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SUMMARY:第26回ロボティクス勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85728
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第26回ロボ
 ティクス勉強会（ロボゼミ）\n概要\nロボティクス勉強
 会（通称：ロボゼミ）は，あらゆる人がロボティクス
 に関連する様々な知識・技術を共有するための場です
 ．\n今の時代では，アカデミアから産業界，そして趣
 味/サークル活動まで，多くの人がそれぞれの哲学によ
 って，ロボットやその要素技術に取り組んでいます．
 ロボゼミの目的は，このような人々が隔てなく集い，
 交流するための場所を提供することにあります．\nロ
 ボゼミは，時間無制限の「通常発表」，10分程度の「LT
 （ライトニングトーク）」，そして「懇親会」の3部か
 ら構成されます．「通常発表」および「LT」では，毎
 回発表者を募っております．発表内容としては，例え
 ば\n\nご自身の研究や製作物の紹介\n「この理論/技術/
 ロボットが面白い！」といった紹介\n企業の技術・製
 品紹介\n答えののない問題に対する議論や，相談\n\nな
 どが挙げられますが，これらに限定されるものではあ
 りません．ロボティクスに少しでも関連していれば，
 あらゆるテーマの発表を歓迎します．\n発表が一通り
 終わった後，「懇親会」となり，自由な議論や情報交
 換の場としてご利用いただけます．\n参加枠\n発表者と
 聴講者という2つの形態をご用意しております．\n発表
 者は通常発表とLT合わせて4名を想定しており，また聴
 講者は35名を上限としております．インタラクション
 促進の都合上，参加人数を少なく設定しております．\
 n聴講者の方には，Zoom課金の都合上，参加費として一
 人あたり100円を頂いております．\n\n\n\n募集枠\n人数\n\
 n\n\n\n通常発表\n2人\n\n\n10分LT\n2人\n\n\n聴講\n35人\n\n\nジ
 ュニア聴講（初参加）※\n3人\n\n\nジュニア聴講（通常
 ）※\n7人\n\n\n\n※ジュニア聴講は学部生以下に相当す
 る(高専専攻科までを含む)学生を対象とします．\n※ジ
 ュニア聴講（初参加）は，これまでロボゼミに参加し
 たことのないジュニア聴講参加者のための枠となりま
 す．\n注意\nイベント公開直後から開催1週間前までは
 ，発表者のみを募集します．\n聴講枠は，勉強会のち
 ょうど1週間前（前週金曜日20時）に募集を開始します
 ．\nスケジュールに変更が発生した場合は，Twitterにて
 告知を行っていますので，そちらも適宜ご確認くださ
 い．\n発表内容については，資料の公開可否は任意と
 させていただいておりますので，発表の記録・録画等
 はご遠慮いただくようお願いします．\n発表方法\nオン
 ラインで，ZOOMを利用して開催します．\n\n会議ルーム
 のリンクに関しては勉強会3日前を目安にconnpassのシス
 テムを通じて告知します．\nconnpassに登録しているメー
 ルアドレスを確認するようお願いします・\nまた，本
 ページの「参加者への情報」欄にも記載を行います．\
 n\n通常発表に申し込まれる方は，予想される発表時間
 の事前申告をお願いしています．\n10分LT発表\n\n\n\nタ
 イトル\n発表者\n資料等\n\n\n\n\n\nRyodo Tanaka\n\n\n\n\n通常
 発表\n\n\n\nタイトル\n発表者\n発表予定時間\n資料等\n\n\
 n\n\n論文紹介 (RA-L & Humanoids)：Deep Episodic Memory for Verbaliza
 tion of Robot Experience\nA. Yuguchi\n\n\n\n\n\n盛り上げ方\nTwitter
 ハッシュタグは #robosemi です．\n発表者の方へ\nより発
 表を盛り上げるためのツールのリンクです．ぜひお役
 立てください．\n\n\n\nサービス\n始め方\n\n\n\n\ncommentscre
 en\n動画でわかる Comment Screenの使い方\n\n\n\n聴講者の方
 へ\n質問は発表中でもマイクをONにして自由にしてもら
 って大丈夫です． \nインタラクティブな感じで有意義
 な勉強会になれば良いと考えています． \nもちろんチ
 ャットでの質問もOKです． \n勉強会が終わった後もル
 ームを残し，1時間程度の懇親会を開催します．\nお時
 間に余裕のある方は，残って情報交換等にご利用くだ
 さい．\n後援\n本企画は，日本ロボット学会の若手・学
 生のためのキャリアパス開拓研究専門委員会（通称：
 ろぼやん）からご後援をいただいております．\n公式
 ホームページ\nhttps://robosemi.github.io/
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