n\n\n\n自動化大好きエンジニアLT
 会 - vol.6\n\n仮想基盤でのVM大量生産を自動化してみた\n
 マルチアカウントのCloudFormation確認作業自動化\nRundeck
 の強みを活かした即時実行ジョブを考える\nこのタス
 ク、忘れないうちにNotionに登録しておいて\n\n\n\nなど
 など\n** ゆるく、オープンなイベントですので、興味
 をもった方はどなたでもご参加下さい！ **\nこんな方
 におすすめ\n自動化ノウハウや、開発の効率化や品質
 向上を実現したエピソードをシェアしたいエンジニア
 の方。開発外の業務を自動化・効率化することで、開
 発時間を担保したという話でもOKです！！\n関連イベン
 トの様子\n\n\n自動化大好きエンジニアLT会- まとめ\n\n\n
 主催が同じなので雰囲気の参考にしてください。\n\n\n
 フロントエンドLT会 vol.1 -2020夏祭り- まとめ\n\n\nエンジ
 ニアの勉強法ハックLT- vol.2 まとめ\n\n\nエンジニアの勉
 強法ハックLT- vol.3 まとめ\n\n\nプロジェクトマネジメン
 ト Tips LT会 vol.1 まとめ\n\n\n開催概要\n\n日時: 2022/6/8(水)
  19:00-21:00\n\nZoomへの入室は10分前からとなります。\n途
 中参加・退室OKです。\n\n\n会場: オンライン（Zoom）\n\nC
 onnpassのメッセージ機能で開催前にURLを通知いたします
 。\n\n\n参加費: 無料\n\n※イベント参加人数が少ない場
 合など、中止とする場合がございますのでご了承くだ
 さい。\n募集枠\n自動化LT発表枠\nライトニングトーク
 を行っていただきます。\n申込時に仮でもいいので発
 表タイトルと希望の発表順をご回答ください。申込時
 に回答し忘れた方はConnpassイベントページのコメント
 にてご連絡ください。\nなお、発表順序はご相談させ
 ていただく場合があります。\n\n#### 唯一無二のLTのは
 じめ方\n準備やネタの用意よりも先にまずは申し込み
 ましょう。\nネタではなく申し込まないと永遠に発表
 する機会は訪れません。最初の一歩の「えいやっ」が
 大事。\n参考：ライトニングトーク準備の参考資料ま
 とめ\n\n注意事項\n\n発表練習はありませんので、ご自
 身の発表時間前にはZoomへご入室をお願いします。\n事
 前の資料共有は不要です。当日に向けてご準備をお願
 いします！\n\n一般参加枠\n賑やかしをお願いします。
 アウトプットしてもいいんですよ。\n\nTwitterでの実況\n
 Togetterへのツイートまとめ\nQiitaやブログでのイベント
 レポート\nその他\n\nいずれかのどれかでもいいですし
 、複数やっていただけると感謝で涙が流れます。\n自
 動化LTのレギュレーション\n\n発表時間 5分 or 10分\n\nお
 申込み時に発表時間を回答ください。\n\n\n内容は「自
 動化による開発の効率化・品質向上」\n公序良俗に反
 する内容ではないこと\n\n発表人数にもよりますが「質
 疑応答はチャット/Twitterにて」になるかもしれません
 。\n機器トラブルなどの場合は順序を入れ替えて対応
 いたします。落ち着いて対処していきましょう。\n発
 表テーマ\n\n\n\nNo.\n時間目安\n発表時間\n登壇者\nタイト
 ル\n\n\n\n\n-\n\n-\n司会\nオープニング\n\n\n1\n19:10\n5分\nakio
 _shimonishiさん\n障害対応を自動化した話\n\n\n2\n\n10分\nnao
 ki-habaさん\nチームで始める テスト文化のススメ\n\n\n3\n
 \n5分\nkenFujiさん\nSeleniumで事故りかけた話\n\n\n4\n\n5分\nm
 aruさん\n考え中\n\n\n5\n20:05\n10分\nijikemanさん\n\n\n\n----\n--
 ------\n------\n----------------\n-----\n\n\n-\n\n-\n司会\nオープニ
 ング\n\n\n1\n19:10\n5分\nakio_shimonishiさん\n障害対応を自動
 化した話\n\n\n2\n\n10分\nnaoki-habaさん\nチームで始める テ
 スト文化のススメ\n\n\n3\n\n5分\nkenFujiさん\nSeleniumで事故
 りかけた話\n\n\n4\n\n5分\nmaruさん\n考え中\n\n\n5\n20:05\n10
 分\nijikemanさん\nAnsible実行を1/3に高速化した話\n\n\n6\n\n5
 分\nbunta fujikawaさん\nちょっと便利になる自動補完とそ
 のツールの管理について\n\n\n7\n\n5分\nTaku Hatanoさん\nGitL
 ab CIでMRを自動生成する\n\n\n-\n20:25\n-\n司会\nスポンサー
 トーク\n\n\n8\n\n10分\nKohei Yamamotoさん\nTerraform Plan/Apply結
 果の自動通知\n\n\n9\n\n10分\nHank Ehlyさん\nAirflowはすごい
 ぞ！\n\n\n10\n\n10分\nyuta_forさん\ndev.toブログ記事をGitHub A
 ctionsで自動投稿してみた\n\n\n-\n\n-\n司会\nクロージング
 \n\n\n6\n\n5分\nbunta fujikawaさん\n考え中\n\n\n7\n\n5分\nTaku Hat
