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SUMMARY:【LT満員御礼！】フロントエンドLT会 - vol.7
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85585
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテーマは「
 フロントエンド」のLT会（ライトニングトーク：1人5分
 ～10分程度）\n今回のLT会はフロントエンドをテーマに
 したフロントエンドLT会のvol.6です。LT初心者・未経験
 者、大歓迎です！\n登壇希望の方は、登壇者申込みよ
 り登録をお願いいたします！視聴者として参加される
 方も大歓迎です！！\n【発表テーマ例】\n\nフロントエ
 ンドとは\nUIデザインとは\n真のJavaScript入門\nVue.jsを使
 ってSPAを構築してみた\nES2020を試してみた\nTypeScriptを
 書いてみたなどなど\n\n【過去イベントと発表テーマ】
 \n\n\nフロントエンドLT会 vol.1 -2020夏祭り-\n\n\nフロント
 エンドLT会 vol.2 - 2020冬まつり\n\n\nフロントエンドLT会 -
  vol.3\n\n新規開発を止めないフロントエンドReactリプレ
 イスの進め方とTips\nNext.js × Nest.js × Prisma2 でWebサービ
 スつくってみました。\nSVGでボーンアニメーションで
 きない世界に絶望しないためのLT\nVSCode Remote Containersを
 使ったAngular開発\n\n\n\nフロントエンドLT会 - vol.4\n\nReact
 .js＆Next.js超入門 第2版を読んでReactをどこまでマスタ
 ーできたかを報告する\nVue.jsプロジェクトにscss-stylelint
 を導入した話\nVS Code 上で HTML からクラス名などを抽出
 する拡張を作ってみた\nVue OptionsAPIからCompositionAPIに変
 換するツールを作ってみた\n\n\n\nフロントエンドLT会 - 
 vol.5\n\nESLintの独自ルール作成にチャレンジした話\nGraph
  CMSとNext.jsでブログを作ってみました\n\n\n\nフロントエ
 ンドLT会 - vol.6\n\nVue.js + Firebase のプロジェクトに自動
 テストを導入した話\nNuxt.js -> Next.jsの置き換えを決断
 した話\nReactにおける再レンダリングパフォーマンスチ
 ューニングの考え方と実践\n\n\n\nなどなど\nこちらにて
 、過去の発表をまとめております！ぜひご参考くださ
 い。\nゆるくオープンなイベントですので、興味をも
 った方はどなたでもご参加下さい！\n関連イベントの
 様子\n雰囲気の参考にしてください。\n\n\nUI/UXデザイナ
 ーLT会 -vol.1 まとめ\n\n\nUI/UXデザイナーLT会 -vol.1 ブログ
 \n\n\nフロントエンドLT会 vol.1 -2020夏祭り- まとめ\n\n\n開
 催概要\n\n日時: 2022/06/15(水) 19:00-21:30\n\nZoomへの入室は10
 分前からとなります。\n途中参加・退室OKです。\n\n\n会
 場: オンライン（Zoom）\n\nConnpassのメッセージ機能で開
 催前にURLを通知いたします。\n\n\n参加費: 無料\n\n※イ
 ベント参加人数が少ない場合など、中止とする場合が
 ございますのでご了承ください。\n募集枠\nLT発表枠\n
 ライトニングトークを行っていただきます。\n申込時
 に仮でもいいので発表タイトルと希望の発表順をご回
 答ください。申込時に回答し忘れた方はConnpassイベン
 トページのコメントにてご連絡ください。\nなお、発
 表順序はご相談させていただく場合があります。\n\n###
 # 唯一無二のLTのはじめ方\n準備やネタの用意よりも先
 にまずは申し込みましょう。\nネタではなく申し込ま
 ないと永遠に発表する機会は訪れません。最初の一歩
 の「えいやっ」が大事。\n参考：ライトニングトーク
 準備の参考資料まとめ\n\n注意事項\n\n発表練習はあり
 ませんので、ご自身の発表時間前にはZoomへご入室をお
 願いします。\n事前の資料共有は不要です。当日に向
 けてご準備をお願いします！\n\n一般参加枠\n賑やかし
 をお願いします。アウトプットしてもいいんですよ。\
 n\nTwitterでの実況\nTogetterへのツイートまとめ\nQiitaやブ
 ログでのイベントレポート\nその他\n\nいずれかのどれ
 かでもいいですし、複数やっていただけると感謝で涙
 が流れます。\nLTのレギュレーション\n\n発表時間 5分or1
 0分\n\nお申込み時に発表時間を回答ください。\n\n\n内
 容はフロントエンドに関連していること\n公序良俗に
 反する内容ではないこと\n\n機器トラブルなどの場合は
 順序を入れ替えて対応いたします。落ち着いて対処し
 ていきましょう。\n発表テーマ\n\n\n\nNo.\n時間目安\n発
 表時間\n登壇者\nタイトル\n\n\n\n\n-\n\n-\n司会\nオープニ
 ング\n\n\n1\n19:10\n5分\ntorish14さん\nNuxt3の公式ドキュメン
 トを日本語に翻訳して気付いたこと\n\n\n2\n\n5分\nrk-matsu
