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SUMMARY:3D都市モデル PLATEAU LT 01
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85740
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 国土交通省が主導するProject PLATEAU（プロジェクト プラ
 トー）では、スマートシティをはじめとするまちづく
 りのデジタルトランスフォーメーションを進めるため
 、現実の都市をサイバー空間に再現する3D都市モデル
 の整備・活用・オープンデータ化を進めています。\n20
 20年度にPLATEAUが公開されておよそ1年半が経とうとする
 現在、3D都市モデルデータの活用は、個人・企業・自
 治体など、多様な分野を超えて広がりを見せています
 。\n今回、そのような現状をLT（ライトニングトーク：
 短時間に集約して簡潔にプレゼンする形式）でご紹介
 いただくためのオンラインイベントを開催させていた
 だきます。\n今回のテーマは『私とPLATEAU』\n登壇者の
 みなさんには、「私にとって〇〇な楽しみが増えた」
 、「〇〇をつくった」、「〇〇に活用している」、「
 〇〇な事業を始めた」など、PLATEAUに関する実体験を語
 っていただきます。閲覧者には、PLATEAUをより親しんで
 いただく機会になればと思います。\nLTの仕方：\n\n持
 ち時間は５分以内\nZoomでの登壇を前提として、スライ
 ドや動画など、プレゼン形式は問いません\n内容は、
 自己紹介のあと『私とPLATEAU』を語ってください\nお名
 前はニックネーム可ですが、出来るだけ顔出しをお願
 いします\n\n※登壇者への諸連絡はSlackを利用しますの
 で、Slackのアカウントが必要です。登壇者として申込
 後、詳細を連絡します。\nこんな方にお勧め：\n\n３D都
 市モデルに興味のある方\n３D都市モデルの活用事例を
 紹介したい方／聞いてみたい方\n３D都市モデルを活用
 して社会課題を解決したい方\n３D都市モデルで新しい
 商品・サービスを創ってみたい方\n\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\ntime\ncontent\n\n\n\n\n19:50\nZoom会場オープン\n\n\n20:0
 0\nオープニング／概要説明\n\n\n20:05\nLT(持ち時間5分）\n
 \n\n21:15\nクロージング\n\n\n\nPLATEAUとは？\nPLATEAUは、国
 土交通省が進めている、まちづくりのデジタルトラン
 スフォーメーション（UDX）推進事業です。全国の3D都
 市モデルを整備し、オープンデータとして公開するこ
 とで、誰もが自由に都市のデータを活用し、防災、ま
 ちづくり、AR・VRなど様々な場面で活用できます。\n3D
 都市モデルとは、実世界（フィジカル空間）の都市を
 、仮想的な世界（サイバー空間）に再現した三次元の
 都市空間情報プラットフォームです。二次元の地図に
 建物・地形の高さや建物の形状などを掛け合わせて作
 成した三次元の地図に、建築物の名称や用途、建設年
 などの属性情報を加え、都市空間そのものをデジタル
 上で再現できます。\nこれまで各省庁や地方自治体に
 分散していた建物の情報や人口流動、環境やエネルギ
 ーのデータなどを三次元化した地形データと統合する
 ことで、都市計画立案の高度化や、都市活動のシミュ
 レーション、分析等が可能となります。\n実際の活用
 事例など、詳細はPLATEAUウェブサイトをご覧ください。
  https://www.mlit.go.jp/plateau/\n3D都市モデルのデータをブラ
 ウザでプレビューができます \nhttps://plateauview.jp/\n3D都
 市モデルのデータについては、「G空間情報センター」
 でオープンデータ化されているCityGML形式、3DTiles形式
 、FBX形式等のデータが利用可能です。 https://www.geospatia
 l.jp/ckan/dataset/plateau\n　　\n主催者\n国土交通省\n（運営
 ：角川アスキー総合研究所　ASCII STARTUP）\n今後のLT予
 定：\n第２回：事業への活用術\n第３回：社会課題への
 活用術
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