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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85753
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこの勉強会
 について\nこの勉強会は、LeetCodeでコーディング問題を
 解くことを題材としつつ英語でテクニカルなディスカ
 ッションをする練習することに主眼を置いています。
 どのようなアプローチで問題を解けそうかなど自分の
 考えやちょっとしたアイデアを説明したり、他の人に
 質問やコメントをしたりして、英語で発言する機会を
 積極的に見つけてください。\n往々にして、「最初は
 問題の解き方の明確なアイデアがないままに話し出し
 てみたら、他の人から色々なアイデアが出てきて議論
 が盛り上がる」ということが起こりますので、あまり
 問題を解くこと自体については身構えすぎないで大丈
 夫です。質問やコメントの内容は基本的に何でも良い
 し、他の人に同意したり他の人のアプローチを褒めた
 りするコメントなどもとても重要なコミュニケーショ
 ンです。是非この無料勉強会を活用して英語の練習を
 してみてください。\n当日の進行\n\n勉強会の説明など
 基本的な連絡事項（日本語）\n会の趣旨の再確認\nマイ
 クや画面共有が機能することのチェック（特にMacで初
 めてDiscordで画面共有をする場合、Security & Privacy設定を
 変更する必要があるので注意してください）\n進行に
 使うGoogle Docが連絡用チャンネルにポストされるのでそ
 れを確認（一般参加者一覧や各自が書いたコードを共
 有するのに使用します）\n\n\n一般参加者の自己紹介（
 ここから英語）\n名前またはニックネーム、職業、住
 んでいる場所など\n進行の人がアイスブレイカー質問
 （好きな食べ物は、とか良く使うアプリは、など）を
 聞くことが多いですのでその場で適当に考えて回答し
 てください\n\n\n人数が多い場合はここで複数の部屋に
 分かれます\n各部屋において：\nbotがランダムに問題を
 選択（通常はEasy問題を最初に解き、次にMedium問題を解
 きます）\n最初の人が画面を共有し、まず問題を音読\n
 そのまま同じ人がどういうアプローチで解けそうかを
 英語で説明\n他の人からコメントや質問（例：\n別のア
 プローチ\n計算量が問題になるケースや改善アイデア\n
 バグやエッジケースの指摘\n「わかりやすい」「この
 やり方は初めて知った」などのコメント\n「自分も同
 じアプローチを考えた」などのコメント\n\n\n概ねアイ
 デアが出たら次の人に画面共有を交代\n全員ミュート
 して5~10分間ほどコーディング（他の人は共有中の画面
 を見ても見なくても良い）\n時間が足りない場合は少
 し延長\n時間になったら画面共有中の人が書いたコー
 ドを説明\n他の人からコメントや質問（例：\n「わかり
 やすい」「良いアプローチだ」などの賛辞\n「自分も
 同じアプローチで解いた」などのコメント\n変数名や
 処理の書き方で改善できる部分の指摘\nバグやエッジ
 ケースの指摘\n計算量が問題になるケースや改善アイ
 デア\nコードの中で不明な箇所や興味を引いた箇所\n他
 の言語で書くとどうなるか\n\n\n別のアプローチで解い
 た人がいればその人が画面を共有してコードを説明\n
 他の人に共有したいコードがあれば進行用のGoogle Docに
 コピー＆ペースト\n繰り返し\n\n\n\n勉強会の終了後30分
 程度は日本語での雑談タイムとなりますので、一般参
 加か聞くだけ参加かに関わらず、お気軽にご参加くだ
 さい。\nLeetCodeを使ったことのない方は、事前にLeetCode
 の問題を1問やってみてインターフェイスに慣れておい
 てください。\n開催日時\n\n5/28(土) 朝9:30〜11:00（日本時
 間）\n5/27(金) 17:30〜19:00（米国太平洋夏時間）\n\nこの
 勉強会について（詳細）\n海外企業のコーディング面