 motoさん\nうわっ…私のJavaScript、古すぎ…？\n\n\n3\n\n5分
 \n70ki8sudaさん\nサービスフルリニューアル(Next.jsのISRとR
 eact Queryなど on Amplify)\n\n\n4\n\n5分\npurpleeeeeさん\n開発速
 度を5倍上げるVSCodeの拡張機能を作った\n\n\n5\n19:50\n10分
 \nKenji Kawanobeさん\nVuetifyにコントリビュートした話。(
 仮)\n\n\n6\n\n10分\nRyoKawamataさん\nsuppress-ts-errors を使って 
 TypeScriptの型チェックを漸進的に強化する\n\n\n7\n\n5分\nS
 AWさん\nVite でお手軽 Vue.js の環境構築\n\n\n-\n20:30\n-\n司
 会\nスポンサートーク\n\n\n8\n\n10分\nis_ryoさん\nSolidjsを
 知っていますか？\n\n\n9\n\n5分\nkazu123さん\n既存Railsプロ
 ジェクトへVue3を導入\n\n\n10\n\n5分\nkyokucho1989さん\n仮想D
 OMをりかいする\n\n\n11\n\n5分\nDaisuke.Wさん\nSolidJSでTodoデ
 スクトップアプリを作ってみてわかったこと\n\n\n-\n\n-\
 n司会\nクロージング\n\n\n\n登壇者情報 詳細\nNo1. torish14
 さん\n独学でプログラミングを学ぶ→ハッカソン優勝
 →フリーランス web エンジニア→IT企業の代表取締役→
 現在は性教育アプリを開発しています。学生時代に家
 庭教師をしていたり、プログラミングスクールでプロ
 グラミングを教えていたりしたので、教えることや学
 習することには人一倍向き合ってきました。当日は、
 僕自身の経験をもとに学習の工夫やコツについて発表
 させていただければと思います。\nNo2. rk-matsumotoさん／
 株式会社ラクス\n2021年5月にフロントエンドエンジニア
 として入社。（前職ではバックエンド開発の経験もあ
 り）現在は、20年物のプロダクト（MailDealer）にフロン
 トエンドエンジニアとして参画し、フロントエンド領
 域の改善に日々奮闘中。\nNo5. Kenji Kawanobeさん／ENECHANGE
 株式会社\n東京から長野に移住し、現在はフルリモー
 トで「ENECHANGE株式会社」のフロントエンドエンジニア
 として従事。休日は、プログラミング学習を記録する
 無料サービス「Ticketnote」の個人開発や、OSS開発に取り
 組むことが多い。\nNo6. RyoKawamataさん／LAPRAS株式会社\nLA
 PRAS株式会社のソフトウェアエンジニア。新卒で地元茨
 城県の消防本部に就職し、消防隊、救急隊として6年間
 勤務。その後、妻の仕事の手伝いで始めたHP制作をき
 っかけにエンジニアへ転職。エムスリー株式会社、株
 式会社Misocaを経て現職に。趣味は懸垂。\nNo8. is_ryoさん
 ／株式会社Sprocket\n2022年3月に株式会社SprocketにJOIN。Web
 接客ツールの開発にて主にフロントエンド領域の開発
 を担当している。フロントエンド全般的にネタを探す
 のが趣味。好きな言語はJavaScript、嫌いな言語はJavaScrip
 t。静的型付け言語が好き。\nNo11. Daisuke.Wさん\n医療機
 器メーカーの電気電子系エンジニアとして従事。電子
 回路やケーブルの設計、ソフトウェアの運用テストの
 設計や業務自動化アプリを開発している。現在はフロ
 ントエンドエンジニアを目指して日々勉強中。TypeScript
 に出会ってからは型無しでは生きていけない体に...\n\n
 注意事項\n\n当イベントの内容およびスケジュールは、
 予告なく変更となる場合があります。予めご了承くだ
 さい。\n他の参加者の方の妨げになるような行為は禁
 止、運営側の判断でご退出をお願いする場合がありま
 す。\nブログやSNS等で当イベントに関する発信を行う
 際は、公序良俗に反する内容のないよう、ご協力をお
 願いします。\n当イベントはオンライン開催のため、
 通信状況によって音声や映像の乱れがある場合がござ
 います。\n配信トラブル時のアナウンスはTwitterより行
 います。\n当日のイベント風景を録画させていただい
 ております。内容は後日レポート記事やSNS掲載又は、
 会員限定の動画配信される場合がありますのでご了承
 ください。\n\n\n【ラクスMeetup】SaaSプロダクト開発をリ
 ードするデザインとフロントエンド\nラクスのUIデザイ
 ナーとフロントエンドエンジニアが業務の取り組みを
 発信します！参加申込は以下リンクからお願いします
 。https://techplay.jp/event/859058\nエンジニア中途採用サイト
 \nラクスでは、エンジニア・デザイナーの中途採用を
 積極的に行っております！ご興味ありましたら是非ご
 確認をお願いします。https://career-recruit.rakus.co.jp/career_e
 ngineer/\nカジュアル面談\nどの職種に応募すれば良いか
 わからないという方は、カジュアル面談も随時行って
 おります。以下フォームよりお申込みください！https:/
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