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X-WR-CALDESC:【オンライン開催】『データ解釈学入門』読
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SUMMARY:【オンライン開催】『データ解釈学入門』読書会#
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85625
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n初回は第7章
 と第8章を取り上げます。\n開催趣旨\n本勉強会では、AI
 や機械学習の知識や実装力を高めていくことを目的と
 し、AIや機械学習関連の書籍を一冊取り上げ、毎週1回
 一章ずつ読み進めていく予定です。オンライン勉強会
 では約1時間で、参加者同士の質問・意見交換やディス
 カッションを中心に進めていきます。  \n『分析者のた
 めのデータ解釈学入門 データの本質をとらえる技術』
 （江崎 貴裕 著\, ソシム\, 2020年12月）\n※ 書籍はご自
 身で入手のうえ、ご参加ください。  \n参加対象者\n\nAI
 や機械学習の理解と実装力を高め、業務や研究に活用
 した社会人・学生・研究者の方\nPythonの基礎的な文法
 やJupter Notebook、Google Colaboratoryの基本的な使い方を習得
 されている方\nオンラインで参加可能な方\n\n参加方法\
 nお申込みいただいた方に、事前にzoomの招待リンクを
 送付させていただく予定です。\n勉強会の進め方\n\nそ
 の日に取り扱う章を前もって各自ご自身で読み進めて
 おいてください。  \n勉強会では皆で書籍の内容を確認
 ながら、ポイントごとに立ち止まり、zoom・Slack等で疑
 問点をぶつけ合い、意見交換し、理解を深めていけれ
 ばと思います。  \n\n※ 一人が資料準備してきて一方的
 にレクチャーする形式ではなく、参加者同士インタラ
 クティブにディスカッションしながら進めていきます
 。\n書籍の内容紹介\n（参照：https://www.socym.co.jp/book/1290
  ）  \n以下、上記URLの内容紹介から抜粋  \n(概要)\n本書
 では、各種分析手法をただ網羅するだけでなく、デー
 タのばらつきやバイアスに関する基礎知識、データに
 さまざまな偏りを生じさせる行動心理学、サンプリン
 グの方法と理論、データハンドリングのノウハウ、各
 種分析の考え方、データの解釈における認知バイアス
 や数理モデリングのポイント、システム運用時に発生
 する問題など、非常に幅広い視点でデータ分析者が知
 っておかなければならない知識を整理し、平易に解説
 しています。\nデータサイエンティストを目指す方は
 もちろん、（任意の分野の）研究でデータを分析した
 い学生の方、データ分析について深く知りたいビジネ
 スマンの方にも楽しんでいただけると思います！  \n目
 次\n・第一部　データの性質に関する基礎知識\n第1章
 　観測は簡単ではない\n第2章　誤差とばらつき\n第3章
 　データに含まれるバイアス\n第4章　交絡因子と因果
 関係\n第5章　データサンプリングの方法論  \n第二部　
 データの分析に関する基礎教養\n第6章　データの扱い\
 n第7章　一変数データの振る舞い\n第8章　変数の間の
 関係を調べる\n第9章　多変量データを解釈する\n第10章
 　数理モデリングの要点  \n第三部　データの解釈・活
 用に関する基礎知識\n第11章　データ分析の罠\n第12章
 　データ解釈の罠\n第13章　データ活用の罠\n」    \n学
 習Note共有サービス『Leranavi』\nプログラミングやITの分
 野に特化して学習Noteを共有できるWebサービス・Learnavi
 をリリースしました。よろしければぜひご活用くださ
 い。 \n\n学習Note共有サービス『Leranavi』  \n\n参加者同
 士の質問・情報交換\nScribble Osaka Lab（SOL）のSlackワーク
 スペースで、参加者同士の質問・情報共有用チャンネ
 ルを設けております。参加ご希望の方は、申込みフォ
 ームで招待メール送り先のEmailアドレスをお教えくだ
 さい。\nその他\nソレイユデータ道場については、公式
 HPやFacebookページをご参照ください。\n公式HP：https://sol
 eildatadojo.com/  \nFacebookページ：https://www.facebook.com/soleilda
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