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X-WR-CALDESC:ML Study #4「自然言語処理スタートアップに学ぶ
 実践事例」
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 実践事例」
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SUMMARY:ML Study #4「自然言語処理スタートアップに学ぶ実
 践事例」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85661
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 ── 機械学習の「つぎの一歩が見つかる、気づきと学
 びの場」ML Study シリーズ。\nForkwell はこれまで「つく
 り手と、未来を拓く。」というビジョンのもと、第一
 線を走るエンジニアから統合的な学びを得る勉強会を
 継続開催してまいりました。インフラ、フロントエン
 ド、データ分析基盤と実施していく中で、「機械学習
 」という切り口を考えてみると、以下のようにキーワ
 ードは豊富に出てくるものの、それ故に関連分野が広
 く、各論での勉強会が多く、シリーズを通した統合的
 な学びの機会はまだ少ないように思われました。\nKeywo
 rd: 機械学習（Machine Learning）\, 深層学習（Deep Learning）\
 , 自然言語処理（NLP）\, 音声認識（ASR）\, 画像認識\, 
 情報検索\, レコメンデーション\, 異常検知・予測\, 顧
 客分析\, 最適化\, データマイニング\, アルゴリズム\, 
 分類\, 回帰\, クラスタリング\, 次元削減\, データ収集\
 , データ集約\, モデリング\, ML Ops\, Kaggle\, etc…\n\n\nそ
 こで、Forkwell は gepuro氏と協力し、技術領域各論に限定
 しない幅広い視点での統合的な学びから、機械学習に
 今後取り組んでいく上でどこか参考になる、新たな視
 点に気づける機会として ML Study を設けました。\n第1回
 〜第6回にかけて多種多様な切り口で、第一線を走るエ
 キスパートの皆さまのお話を伺っていく中で、「機械
 学習」「データサイエンス」の奥深さや世界の広さを
 共に探索していける総合的な勉強会にできれば幸いで
 す。\nML Study シリーズ全体スケジュール\n\n\n\n回\n日程\
 nテーマ\n発表者\n\n\n\n\n第1回\n1月25日（火）\n「機械学
 習と起業」\nGunosy 共同創業者 関 喜史氏MatrixFlow 創業者
  田本 芳文氏\n\n\n第2回\n3月1日（火）\n「MLOpsのこれま
 でとこれから」\nAWS Japan 久保隆宏氏\n\n\n第3回\n4月4日
 （月）\n「機械学習コンペ」\nNVIDIA / Data Scientist 小野寺
  和樹 氏日本経済新聞社 石原 祥太郎氏\n\n\n第4回\n5月10
 日（火）\n「自然言語処理スタートアップに学ぶ実践
 事例」」\nUbie ML Engineer 奥田 裕樹 / やぐ氏ストックマ
 ーク株式会社\, Research Manager 近江 崇宏\n\n\n第5回\n6月中
 旬\n「（仮）オフラインとオンラインを結ぶ機械学習
 技術」\nComing soon...\n\n\n第6回\n7月中旬-7月下旬\n「（仮
 ）ディープラーニングで実現する技術」\nComing soon...\n\
 n\n\nこんなエンジニアにおすすめ\n\n機械学習エンジニ
 ア、データサイエンティストとしてスキルアップする
 上で取っ掛かりを見つけたい方\n実務で機械学習を活
 用しているが、機械学習に関する技術領域の全体感を
 理解したい方\n普段自分が扱っている領域以外につい
 ての知見を広げたい方\n\n#3「自然言語処理スタートア
 ップに学ぶ実践事例」\n講演「目と耳を持った自然言
 語処理 - スタートアップにおける価値創出のために」\
 n 　奥田 裕樹 / やぐ 氏（@yag_ays）\nUbie ML Engineer\nリク
 ルートテクノロジーズ、Sansan DSOC (現R&D)を経て、2020年7
 月よりUbie株式会社 機械学習エンジニア。新卒より機
 械学習および自然言語処理のプロダクト開発に携わり
 、現在は医療ドメインの自然言語処理を中心に、画像
 認識や音声情報処理など必要に応じて幅広いテーマに
 関わる。直近の登壇は、PyCon JP 2021での「Pythonで始める
 ドキュメント・インテリジェンス入門」。一貫して言
 葉や文字からの情報抽出に強い関心がある。趣味は愛
 犬のコーギーと遊ぶこと。\n\n\n人間同士のコミュニケ
 ーションにおいては、紙や画面に書かれた文字を目で
