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X-WR-CALDESC:旭化成様、丸紅様ご登壇！ブロックチェーン
 を活用した模造品排除、サーキュラーエコノミーの事
 例をご紹介
X-WR-CALNAME:旭化成様、丸紅様ご登壇！ブロックチェーン
 を活用した模造品排除、サーキュラーエコノミーの事
 例をご紹介
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SUMMARY:旭化成様、丸紅様ご登壇！ブロックチェーンを活
 用した模造品排除、サーキュラーエコノミーの事例を
 ご紹介
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85739
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 のアーカイブ動画は下記から視聴いただけます。\nア
 ーカイブ動画視聴ページへ移動する　 \n※アーカイブ
 動画は前半と後半で分かれています。\n\n(前半概要) \n-
  サプライチェーンのデジタル化になぜブロックチェー
 ンが必要なのか？ (SBI R3 Japan 秋山) \n- フレキシブルセ
 ンサーとブロックチェーンを活用した偽造品防止ソリ
 ューション（ACS）とその先のスマートロジスティック
 ス実現に向けた取り組み(旭化成 阿部様) \n\n(後半概要)
  \n- ブロックチェーンを活用した太陽光パネル３R事業
 （丸紅 藤野様、芦川様） \n- Corda事例（サプライチェ
 ーン・サステイナビリティ・商取引）のご紹介 (SBI R3 J
 apan 中澤） \n本イベントはオンライン開催になります
 。\nイベント概要\n製造・リサイクル業界における最新
 のブロックチェーンを活用したDX事例を２時間に凝縮
 してお届けします！旭化成様の模造品排除システム、
 丸紅様の使用済み太陽光パネル循環経済プラットフォ
 ーム構築の背景がわかります。２社の事例のほかにも
 、ブロックチェーンを活用したサプライチェーンのDX
 事例やブロックチェーンCordaが目指す未来をご紹介い
 たします。業界の最先端を走る企業から、直接、DX推
 進のコツを学んでみませんか？\nご参加方法\n\n本ペー
 ジの申し込みボタンから参加申し込みをしてください 
 \n申し込みされた方にイベント参加用のリンクを開催
 日前日にメールにて送付させていただきます。\n　(お
 申し込み後、本ページ最上部にある「参加者への情報
 」からも参加者リンクをご確認いただけます。)\nイベ
 ント開始5分前からイベントリンクより入室可能です！
 \n\n開催日時\n\n5月26日(木)　16時～18時開催\n\nタイムテ
 ーブル\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n\n\n\n\n15:55-\n接続開始\n\
 n\n16:00-16:05\nオープニング\n\n\n16:05-16:25\nサプライチェ
 ーンのデジタル化になぜブロックチェーンが必要なの
 か？ (SBI R3 Japan 秋山)\n\n\n16:25-16:45\nフレキシブルセン
 サーとブロックチェーンを活用した偽造品防止ソリュ
 ーション（ACS）と　　　　その先のスマートロジステ
 ィックス実現に向けた取り組み(旭化成 阿部様)\n\n\n16:4
 5-16:55\nQ&A\n\n\n16:55-17:00\n休憩\n\n\n17:00-17:20\nブロックチ
 ェーンを活用した太陽光パネル３R事業（丸紅 藤野様
 、芦川様）\n\n\n17:20-17:40\nCorda事例（サプライチェーン
 ・サステイナビリティ・商取引）のご紹介 (SBI R3 Japan 
 中澤）\n\n\n17:40-17:50\nQ&A\n\n\n17:50-18:00\nクロージング(SBI 
 R3 Japan 栁下）\n\n\n\n 講義中はウェビナーのQ&Aにて質問
 いただけますとQ&Aの時間に回答いたします。 \nセッシ
 ョンやQ&Aの進行状況によって終了時間が変更になる場
 合があります。\n※18時から予定されていた参加者同士
 のネットワーキングは中止いたしました。\n対象（こ
 んな方にオススメ）\n\n模造品排除・サーキュラーエコ
 ノミーに興味のある方\nサプライチェーンのDX推進を検
