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X-WR-CALDESC:noteが本気で考える、デザインチームがぶつか
 る10の壁【真剣デザインチームしゃべり場】
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 る10の壁【真剣デザインチームしゃべり場】
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SUMMARY:noteが本気で考える、デザインチームがぶつかる10
 の壁【真剣デザインチームしゃべり場】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85626
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n《更新》お
 申込み多数につき申込枠を増枠しました🎉(2022/04/30)\n
 【新企画】noteデザインチームによる、1時間超“本気
 ”公開ミーティング\n「真剣デザインチームしゃべり
 場」は、公開ミーティングの風景を通して、デザイン
 チームの“本気”に触れる場です。目下抱えているチ
 ームの課題とアイデア出し、各メンバーの意見や想い
 、ミーティングそれ自体の過程など。本音と建前の区
 別がつきづらい時代だからこそ、コトに向き合うリア
 ルな姿をお届けします。\n記念すべき第1回は、noteデザ
 インチームが登壇。ゲストスピーカーとして、同社CDO
 の宇野さん、デザイナーの沢登さん、松下さんをお招
 きし、「デザインチームがぶつかる10の壁」をテーマ
 に1時間超の公開ミーティングをしていただきます。\n
 こんなことを“本気”で考えます\n\nデザインシステム
 はいつ作るべきか\nデザイナーの個人目標の立て方\nデ
 ザインのルール策定における緻密さ/緩さ\nデザイナー
 の採用が難しすぎる\nデザインの知識・経験の蓄積方
 法\nなど\n\nこんな方に参加してほしい\n\nnoteデザイン
 チームの雰囲気、課題、集合知を解像度高く知りたい
 デザイナー\nnoteデザインチームが抱える課題を共に考
 えたいデザイナー\n現在所属しているチーム・組織を
 より良く改善させたいデザイナー\nnoteに興味があるデ
 ザイナー\n\n開催概要\n【日時】2022年5月10日（火） 19:00
 ~20:30\n【形式】「Zoom」によるオンライン配信\n【参加
 費】無料\nタイムスケジュール\n\n19:00~ オープニングト
 ーク\n19:05~ noteデザインチームの紹介\n19:20~ noteデザイ
 ンチームの公開ミーティング\n20:20~ 締め・アンケート
 記入\n※終了時間は多少延びる場合がございます。予
 めご了承ください。\n\n参加方法\n当イベントは「Zoom」
 で配信いたします。\n視聴用URLは、connpassのイベントメ
 ッセージで適宜ご案内いたします。\n\n登壇者\n\n宇野 
 雄（note \, Twitter）｜note株式会社 CDO\n制作会社やソーシ
 ャルゲーム会社勤務の後、ヤフー株式会社へ入社。Yaho
 o!ニュースやYahoo!検索などのデザイン部長を歴任し、
 その後クックパッド株式会社でVP of Design/デザイン戦略
 本部長を務める。2022年2月よりnote株式会社 CDOに就任。
 東京都デジタルサービスフェローの他、数社でデザイ
 ン顧問/フェローも請け負う。著書に『はじめてのUIデ
 ザイン（PEAKS）』『フラットデザインで考える　新し
 いUIデザインのセオリー（技術評論社）』など。\n\n\n
 沢登 達也（note \, Twitter）｜note株式会社 デザイナー\n
 ウェブ制作会社のマークアップエンジニアや、UI・サ
 ービスの制作会社を経てnote株式会社に入社。 ウェブ
 ・アプリのプロダクトデザインに関わりつつ、アクセ
 シビリティ・デザインシステム・デザイン原則・デザ
 イナー採用など、フェーズの変わり目で動き方を変え
 ているデザイナー。 figmaとかCSSとかコーヒーとかカレ
 ーがスキです。\n\n\n松下 ゆき（note \, Twitter）｜note株
 式会社 デザイナー\n制作プロダクションでWebデザイン
 を経験後、Yahoo! Japanで女性向けメディアTRILLの立ち上
 げと運用にデザイナーとして携わる。その後、note株式
 会社に籍を移し、デザイナー、ときにプロジェクトマ
 ネージャーとしてもプロダクトに関わっている。プロ
 ダクトマネージャーに挑戦する機会もありました。\n\n
 \n田中 秀征｜株式会社ビビビット 取締役 CCO（主催・
 モデレーター）\n2013年に「ViViVi​T」の立ち上げに参画
 。以降、デザイナー／マーケターとしてユーザーに奉
 仕する毎日を送る。デザインとマーケティングをかけ
 合わせたスキルを武器としてビビビットの経営に取り
 組み、全社一丸となって「ViViVi​T」を国内有数のクリ
 エイティブプラットフォームへと成長させた。グッド
 デザイン賞、CSS Design Awards、Design Award Asia受賞。\n株式
 会社ビビビット\nビビビットは、ポートフォリオを介
 したデザイナーとしごとのマッチングプラットフォー
 ム「ViViViT」を提供しています。2013年3月のサービス提
 供開始からこれまで、投稿作品数110万点、導入社数2\,7
 00社を突破し、11万件以上のマッチングを創出していま
 す。新卒就活から転職活動、副業・フリーランスのし
 ごと探しまで、デザイナーのキャリアのインフラとし
 て活用されています。\n注意事項\n当社および他の参加
 者に対する侮蔑的、差別的、攻撃的、性的な言動等が
 確認された場合、強制退出をさせていただく場合がご
 ざいます。予めご了承ください。\n個人情報の取り扱
 いについて\n【利用目的について】お申込み時に入力
 頂いた個人情報は、当イベント主催者管理の下、当イ
 ベント主催者に対するお問い合わせへのご返答や商品
 ・サービス・イベント等のご案内を差し上げる以外の
 目的では使用いたしません。以下の個人情報の取り扱
 いについてをご参照のうえ、同意頂ける場合にのみ申
 込完了ボタンを押下してください。\n【第三者への提
 供について】個人情報を当イベント主催者以外の第三
 者に提供することは、ご本人様の同意がある場合また
 は法令に基づく場合を除きありません。\n株式会社ビ
 ビビット 個人情報の取り扱いについて：https://vivivit.co
 .jp/privacy-rule\nお問い合わせ\n株式会社ビビビット\ninfo@v
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