BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【6/14無料】受注につながる “ホットリード”
  の見つけ方 ～ 360°視点の顧客体験管理 ～
X-WR-CALNAME:【6/14無料】受注につながる “ホットリード”
  の見つけ方 ～ 360°視点の顧客体験管理 ～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:857679@techplay.jp
SUMMARY:【6/14無料】受注につながる “ホットリード” の
 見つけ方 ～ 360°視点の顧客体験管理 ～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220614T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220614T150000
DTSTAMP:20260428T063446Z
CREATED:20220506T064030Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85767
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n受注につな
 がる “ホットリード”の見つけ方\n～ 360°視点の顧客
 体験管理 ～\n概要\n数あるリードの中からどれを優先
 的にフォローしたらよいか、お悩みではありませんか
 ？展示会やセミナーでリードを獲得したものの、確度
 や緊急度が高いリード以外は誰もフォローできていな
 かったり、しばらく時間が経ってから電話をかけたと
 ころ、既に競合製品を購入済みだった......そんな経験
 はないでしょうか。\nリードは、一人一人の興味関心
 や状況が異なりますが、適切にフォローし、その反応
 や行動履歴（問い合わせ、ウェビナー参加、Webサイト
 訪問など）をきちんと把握することで、お客さまの興
 味関心の対象やその度合いを徐々に可視化していくこ
 とができます。\nしかし、マンパワーにもコストにも
 限りがある中で、リードとのあらゆるタッチポイント
 を記録し、その中で受注につながる “ホットリード”
  （確度の高い見込み客）を見つけるにはどうしたらよ
 いのでしょうか。そのヒントが、デジタルツールを活
 用した顧客体験管理（Customer eXperience Management、CXM）に
 あります。\nこのウェビナーでは、企業の規模感や目
 的に合わせて無理なくできる顧客体験管理と“ホット
 リード” の見つけ方について、デモを交えながら紹介
 します。\n登壇者\n清水 美紀\nゾーホージャパン株式会
 社 マーケティング事業部\n2020年ゾーホージャパンに入
 社。 前職ではBtoBのメーカーや開発系のスタートアッ
 プ企業にてセールスやマーケティング、サポートに従
 事。設計開発支援ソフトウェアの販売に長年携わる。 
 過去にZoho CRM ユーザーだった経験を活かし、ユーザー
 目線による「あの時知りたかった」情報提供を心がけ
 ている。\n\n参加対象\n以下の課題を抱えているマーケ
 ティング担当者の方におすすめの内容です。\n\n過去に
 獲得したリード情報を活かせていない\n有望なリード
 をあぶりだしてほしい、というセールスの要望に応え
 たい\nリードの情報はあるがどれがホットリードかわ
 からずフォローの優先順位が付けられていない\nリー
 ドの育成や有望なリードの抽出方法が知りたい\nCRMを
 導入したが、さらなる活用方法について知りたい、な
 ど\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n\n同業他社の方はお申
 し込みをお断りする場合がございます。あらかじめご
 了承ください。\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/857679?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