 認識し、また口から発した声を耳で聴くことにより、
 言葉を認識します。深層学習の登場以降、自然言語処
 理のみならず画像認識や音声情報処理など様々な領域
 で、計算機が意味や構造をより深く扱えるようになり
 ました。一般に書き言葉のみのデータを対象とするこ
 とが多い自然言語処理ですが、自然言語処理と画像認
 識、音声情報処理といった異なるドメインのデータを
 組み合わせた学際的なタスクへの取り組みが活発にな
 ってきています。\nビジネスの世界においても、計算
 機がより高度でかつ人間活動に近い領域でサービスを
 提供するためには、言語に加えて画像や音声といった
 多様なリソースの活用が求められています。\nこの発
 表では、Ubieにおける自然言語処理をとりまくサービス
 開発の具体例を紹介しつつ、スタートアップにおける
 自然言語処理の活用と今後の展望について検討します
 。\n\n\n講演「ニュース記事からビジネス活動の情報を
 構造化する：ストックマークにおける自然言語処理の
 取り組み」\n 　近江 崇宏  氏\nストックマーク株式会
 社\, Research Manager\n2012年に京都大学大学院理学研究科博
 士課程修了（理学博士）。2020年まで東京大学生産技術
 研究所（最終職位：特任准教授）にて時系列解析を中
 心とする統計学・機械学習の研究に従事。\n2020年4月よ
 りストックマーク株式会社にて自然言語処理の研究開
 発に従事。\n 著書として「点過程の時系列分析（共立
 出版）」、「BERTによる自然言語処理入門（オーム社）
 」などがある。\n\n\nストックマークのResearchチームで
 は、「世界中のテキストデータからビジネスに有用な
 情報を構造化する」というミッションを掲げ、自然言
 語処理の研究とプロダクト開発を行なっています。自
 然言語処理の分野ではBERTやGPTを始めとするDeep Neural Net
 workのモデルの登場により、様々な言語処理のタスクを
 End-to-Endかつ高精度で処理できるようになりました。こ
 のことにより、ビジネスの現場においても自然言語処
 理の活用の場が広がり、実際に、私たちのプロダクト
 もこれらの技術に支えられています。\n今回はストッ
 クマークでのBERTなどの最先端のモデルを用いたプロダ
 クト開発や今後の展望についてお話します。また、こ
 の文脈ではあまり語られることのない、自然言語処理
 の研究開発の面白さや、苦労についてもお話しできた
 らと思います。\n\n\nLTセッション\nLT1（スポンサー） 
 「スタンバイにおける自然言語処理の利用」\n北川 淳
 一郎 氏\n株式会社スタンバイ　データサイエンティス
 ト\n株式会社ミクロスソフトウェアでエンジニア経験
 を積んだ後に、2011年にヤフー株式会社に入社。\nイン
 ターネット広告システムのエンジニアをしつつ、デー
 タサイエンスという分野に出会う。\nその後、ヤフオ
 ク！の検索精度向上、ディスプレイ広告の配信精度向
 上、ローカル検索の精度向上案件を担当。\n現在は、
 株式会社スタンバイに出向し、求人検索の精度向上案
 件を担当している。\nまた、2018年より社団法人データ
 サイエンティスト協会スキル定義委員としても活動中
 。\n\n▍発表内容\nスタンバイは全国の仕事情報からニ
 ーズにあった最適な求人を探すことができる求人検索
 エンジンあり、\n日々、検索精度を向上させるために
 様々な施策をおこなっています。\nそれらの施策のう
 ち自然言語処理を利用したもの及びこれから利用しよ
 うとしているものの紹介をさせて頂きます。\n\n司会進
 行 / モデレーター\n 　gepuro / 早川 敦士 氏（@gepuro）\n
 株式会社DATAFLUCT PdM兼テックリード\n2010年よりデータサ
 イエンスに取り組み、2015年に新卒でリクルートコミュ
 ニケーションズに入社。その後、株式会社FORCAS(現 ユ
 ーザベース)にて、アルゴリズムやデータ基盤の開発を
 担当するリーダーを務める。US事業ではテックリード
 として携わった。2022年1月にDATAFLUCTに入社し今に至る
 。PdM兼テックリードとして勤務。技術評論社よりデー
 タサイエンティスト養成読本\, オライリーより機械学
 習のための特徴量エンジニアリング ――その原理とPyt
 honによる実践などを執筆。\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n19:00\nオープニング\n主催：Fo
 rkwell 重本 湧気司会：gepuro氏\n\n\n19:10\n講演（30分）「
 目と耳を持った自然言語処理 - スタートアップにおけ
 る価値創出のために」\nUbie ML Engineer奥田 裕樹 / やぐ 
 氏\n\n\n19:40\nスポンサーLT（5分）「スタンバイにおける
 自然言語処理の利用」\n株式会社スタンバイデータサ
