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X-WR-CALDESC:【増枠】再演！スクスク育つFAQの作り方 - CS HA
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SUMMARY:【増枠】再演！スクスク育つFAQの作り方 - CS HACK 
 特別イベント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85665
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントの
 注意点\n今回のイベントは3月におこなった「スクスク
 育つFAQの作り方 - CS HACK #67」の 録画データ を使った、
 再演です。\n樋口さんもリアルタイムで映像を見なが
 ら、最後に皆さんからの質問へ答えていくスタイルを
 取ります。\n\n非常に人気のイベントだったため、こう
 した形での再演となりました。樋口さんありがとうご
 ざいます！\n\nイベント参加者の中から「FAQコンサル」
 を3名に無料プレゼント！\n前回の大人気にお応えして
 、今回は樋口さんによる「CSのお悩みやFAQのお悩み相
 談に答える1時間のコンサル」をプレゼントいたします
 ！\n\n\n条件は\n・イベント当日にRemoにて参加登録して
 いること\n・イベント終了後の当選メールへ期日まで
 に返答すること\n※当選はメールのご連絡をもってか
 えさせていただきます。\n\nつまり、ちゃんと「当日イ
 ベントを聞いてて」「期日までにコンサルを受けると
 返答する」人じゃないとダメです！\n返答があり次第
 、やり取りの手順詳細をお伝えいたします。\n\n\nイベ
 ント概要\nCES（カスタマーエフォートスコア）、日本
 語で「顧客努力指数」と言われる”問題が発生したと
 きに解決までユーザーがどれだけ労力や負担感を感じ
 たか測定する指標”があります。\nこのCESが高ければ
 、ユーザーはサービスを無理なく使えており、ロイヤ
 リティが高くなると言われる指標です。\n\nつまり、自
 己解決率を高めることで顧客満足度が高まるという考
 え方です。\nもちろん満足度の観点以外にも、運営コ
 ストが抑制できるという具体的な効果もありますよね
 。\n\nこうした、自己解決のため昔から活用されていた
 のが、今回テーマとした「FAQ」。\n\nサービスがあれば
 、必ず存在するFAQ。\nリリース初日でも「よくある質
 問」だけは存在します。\n\nこのFAQの作成やメンテは多
 くの場合CSが担当してるのではないでしょうか。\n\nサ
 ービスと同時に生まれたFAQへ、CSは記事を追加し、内
 容の改修を続けていくことになります。\nまるで苗木
 を育てるように、FAQを育てることになるわけです。\n\n
 とここまでFAQの大切さだけを書いてきましたが、必ず
 あるものだからこそ、悩みもまた多くなります。\n例
 えばこういったもの。\n\n「書いてある内容が分かりに
 くい」「FAQ利用率が上がらない」「内容を更新したい
 が、工数が確保できない」\n\n今この文章を読んでいる
 あなたも、ここに並べたようなユーザーフィードバッ
 クを受けたり、社内の課題を感じたことがあるはずで
 す。\n\n今回のCS HACKでは、そうした悩みへのヒントと
 なるべく、FAQコンサルタントとして活躍されている樋
 口さんをお呼びしました。\n樋口さんは昨年「良いFAQ
 の書き方」を上梓された、FAQのプロです。\nFAQの位置
 付け整理から、実際に記事を書くときポイント、シス
 テムまで網羅してお話いただきます。\n\nあなたのFAQが
 スクスク大きく成長できるように、一緒に”FAQの育て
 方”を学びましょう。\n\n\nアウトライン\n\nFAQのCSでの
 位置づけ\nFAQの質とCS効率化との重要な関係\nFAQの質がC
 Sを助けた具体例\nFAQの正しい作り方\nFAQのビフォー＆
 アフター\n\n※プレゼンは録画終了のものになります。
 \nイベントの形式\n今回は「 スライドを使った登壇（1
 時間）+FAQ（10分） 」の録画です。\n\n今回のイベント
 は3月におこなった「スクスク育つFAQの作り方 - CS HACK #
 67」の 録画データ を使った、再演です。\n樋口さんも
 リアルタイムで映像を見ながら、最後に皆さんからの
