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SUMMARY:DX担当役員が最初に取り組むべき3つのこと
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85616
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDX担当役員
 が最初に取り組むべき3つのこと\n▼内容\n「現場にDXの
 熱が伝わらない・・・」「PoC倒れでDXが進まない」「DX
 に向けた壁が多すぎる・・・」昨今、DXを経営方針に
 掲げている企業が増えていますが、成果を上げている
 企業は限定的です。DXが成功していない企業は”共通
 した経営側の課題”があります。\n本セミナーでは、DX
 を推進する上で陥りがちな経営の課題や、その課題を
 解決するために経営層がまず取り組むべきこと・成功
 のポイントを具体例を交えてご説明し、DX組織の構築
 や、ロードマップ作成、DX人材育成、DXの取り組みを社
 内へ伝播していく方法（熱の伝え方）についてもご紹
 介します。\n登壇者は前職のボストンコンサルティン
 ググループの頃より事業成長戦略、企業変革、DX推進
 、新規事業立上げなどの多数のプロジェクトに従事し
 、エクサウィザーズに参画した後はAI管掌役員として
 年間数百件のAI導入・DX実現を担当した取締役の大植が
 務めます。 多くの企業の経営層と議論を重ねた経験の
 ある大植から、具体的でリアルな「経営×DX」のあり方
 が聴ける機会をぜひご期待ください。\n▼こんな方に
 おすすめ\n\nDX推進担当役員/責任者\nDX組織構築・DX人材
 育成に携わる人事役員/責任者\n\n▼講義内容\n\n成功す
 るDXと失敗するDXに見られる違い\nDX担当役員に陥りが
 ちな課題\nDX担当役員が最初に取り組むべき3つのこと\n
 \n▼講師プロフィール\n大植 択真（おおうえ　たくま
 ）\n株式会社エクサウィザーズ　取締役\n京都大学工学
 部卒業。京都大学大学院工学研究科修士課程修了（都
 市計画、AI・データサイエンス）。2013年4月、ボストン
 コンサルティンググループに入社。インフラ、メーカ
 ー、商社の成長戦略、企業変革、新規事業立ち上げな
 どのプロジェクトに従事した後、2018年にエクサウィザ
 ーズに入社。19年4月より、AI事業管掌執行役員として
 年間数百件のAI導入・DX実現を担当。20年6月、取締役に
 就任。兵庫県立大学客員准教授を兼務。21年に調査レ
 ポート『次世代AI戦略2025』（日経BP）を出版。\n\n▼注
 意事項\n\n開催方法：Webセミナー　※Zoomを利用します\n
 参加方法：お申込後に、別途メールにてご案内致しま
 す。\n競合他社様のお申込みはお断りする場合がござ
 います。予めご容赦ください。\n
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