 イエンティスト北川 淳一郎 氏\n\n\n19:45\n講演（30分）
 「ニュース記事からビジネス活動の情報を構造化する
 ：ストックマークにおける自然言語処理の取り組み」\
 nストックマーク株式会社Research Manager近江 崇宏 氏\n\n\n
 20:15\n休憩（5分）\n\n\n\n20:20\nスポンサーLT（5分）\nForkwe
 ll DevRel 重本 湧気\n\n\n20:25\nQ&Aセッション / アフタート
 ーク（30分）\nモデレーター：gepuro氏パネリスト：奥田
  裕樹 / やぐ 氏近江 崇宏 氏\n\n\n20:58\nクロージング\n\n\
 n\n21:00\n終了\n\n\n\n\n※プログラムは変更となる可能性
 があります。随時こちらで更新いたします。\n参加方
 法\n今回のオンライン勉強会は YouTube Live を使用してラ
 イブ配信いたします。\n当日 19:30〜 配信がスタートし
 ますので、下記のリンクよりチャンネル登録の上、ラ
 イブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いします🙇
 ‍♂️\n▶️ Forkwell 公式 IT エンジニアのキャリアと学
 び\n\n\n\nまたライブ配信終了後、アーカイブ動画の公
 開を予定しております。\n当日の開催時間にライブ参
 加できない方も、connpass 参加申込みの上、ご視聴くだ
 さいませ。\n主催・協力\n主催：Forkwell（株式会社grooves
 ）\n\n\n\n\n「つくり手と、未来を拓く。」というビジョ
 ンの元、「自分を知り、成長する」きっかけを提供す
 る無料ポートフォリオサービスをはじめ、ITエンジニ
 アに特化した求人・転職支援サービス、役立つ情報や
 場の提供などを通じて、ITエンジニアのキャリアに新
 しい選択肢を提示することで、人生の可能性を拡げる
 お手伝いをしています。https://bit.ly/3Mw6TVs\n協賛\n株式
 会社スタンバイ\n\n\n株式会社スタンバイは「UPDATE WORKST
 YLES」をミッションに掲げ、世の中に点在した求人情報
 を一括で探すことができる求人検索エンジン「スタン
 バイ」を開発・運営をしています。\n2015年に株式会社
 ビズリーチの新規事業として立ち上がった事業ですが
 、2019年にZホールディングス株式会社との合弁会社と
 して再スタートしました。今は求人検索エンジンとし
 て、人と企業のマッチングを創出する事業モデルを展
 開していますが、今後はデータを活用した「あらゆる
 求職者がキャリアアップを機会を得られる」「"仕事を
 探す"という概念を変える」サービスを目指しており、
 現在共にサービスを創り上げる仲間を募集しています
 。\nhttps://recruit.stanby.co.jp/\n\n\n\n注意事項\n\n当イベント
 の内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場
 合があります。予めご了承ください。\nForkwell の宣伝
 をさせていただく時間がございます。予めご了承くだ
 さい。\nエンジニアの方を対象としたイベントのため
 、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する
 方の当イベント内でのリクルーティング活動につきま
 してご遠慮いただいております。\nイベントの風景を
 、Forkwell メディア上の記事（イベントレポート）に掲
 載することがございます。掲載を希望されない方は、
 当日イベントページ問い合わせフォームより、掲載希
 望されない旨をお伝えください。\nブログやSNS等で当
 イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に反する
 内容のないよう、ご協力をお願いします。\n当イベン
 トはオンライン開催のため、双方の通信状況により音
 声や映像に乱れがある場合がございます。\n配信トラ
 ブル時のアナウンスはTwitterよりイベントハッシュタグ
 をつけて行います。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限
 楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしく
 ないと判断させて頂いた方については、イベント中で
 あろうとご退席をお願いすることがございます。\n\n保
 険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見ら
 れる方\nその他運営サイドで参加が不適切だと判断し
 た方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださ
 いませ。\n
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