 質問へ答えていくスタイルを取ります。\nゲストスピ
 ーカー\n\n樋口恵一郎\nハイウエア株式会社\n代表　FAQ
 コンサルタント\n\n略歴\nプログラマ、通信機器SE、CSを
 経て2007年からはITコンサルとして起業。\nAIの周辺技術
 （音声認識、音声合成、チャットボット、FAQシステム
 など)の導入の多くに携る。\n導入先でのシステムの用
 途はほぼカスタマーサポートということもあり、CSの
 効果測定値とコンテンツの関係性に着目する。そしてF
 AQコンテンツ（書き方）の質がカスタマのみならずシ
 ステムやカスタマーサポート従事者の能力を活かし効
 率的な現場を提供することを実証する。\n\nその経験を
 出版しセミナーでも提供しつつCS現場で展開している
 。\n\n敬称略\n著書のご紹介\n\nAmazonの紹介ページへのリ
 ンク\n\n\n実は、FAQで重要なのは“質問文"です。\n\n\n\n
 本書はFAQの書き方を解説した書籍です。筆者の長年に
 わたるFAQ作成と運営の経験を活かし、「なぜそう表現
 すると見つけやすくユーザーの課題を解決しやすいの
 か」「なぜこれだとユーザーは離脱してしまうのか」
 などを理論的・具体的に解説しています。\nFAQの改善
 前・改善後の例を豊富に用意しているので、本書を読
 めば良いFAQの書き方が身に付くはずです。\nさらに、FA
 Qシステムの有効活用についてや、ユーザーのアクセス
 履歴などを分析してFAQを改善する手法も解説します。\
 n\n※Amazon紹介文より引用\n想定参加者\nカスタマーサポ
 ート/カスタマーサクセス /マーケティング/Webディレク
 ター/事業開発者等々\nFAQの設置や運営、メンテナンス
 に課題がある、という方へおすすめ\n\nハッシュタグ\n#
 CSHACK\n\nイベントで使用する「Remo」とは\nこちらの note 
 ZoomでできなくてRemoでできること で紹介されているオ
 ンラインカンファレンスツールです。\n前回のイベン
 ト後に使ってみたところ、Zoomよりオンラインイベント
 が開きやすいなぁと感じたので今回最初からRemoでやっ
 てみます！チャレンジ！！\n\nサービスサイト： https://
 remo.co/\n\n【Remoでの参加注意事項】\nスムーズな参加の
 ためには「PC」かつ「Chrome」が望ましいです！！\n当日
 は参加URLを開き「メールアドレス入力」or「Google認証
 」すると会場に入れます。\n\n配信方法\n・配信プラッ
 トフォーム：Remo \n・イベント参加時間 ：19:15 \n・配信
 URL： 参加者にだけ通知 \n\n当日のスケジュール\n\n\n\n
 時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:15~19:30\nRemo内でのイベ
 ント前懇親\nみんな\n\n\n19:30~19:35\n主催者挨拶&ゲスト紹
 介\n藤本\n\n\n19:35~20:50\n登壇（録画放映）\n藤本\n\n\n20:50
 ~21:00\n追加FAQ\nゲストスピーカー\n\n\n21:00~21:30\nRemo内で
 の懇親会\nみんな\n\n\n\n\nプラチナサポーター\nCS HACKで
 はプラチナサポーターとしてアイティクラウド様とイ
 ンゲージ様、合同会社 selfree\n様、SATORI株式会社様、 
 カラクリ株式会社様に支援いただいています。\n\n\nア
 イティクラウドでは、法人向けIT製品・クラウドサー
 ビスのリアルユーザーが集まるレビュープラットフォ
 ーム「ITreview」を運営しています。\nレビューでITベン
 ダーの皆さまのCSをサポートしており、CS HACKの皆さま
 の活動を応援しております。\n皆さまもぜひ、利用製
 品をレビュー頂き、他社のカスタマーサクセスに貢献
 をお願いします！\n\nサービスページはコチラ：https://w
 ww.itreview.jp/ \n\n\n問い合わせ対応はネット時代の『接客
 』です。\n一人ひとりのお客様と向き合えるコミュニ
 ケーションプラットホーム「Re:lation（リレーション）
 」は問い合わせ対応に起こりがちな対応漏れ・ミスを
 なくし、対応効率・品質をアップさせます。\nカスタ
 マーサクセスを実現するなら対応ツールはRe:lationで決
 まりですよ！\n詳しくは、https://ingage.jp/relation/ にて。\
