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 スクの現状 - 2022年版レポートに基づく分析と提言
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 スクの現状 - 2022年版レポートに基づく分析と提言
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SUMMARY:商用ソフトウェア資産に含まれるOSSとそのリスク
 の現状 - 2022年版レポートに基づく分析と提言
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85763
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n商用ソフト
 ウェア資産に含まれるOSSとそのリスクの現状 - 2022年版
 レポートに基づく分析と提言\n概要\nシノプシスのオー
 プンソース・セキュリティ&リスク分析レポート2022年
 版は、世界中のエンタープライズ企業、医療、金融、
 通信インフラ等の17業種、2\,400を超える商用のコード
 ベースに含まれるOSSを監査した結果から得られたOSSの
 利用状況とリスクの現状と分析をまとめたレポートの
 最新版です。\nソフトウェア開発や商用ソフトウェア
 でのOSS利用は急速に拡大しており、保有資産に含まれ
 るOSSとリスクの把握は益々大きな課題になっています
 。また、2021年は大統領令が発令されたり、Log4jの脆弱
 性が発見されたりとオープンソースの話題に事欠かな
 い1年でした。\n最新版レポートをベースにOSS利用とリ
 スクの現状の整理、管理の方法と課題、シノプシスが
 提案する確実で効率的な管理を実施する方法を紹介す
 るセミナーを実施します。\n主な内容\n\n今多く使われ
 るOSSの傾向と、脆弱性やライセンスのリスクの現状解
 説\nOSSとそのリスクを適切に管理するための手法と課
 題の整理\nシノプシスが提案する確実・効率的にOSSを
 管理する方法\nQ&A\n\n登壇者\n\n吉井 雅人\n日本シノプシ
 ス合同会社シニア セールス エンジニア\n参加対象\n\n
 ソフトウェア・エンジニア\nセキュリティ・スペシャ
 リスト\nソフトウェアの品質管理に携わっていらっし
 ゃる方\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp
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