 接対策に良く使われるサイトLeetCode ( http://leetcode.com/ )
 からeasy/mediumレベルの問題を選び、参加者同士で解き
 方のアイデアを出し合ったり、実際に答えを実装した
 り、LeetCodeに投稿された解法について話しあったりし
 ます。\nJTPAのスタッフなど、シリコンバレーのハイテ
 ク企業やスタートアップで働くエンジニアが毎回参加
 しています。\n会話は基本的に英語で行い、英語環境
 でソフトウェア開発の仕事をする感覚を掴むヒントに
 したり、シリコンバレーや海外の企業のコーディング
 面接などで使えそうな英語表現を学んだり練習したり
 していただけます。英語での説明が難しい時などは日
 本語で話しても大丈夫です。言い方が分からないなど
 の質問も随時OKです。\n聞くだけの参加でもOKです。「
 聞くだけ参加」の枠を使ってお申し込みください。周
 囲の状況によりマイクを使って話ができない場合も想
 定しておりますので、聞くだけ参加の方には基本的に
 お声がけしませんが、是非ご自分のLeetCodeアカウント
 を使って一緒に問題を解き、「自分なら英語でどう説
 明するか」と考えてみてください。「こう言いたいの
 に英語で何と言えば良いか分からない」などの質問が
 ありましたらお気軽にDiscordの連絡用テキストチャット
 チャンネルにメッセージをご投稿ください。\nこの勉
 強会はDiscordを使ったボイスチャットで行われます。Dis
 cordはメールアドレスの登録などが不要で、ニックネー
 ムだけ入力すれば使用開始できる音声&テキストチャッ
 トシステムです。\n対象者\n\n海外でソフトウェアエン
 ジニアとして働くことに興味のある方\n日本からリモ
 ートで海外企業にソフトウェアエンジニアとして働く
 ことに興味のある方\nオンラインのコーディング問題
 を解くことに興味のある方\n技術的な英会話に興味が
 ある方\n\n必要な英会話レベル\n目安として英検2級、TOE
 IC 550点以上程度。ただし厳密なものではありません。
 英会話への興味や、海外勤務への興味をお持ちの方の
 参加をお待ちしております。とりあえず勉強会の様子
 をみてみたいという方など聞くだけの参加でもOKです
 。\n英語の説明に慣れない方は、画面共有をしながら
 例を使って「これをこうするとこうなる」と見せなが
 ら英語で説明すると言葉だけで抽象的に説明するより
 もやりやすいでしょう。\n用意するもの\n\nコンピュー
 タ (Windows\, Mac or Linux)\nDiscordアプリ (ダウンロードペー
 ジ: https://discord.com/download )\nDiscordへのニックネーム登
 録(無料): JTPAのDiscordサーバURLが参加申込後に表示され
 ます\nLeetCodeへのユーザ登録(基本無料): https://leetcode.com
 /\nLeetCodeを使ったことがない方は、事前に問題を解い
 てインターフェイスに慣れておいてください\n\nスマー
 トフォンやタブレットでもDiscordを使用することは出来
 ますが、コードを書く画面を見るのが少し大変になる
 と思われます。できるだけパソコンをお使い下さい。\
 nDiscordアプリを使わずにブラウザ上でDiscordサイトを開
 いて使用することも可能ではありますが、画面共有が
 うまくいかないなどの例が過去にありましたので、で
 きるだけアプリをお使い下さい。\nJTPAについて\nJTPAは
 シリコンバレーのハイテク業界で働く日本人同士をつ
 なぐ活動およびシリコンバレーで働くことの魅力を日
 本に向けて発信する活動を行う非営利法人(NPO)として20
 03年にカリフォルニア州で設立され、日本からシリコ
 ンバレーへの留学や就職に興味のある方々へのサポー
 トやイベント開催を数多く行って参りました。スタッ
 フは皆シリコンバレーのハイテク企業やバイオ企業な
 どで働いており、ボランティアとしてJTPAを運営してい
 ます。詳しくは https://jtpa.org をご覧ください。
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