 n\n一緒にRe:lationを創る仲間も募集中です。\n\n\nCallConnec
 t はサポート業務やインサイドセールスに最適なブラ
 ウザ電話システムです。\nSlack や Zendesk 等と連携して
 チームでの電話対応を効率化します。\n詳しくはこち
 ら( https://www.callconnect.jp )\n\n\n\n\nマーケティングオート
 メーション「SATORI」を提供するSATORI株式会社は、「あ
 なたのマーケティング活動を一歩先へ」を\nミッショ
 ンとし、一人ひとりのマーケティング担当者の成果に
 向けて、一緒に歩いていくことを目指しています。\nSA
 TORIのカスタマーサクセスは、「一緒に歩いていくこと
 」を体現する、大変重要な役割です。マーケティング
 領域の専門性を\n身に着けながら、カスタマーサクセ
 スとしてのキャリアを築きたい！という方のご応募を
 お待ちしています！\n  https://satori.marketing/ \n\n \n\n私た
 ちカラクリはカスタマーサポートのデジタルシフトを
 実現します！\n（１）顧客体験向上のカスタマーサポ
 ートを実現し、LTVを向上させたい\n（２）コールセン
 ターのコスト削減、限られたリソースで最大の効果を
 発揮させたい\n（３）コールセンターの現場で、デジ
 タル活用・AI活用を当たり前にしたい\nどれか1つでも
 当てはまれば、ぜひKARAKURI chatbotの活用をご検討くださ
 い。\n\nKARAKURI chatbotのユニークな点は、\n（１）チャッ
 トボットの運用もAIにおまかせ！AIアドバイザー機能搭
 載\n（２）セルフサービスの一元管理！FAQとチャット
 ボット、同じデータで構築、運用、改善が可能\n（３
 ）システム導入はゴールではない！業界で唯一、サク
 セスゴールありきの会話設計、運用支援を体現するサ
 ポート付き\nの3点になります。\nぜひ効率よく成果を
 出したい方、ご相談ください！\nサービスサイト：https
 ://karakuri.ai/ \n\n\n\n\nアディッシュでは様々なスタート
 アップ企業に対し、カスタマーサポート/サクセスの代
 行・常駐・コンサルティングサービスなど「CX総合支
 援サービス」を提供しております。\n単純に代行等を
 するのではなく、クライアント企業様のKGI/KPIを一緒に
 追いながら伴走していくのが特長です。\n何かお困り
 ごとがあれば、何でも構いませんのでお気軽にご相談
 ください！\nサービスサイト： https://www.adish.co.jp/ \n\n\n
 CS HACK Slackサポーター\nCS担当者が1100名以上集まるslack
 へ専用チャンネルを作れる「CS HACK Slackサポーター」と
 して Growwwing様 、 Helpfeel様 に支援していただいており
 ます。\n支援に興味がある企業の方はこちらからご連
 絡ください https://bit.ly/3iRh1KN \nGrowwwing： https://www.growwwi
 ng.jp \nHelpfeel： https://helpfeel.com/\n\nCS HACKとは？\n世の中
 には多くのサービス、製品があります。そして同じ数
 だけカスタマーサポートが存在します。\n\nこのイベン
 トではカスタマーサポートを愛してやまない人達が集
 まり、\n情報交換やディスカッションを通じて「CS」を
 徹底的にハックします。\n※CSには、CustomerExperience、Cus
 tomerService、CustomerSuccess、\nCommunityManager、UXデザイナー
 、UIデザイナー等のコミュニケーションが\n主となる職
 種を全て含みます。\n\n「CS」をハックし深く知ること
 で"再現性"を高め\n「どんなサービスであっても最高の
 CS対応」が出来る世界を目指します。\n「CS」は素晴ら
 しい仕事だということを広め、業界を盛り上げていく
 ためぜひご参加ください！\n詳しくはグループ詳細を
 ご覧ください。\nちなみに"個人"で開催しています！こ
 こ大事！\nその他\n・イベント中に撮影したお写真をSNS
 でのレポートに使用する場合があります。
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