 anoさん\nGitLab CIでMRを自動生成する\n\n\n-\n20:25\n-\n司会\n
 スポンサートーク\n\n\n8\n\n10分\nKohei Yamamotoさん\nTerraform
  Plan/Apply結果の自動通知\n\n\n9\n\n10分\nHank Ehlyさん\nAirflo
 wはすごいぞ！\n\n\n10\n\n10分\nyuta_forさん\ndev.toブログ記
 事をGitHub Actionsで自動投稿してみた\n\n\n-\n\n-\n司会\nク
 ロージング\n\n\n\n登壇者情報 詳細\nNo2. naoki-habaさん\n都
 内の受託開発企業でバックエンドエンジニアとしてPHP
 をメインで開発してきました。社内でテスト文化を定
 着させるために日々邁進中です。最近はNestJSとLaravelの
 開発を掛け持ちしてるので書き方がごっちゃになるの
 が悩みです。\nNo3. kenFujiさん\n某ISPでNWの保守運用業務
 に取り組む傍ら、日々の業務の自動化にも取り組み始
 めた新卒3年目です。最近はGo言語を触ってみたりオラ
 イリー本の門をたたくなどしてます。ようやくPS5を手
 に入れグランツーリスモにどっぷり浸かっています。\
 nNo5. ijikemanさん／株式会社ラクス\n３DグラフィックやWE
 Bデザインを仕事にしたくレンタルサーバ会社に入社し
 たもののインフラエンジニアが1人だった為、仕方なく
 サーバエンジニアとして従事。以降前職も含め16年間
 のレンタルサーバ業界に見切りをつけ、Saas提供会社で
 あるラクスにインフラエンジニアとして入社。社内の
 業務の大量のマニュアルオペレーションや煩雑な環境
 を整理し、自動化やコード化等によって業務効率化やO
 psのDev化に邁進中！2児の父親として子育てに加え、今
 年からの野菜の育成にも挑戦中。\nNo6. bunta fujikawaさん
 ／株式会社コーチェット\n2016年に新卒でITベンチャー
 企業に入社して、WebエンジニアとしてLaravel\,Vue.jsなど
 を中心に開発を行なってきました。2020年から株式会社
 コーチェットというコーチングの事業を行なっている
 スタートアップ企業で働いてます！最近Oculus Questを買
 ったので、VRゲームとVR開発やってます！\nNo7. Taku Hatano
 さん／フォルシア株式会社\n2018年に新卒でフォルシア
 株式会社に入社しました。Webエンジニアとして、福利
 厚生系サイトや旅行会社の検索ページの開発を行って
 います。その他、社内のお困りごとを解決するツール
 などを作ったりもしてます。\nNo9. Hank Ehlyさん／ENECHANGE
 株式会社\nアメリカ中心部にあるカンザス大学言語学
 科に在学中に来日し、1年ほど上智大学の国際教養学部
 に留学。大学卒業後、日英通訳として再び来日。ホー
 ムページの作成をきっかけにソフト開発を学び始める
 。2018年にPythonエンジニアとしてENECHANGE株式会社に入社
 。SMAP ENERGYで電力消費量データの分析を中心としたア
 プリケーション企画・開発に従事。カラオケでは必ず
 「オラ東京さ行くだ」を歌う。\nNo10. yuta_forさん／株式
 会社キュービック\n新卒で独立系のSIer企業に入社、ネ
 ットワーク案件中心にインフラ業務に従事。5年ほど働
 いたがインフラエンジニアとしてよりスキルがつけら
 れるような仕事を経験したいと考え、ベンチャー企業
 に転職。入社してまもなく会社の財務状況が厳しいか
 らと言われて１年未満で退職。再度転職活動を始めて
 現職に至る。日本語と英語のテックブログを並行して
 執筆中。\n\n注意事項\n\n当イベントの内容およびスケ
 ジュールは、予告なく変更となる場合があります。予
 めご了承ください。\n他の参加者の方の妨げになるよ
 うな行為は禁止、運営側の判断でご退出をお願いする
 場合があります。\nブログやSNS等で当イベントに関す
 る発信を行う際は、公序良俗に反する内容のないよう
 、ご協力をお願いします。\n当イベントはオンライン
 開催のため、通信状況によって音声や映像の乱れがあ
 る場合がございます。\n配信トラブル時のアナウンス
 はTwitterより行います。\n当日のイベント風景を録画さ
 せていただいております。内容は後日レポート記事やS
 NS掲載又は、会員限定の動画配信される場合がありま
 すのでご了承ください。\n\n\nイベント画像について\nPh
 oto by Windowson Unsplash\n【ラクスMeetup】SaaSプロダクト開発
 をリードするデザインとフロントエンド\nラクスのUIデ
 ザイナーとフロントエンドエンジニアが業務の取り組
 みを発信します！参加申込は以下リンクからお願いし
 ます。https://techplay.jp/event/859058\nエンジニア中途採用サ
 イト\nラクスでは、エンジニア・デザイナーの中途採
 用を積極的に行っております！ご興味ありましたら是
 非ご確認をお願いします。https://career-recruit.rakus.co.jp/ca
 reer_engineer/\nカジュアル面談\nどの職種に応募すれば良
 いかわからないという方は、カジュアル面談も随時行
 っております。以下フォームよりお申込みください！h
 ttps://rakus.hubspotpagebuilder.com/visit_engineer/
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