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X-WR-CALDESC:Googleに学ぶ！継続的なUX改善のためのプロダク
 トエクセレンスとクリティカルユーザージャーニー
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SUMMARY:Googleに学ぶ！継続的なUX改善のためのプロダクト
 エクセレンスとクリティカルユーザージャーニー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85705
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGoogleデザイ
 ンリード・Tencentデザインディレクターを歴任！ゼンシ
 ュウ・ファン氏登壇！\n「プロダクトエクセレンス」
 とはユーザー体験（UX）の重要性を強調し、部門を問
 わず全社員がプロダクトの体験に責任を持つという2014
 年に始まったGoogleの全社的な取り組みです。また、ユ
 ーザー体験を整理したカスタマ―ジャーニーのなかで
 も、特にビジネスの観点から重要とされる部分を「ク
 リティカルユーザージャーニー」といいます。\n本セ
 ミナーでは、プロダクトエクセレンスとは何かから、
 プロダクトエクセレンスから考える良いプロダクトの
 定義、そしてクリティカルユーザージャーニーを通じ
 てプロダクトを継続改善していく方法についてファン
 さんにご説明いただきます。\nQ＆Aセッションは逐次通
 訳つきですので、ファンさんに日本語で質問も可能で
 す！\n是非ご参加ください。\n\n【オンライン参加（zoom
 ）限定セミナー】\n主催 ： 株式会社メンバーズ ポッ
 プインサイトカンパニー \n■概要\nGoogleデザインリー
 ド・Tencentデザインディレクター歴任のゼンシュウ・フ
 ァン氏登壇！\nGoogleの全社的な取り組みである「プロ
 ダクトエクセレンス（Product Excellence）」。ユーザー体
 験の重要性を強調し、役員からスタッフ、あらゆる部
 門の社員が製品の体験に責任を持つという考え方です
 。\nGoogleでは、プロダクトエクセレンスは多くの製品
 ラインで広く採用され、開発プロセスだけでなく、チ
 ーム間コラボレーションの改善につながっています。\
 nまた、ユーザー体験を見える化したカスタマージャー
 ニーのなかでも、多くのユーザーが利用し収益性が高
 い部分を「クリティカルユーザージャーニー(Critical Use
 r Journey)」と言います。つまり、クリティカルユーザー
 ジャーニーとはビジネスの観点から生まれたカスタマ
 ―ジャーニーで、顧客満足度やロイヤリティは、クリ
 ティカルユーザージャーニーに最も影響を受ける傾向
 があると言われています。\n本セミナーでは、ファン
 さんに、プロダクトエクセレンスとは何かから、プロ
 ダクトエクセレンスから考える良いプロダクトの定義
 、そしてクリティカルユーザージャーニーを通じてプ
 ロダクトを継続改善していく方法についてわかりやす
 くご説明いただきます。\nそして、参加者のみなさま
 がプロダクトエクセレンスやクリティカルユーザージ
 ャーニーをご自身の業務に導入できるよう、業界の事
 例や実践的な方法もご紹介いただきます。\n是非ご参
 加ください。\n※本ウェビナーは、録画禁止のためラ
 イブ配信のみのご提供となります。\n※講演・Q＆Aとも
 通訳つきのため、日本語で直接ファンさんに質問も可
 能です。\n\n■スピーカー\n\nゼンシュウ・ファン Zenshuo
  Fang \nDesign Director\, Former Design Director/Tencent in China\, Forme
 r Design Lead/Google in the United States\nデザイナー、コーチ、
 ライフエクスペリエンサー。\nカーネギーメロン大学
 でHCI（Human-Computer-Interaction）を学び、清華大学でヒュ
 ーマンファクター（人間の行動特性）を学ぶ。10年以
 上にわたるUXデザインの実績を持ち、デザイン業界内
 にとどまらず、プロダクト・イノベーションとデザイ
 ン思考を広めている。米国Googleデザインリード、中国T
 encentデザインディレクターを歴任。\n■ゼンシュウ・
 ファンさんから日本のみなさんへメッセージ\n日本の
 皆様、こんにちは。このような場でお話できることを
 大変光栄に思います。西洋と東洋の文化の中で生活し
 てきた私は、双方の異なる手法や視点、そしてユーザ
 ーニーズの違いを知ることがいかに重要であるかを痛
 感しています。このセミナーで、Googleで採用されてい
 る方法を垣間見ていただき、皆さんにインスピレーシ
 ョンを与えることができれば幸いです。\n■こんな方
 におすすめ！\n\nUXリサーチャー・デザイナー・プロダ
 クトマネジメント初級～中級者\n製品やサービスを継
 続して改善していく方法を知りたい方\n海外トレンド
 に興味がある方\n\n■アジェンダ\n\nオープニング\nプレ
 ゼンテーション30分（同時通訳あり）\nQ&Aセッション20
 分（逐次通訳あり）\nクロージング\n\n※プログラムや
 時間は都合により変更になる場合がございます。\n■
 日時：2022年5月19日（木）13:00～14:00\n※12:50からアクセ
 ス可能です。\n■費用：無料（事前登録制）\n■参加の
 流れ\nZOOMウェビナーによるオンライン配信を予定して
 おります。\nセミナー前営業日中にご登録いただいた
 メールアドレスへ参加方法をご案内します。\n\nご視聴
 時、他の参加者から顔や名前は見えませんのでご安心
 ください。\nPCやタブレットなどの閲覧用端末とインタ
 ーネット環境が必要です。\n下記に接続し、事前に視
 聴環境の確認をオススメしております。\n　　テスト
 接続はコチラ （外部サイトにリンクします。）\n\n●
 注意事項\nご提供いただく個人情報は、株式会社メン
 バーズポップインサイトカンパニーが「個人情報の取
 り扱いについて」の記載に基づいて適切に取扱いいた
 します。\n「このイベントに申し込む」を押下した段
 階で、個人情報の取り扱いについて同意したものとし
 ます。\n※回答結果は登壇者に共有します。\n※ご登録
 いただいた情報は各社が取得、管理し、今後有益と思
 われるサービスやイベント・セミナーをご案内する目
 的等で利用いたします。\n※ご登録情報から個別でコ
 ンタクトさせていただく可能性がございます。（情報
 提供やインタビューのご依頼など）\n※正確な情報を
 ご入力いただけない場合、ご視聴をお断りする場合が
 ございますのでご了承ください。\n■お問合せ\n株式会
 社メンバーズ ポップインサイトカンパニー \nセミナー
 担当\nMAIL：pop_cr@popinsight.co.jp\nTEL：050-5370-3633
LOCATION:オンライン参加
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