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SUMMARY:Laboratory Automation月例勉強会 / 2022.06
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85633
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nおしらせ\n
 今回は金曜日に開催します。曜日が通常と異なります
 のでご注意ください。\n[2022-06-12 20:30] プログラムを公
 開しました。\n[2022-04-22 10:00] connpassを公開しました。\n
 開催概要\n内容やよくある質問、過去のトークはこち
 らのページに記載しております。はじめての方はご一
 読いただけますと幸いです。\n・自動化の潮流をショ
 ートトークで知る\n・すでに取り組んでいる人が月に1
 回情報交換する\n・何かを作っている人たちが月に1回
 開発会議をする\n・そういう人たちを横目で見ながら
 雰囲気を知る\n・「自動化」をコアに集まって月に1回
 雑談をする\nなどなどそれぞれお好みのスタンスでご
 参加いただければと思います。\n\n以下、6月の概要で
 す。\n【目的】研究室の自動化についてできること・
 できないこと・したいことを議論する\n【対象】研究
 者・開発者・学生\n【日時】2022年6月24日 [金] 13:00-17:00\
 n【場所】オンライン\n【内容】トーク、ディスカッシ
 ョン、ほか\n※これまでに開催されたトークの一覧は
 こちらです。\n※今回は都合がつかないけど次回は！
 という方、継続的に参加したい方は\nこちらのページ
 の画面右上の「メンバーになる」ボタンから登録して
 ください。開催案内がメールで届きます（connpassの自
 動送信機能）。\nプログラム\n13:00-16:00 第1部\nショート
 トーク\n・質量分析データ解析自動化のためのキーワ
 ードレコメンド法の開発（金澤慎司／島津製作所\,大
 阪大学・島津分析イノベーション協働研究所）\n・多
 拠点連携して高出力トランスクリプトームデータを生
 産する（笹川洋平／東京医科歯科大学）\n・なければ
 作ろうNGSガジェット（林 哲太郎／理化学研究所）\nGood
  Cell Culture Practice （GCCP）2.0を読み解く―その２－\n月
 例勉強会では、演者によるショートトークのほかに、
 論文抄読会を行うことがあります。\nLaboratory Automation
 の論文はさまざまな分野にまたがる内容が含まれ、1人
 で読み解くには難しいことが多いため、みんなで知恵
 を持ち寄って読んでみよう、という背景で開催されて
 います。\n今回のGCCP 2.0読み会は細胞培養分野のガイド
 ラインとして知られる Good Cell and Tissue Culture Practice (GCC
 P) の改版 2.0 が公開されたのでみんなで読んでみよう
 、というものです。\n生命科学を専門とする方以外も
 ご参加いただけますので、「こういうガイドラインあ
 るんだねぇ」から「せっかくだからしっかり聞こうか
 」までさまざまな温度感でお楽しみいただければと思
 います。\n\nなお、この論文みんなで読みたい、などの
 持ち込み企画も歓迎です。\n（今回の企画も持ち込み
 です）\n\n・[セクション2.1~2.2.6] Management of quality in order
  to maintain the integrity\, validity\, and reproducibility of any work c
 onducted: 2.1 Quality management～2.2.6 Data management（緒方法親
 ／株式会社日本バイオデータ）\n・[セクション3] Documen
 tation and reporting of the information necessary to track the materials 
 and methods used\, to permit the replication of the work\, and to enable 
 the target audience to understand and evaluate the work（神田元紀／
 理化学研究所）\n16:00-17:00 第2部\n・ディスカッション\n
 ・意見交換会
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