 討されている担当者の方 \nブロックチェーンの活用を
 検討されている方 \n\n登壇者紹介\n阿部誠之(旭化成株
 式会社)\n\nマーケティング＆イノベーションセンターPE
 Dプロジェクト部 プロジェクト長。\n1995年入社。生産
 技術開発に従事し、フィルム等のポリマー加工プロセ
 ス開発を担当。その後、フィルム高機能化を目的とし
 たナノインプリントやプリンテッドエレクトロニクス
 技術の開発に従事。現在は当該技術によるフレキシブ
 ルデバイスを用いた偽造防止ソリューション事業責任
 者として立上げ推進中。\n\n\n丸紅株式会社 各登壇者様
 \n\n藤野 大樹：電力新事業部\n芦川 裕也：デジタル・
 イノベーション室　マネージャー\n\n\nSBI R3 Japan 各登壇
 者\n\n秋山 利彦 : 営業部長。製造業分野をリード。\n栁
 下 澤強：営業担当。金融、特にデジタルアセット分野
 を担当\n中澤 陸：営業担当。JEITA主催のGreen x Digitalコ
 ンソーシアムにも参加しScope3のCO2の算出をリード。\n
 中村 成：マーケティング担当。ブロックチェーンに関
 するニュースやイベント情報を配信。\n\n\n必要な準備\
 n\nオンラインイベントですので、インターネットに接
 続できる環境をご用意ください。\nPC、タブレット、ス
 マホのどれでもご参加可能です。\n\n\n登壇企業の概要\
 n旭化成株式会社\n\n1922年創業、今年100周年を迎える総
 合化学企業。繊維・ケミカル・エレクトロニクス事業
 からなる「マテリアル」、住宅・建材事業からなる「
 住宅」、医薬・医療・クリティカルケア事業からなる
 「ヘルスケア」という3つの領域で事業を展開。\n旭化
 成グループの多様な製品や技術・サービスは、クリー
 ンな環境・エネルギー社会と、健康・快適で安心な長
 寿社会を実現すべく、新たな社会価値を創出が使命。1
 00年の歴史で培った多様な事業と人財を活かし、“昨
 日まで世界になかったものを”生み出していきます。h
 ttps://www.asahi-kasei.com/jp/\n\n\n丸紅株式会社\n\nライフスタ
 イル、情報・不動産、フォレストプロダクツ、食料、
 アグリ事業、化学品、エネルギー、金属、電力、イン
 フラプロジェクト、航空・船舶、金融・リース事業、
 建機・産機・モビリティ、次世代事業開発、\nその他
 の広範な分野において、輸出入（外国間取引を含む）
 及び国内取引の他、各種サービス業務、内外事業投資
 や資源開発等\n\n\nSBI R3 Japan株式会社\n\nSBI R3 JapanはSBIホ
 ールディングスを筆頭株主とするR3社との合弁企業で
 す。\n日本におけるブロックチェーンCordaと秘密計算ア
 プリ開発キットConclaveのライセンス提供および導入支
 援、それらに関連する企画立案等を行っています。\n
 またR3の海外拠点やCordaパートナーとの連携支援も実施
 しています。　https://sbir3japan.co.jp/\n\n\n\n注意\n\n本イベ
 ントでは、主催者よりイベントの様子を写真・動画等
 で撮影させていただく場合がございます。撮影された
 写真・動画などは、各メディアでの掲載の可能性があ
 る他、Twitter等のSNSへ配信いたします。\n投資・投資勧
 誘が目的でのご来場はご遠慮ください。イベント中に
 そのような行為を発見した場合はご退場いただく場合
 があります。\nご登録いただきました個人情報につき
 ましては弊社より、旭化成様へ共有いたします。また
 、登壇企業よりサービスのご紹介や今後のイベントの
 ご紹介をさせていただくことがございます。\n\n\n\n個
 人情報の取り扱い\n旭化成株式会社\n\nお客様に入力頂
 いた個人情報は、旭化成（株）により管理され、旭化
 成グループプライバシーポリシーに従って取り扱われ
 ます。お客様にご入力頂いた個人情報は本講演に関す
 る製品・サービスのご案内目的にのみ利用させていた
 だきます。弊社は、ご提供頂いた個人情報を、法令に
 基づく命令などを除いて、あらかじめお客様の同意を
 得ないで第三者に提供することはありません。　\n\n\nS
 BI R3 Japan株式会社\n\n本イベントに参加する際は弊社個
 人情報の取り扱いに同意の上、お申込みください。\n
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