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X-WR-CALDESC:（CyberArk Software） ゼロトラストセキュリティ
 実装・運用時に多発する課題を解決するには？ サイバ
 ー攻撃の予兆検知・特権アクセス管理から始める「ゼ
 ロトラストセキュリティ実装」を解説
X-WR-CALNAME:（CyberArk Software） ゼロトラストセキュリティ
 実装・運用時に多発する課題を解決するには？ サイバ
 ー攻撃の予兆検知・特権アクセス管理から始める「ゼ
 ロトラストセキュリティ実装」を解説
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SUMMARY:（CyberArk Software） ゼロトラストセキュリティ実装
 ・運用時に多発する課題を解決するには？ サイバー攻
 撃の予兆検知・特権アクセス管理から始める「ゼロト
 ラストセキュリティ実装」を解説
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85677
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\nセミナーに関する資料は、セミナー開
 催報告ページで公開しています。\n【6月25日公開予定
 】\n\n\n\n当お申込ページは CyberArk Software 経由の方向け
 の お申込みページです。\n\n一般の方はこちらからお
 申し込みください。\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\
 nツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連
 絡いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」か
 らのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設
 定をご確認下さい。\n\nリモートワーク普及期、急増す
 るセキュリティインシデント\n\nコロナ禍の影響もあり
 、多くの企業・組織では従業員の働き方に大きな変化
 が起きています。ITツールを活用した場所や時間に捉
 われない柔軟な働き方へシフトし、「リモートワーク
 」が一気に浸透しました。\n\nその結果、ビジネスリス
 クは今までと異なった局面を迎えています。働く環境
 の変化によって、ランサムウェアや従業員による内部
 不正などの新たなリスクが生み出されています。\n\nあ
 の手・この手で忍び寄る「サイバー攻撃」、境界型防
 御だけでは困難な状況に\n\n企業のシステム環境も社外
 からのリモートアクセスの増加やアクセス端末の多様
 化、クラウドサービス利用やビジネス形態の多様性な
 どによって様変わりしています。\n\nさらにサイバー攻
 撃の巧妙化が進んだことで、規模を問わず多くの企業
 が情報漏えい、不正アクセスなどのセキュリティリス
 クを抱えるようになりました。そのため、従来型の境
 界防御を軸とするセキュリティ対策では対策範囲を超
 えており、攻撃自体を防ぐことが困難になっています
 。\n\nゼロトラストセキュリティの次の一手、「攻撃の
 予兆を見逃さない」対応とは？\n\n様々なセキュリティ
 リスクが顕在化する中、多くの企業がサイバーセキュ
 リティ対策の見直しを図っています。\n\n「ゼロトラス
 トセキュリティ」という前提に立ったセキュリティモ
 デルこそ、昨今の就業形態やシステム環境に適した対
 応策だと言えます。\n\nまた、企業が抱えるセキュリテ
 ィリスクは、外部からのサイバー攻撃の被害だけでは
 ありません。従業員や関連会社からの内部不正による
 情報漏えいにも気を付ける必要が出てきました。その
 ため、社内外からのアクセスに対して安全な接続を確
 立し、あらかじめ危険な行動を素早く予知検知するこ
 とがより重要となっています。\n\nゼロトラスト実装・
 運用時の課題、どうすれば解決できる？\n\n本セミナー
 では「リモートワークを含む企業内のサイバーセキュ
 リティ対策を見直したい」とお考えの中堅規模以上の
 企業の担当者の方を主な対象として、ゼロトラストセ
 キュリティの実装、または運用時に発生しうる課題に
 ついて解説します。\n\nさらに、それらの課題に対する
 具体的な解決策として、サイバー攻撃の予兆検知や特
 権ID管理などから始める「セキュリティ運用の高度化
 」を実現する方法をご提示いたします。既存のセキュ
 リティソリューションに満足していないという方は、
 ぜひご参加ください。\n\n講演プログラム\n\n13:45～14:00
 　受付\n\n14:00～14:05　オープニング（マジセミ）\n\n14:0
 5～14:30　CyberArk Software株式会社様ご講演\n\n14:30～14:55　
 Exabeam Japan株式会社様ご講演\n\n14:55～15:00　質疑応答\n\n
 主催\n\nExabeam Japan株式会社（プライバシー・ポリシー
 ）\n\n共催\n\nCyberArk Software株式会社（プライバシー・ポ
 リシー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究
 所（プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（
 プライバシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関す
 るお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセ
 ミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の
 方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合
 がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競
 合となる商品・サービスを提供している企業、同業の
 企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人
 や個人事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に
 活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企
 業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数
 の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がござ
 いますので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニテ
 ィにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載
 頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセ
 ミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び、主催
 ・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共
 催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通し
 て提供する場合があります。またプライバシーポリシ
 ーに定めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演
 の委託先にマジセミ株式会社から直接提供する場合が
 あります。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会
 社／株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共
 催・協賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシー
 に従って厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミ
 ナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また
 各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂
 いた個人情報は、法で定める場合や各社のプラバシー
 ポリシーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意
 を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的
 遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は
 、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委
 託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、
 委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客
 様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方が
 ご本人（代理人）であることを確認した上で、各社に
 おいて合理的な期間および範囲で対応いたします。開
 示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わ
 せは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お
 問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株
 式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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